2009年07月31日

夏休み

目覚まし代わりの 
ラジオ体操 
朝からせわしい 
セミの声 
誘い誘われ 
飛び出して 
日暮れまで 
帰らない 
勉強なんて 
そっちのけ 
何して遊ぶ 
夏休み  

読んでも感想 
書けぬ宿題 
絵日記ドリルに 
きりがない 
熱い風しか 
送らない 
扇風機 
うなりだす 
勉強なんて 
そっちのけ 
もったいないよ 
夏休み  

昆虫採集 
カゴにいっぱい 
泳ぎに飽きたら 
魚釣り 
海へ山へと 
駆け回り 
思い出が 
増えていく 
勉強なんて 
そっちのけ 
なんとかなるさ 
夏休み  


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posted by to_ma_to at 06:29| Comment(4) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月30日

花火♪

遠く響く あれは雷 
違う違う あれは花火さ 
ここまで届くの ほんとうに 
花火の音だよ ほんとうに 
最後に見たのは いつだった 
忘れるぐらい 昔のことさ 
花火の音が 怖いって 
泣いたのは 誰だった  

遠い遠い 夏の想い出 
月も星も きれいだったね 
光の花咲く 夢の夜 
ふたりの花咲く 夢の夜  
覚えているのね うれしいわ 
忘れたふりを していただけさ 
花火の音が 呼び覚ます 
夏の夜の 甘い夢  

儚すぎる 夢のようでも 
消えはしない 夢の輝き 
線香花火が 懐かしい 
いまでもあるのか 懐かしい 
休みになったら 買ってくる 
ふたりでするか 昔のように 
静かな夜に 戻っても 
想い出が 鳴り響く  


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ひらみぃさん作曲・歌 とまと歌
posted by to_ma_to at 06:28| Comment(2) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月29日

ふたりの夏♪

青い空と海が とけあって 
ひとつになった ふたりの夏 
意地悪な風に 広がるスカート 
見つめた僕を 君はにらみつける 
燃え上がる 恋はひと時の 
夏の夢 さめないように 
サマータイム ふたりはいつも 
サマータイム 熱い夏 
サマータイム ふたりはいつも 
サマータイム 熱い夏  

白い雲を探し 追いかけて 
ひとつになった ふたりの夏 
息切らせ声も 出せない姿を 
笑った僕に 君はすねてみせる 
燃え上がる 恋はひと時の 
夏の夢 消えないように 
サマータイム ふたりはいつも 
サマータイム 熱い夏 
サマータイム ふたりはいつも 
サマータイム 熱い夏  

蝉の声に木々を さまよって 
ひとつになった ふたりの夏 
眩しさに瞳 閉じてた瞬間 
キスした僕に 君は夢心地 
燃え上がる 恋はひと時の 
夏の夢 おわらぬように 
サマータイム ふたりはいつも 
サマータイム 熱い夏 
サマータイム ふたりはいつも 
サマータイム 熱い夏  


pipブンちゃん作曲・歌

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posted by to_ma_to at 06:26| Comment(2) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

道しるべ(BlogPet)

とまとの「道しるべ」のまねしてかいてみるね

あなたが咲くあなたがくれたの少女のようにときめき揺れてたやさしさにいつか誰かに出会える夢を光を見て落ちてた心追いかけたくなる花がくれたやさしさに出会える夢を光を見て落ちていく色づく季節を感じた微笑みにいつか誰かに待ってる道しるべ歩き出したら花咲く時を見つめる夢を光を見て落ちていく色づく季節を手招きしてる花咲くあなたが咲くあなたがくれたのようにいつか誰かに待ってる花が咲く

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
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道しるべ♪

あなたがくれた 微笑みに 
ときめき揺れて 落ちていく 
色づく季節を 迎えた心 
静かに待ってる 花咲く時を 
夢を見てたの 少女のように 
いつか誰かを 見つめる夢を 
手招きしてる 道しるべ 
歩き出したら 花が咲く  

あなたがくれた やさしさに 
ふくらむ想い あふれだす 
色づく季節を 感じた心 
追いかけたくなる 花咲く時を 
夢を見てたの 少女のように 
いつか誰かに 出会える夢を 
光を放つ 道しるべ 
歩き出したら 花が咲く  

あなたがくれた ぬくもりに 
喜び震え 熱くなる 
色づく季節を 掴んだ心 
幸せ色した 花咲く時を 
夢を見てたの 少女のように 
いつか誰かと 恋する夢を 
弾んで見える 道しるべ 
歩き出したら 花が咲く  


天空昭雄さん作曲・とまと歌

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2009年07月27日

夏の声

雨上がりの朝に 
静けさ破る 
夏の声 
誰を呼ぶ 
目覚めた朝に 
あなたはいない 
光目指して 
飛び出したのに 
恋せよ君 
二度と来ない 
今この時を 
つかまえて  

眩しすぎる空に 
向かって響く 
夏の声 
鳴り止まず 
日差しの中に 
あなたはいない 
いくら泣いても 
あなたはいない 
恋せよ君 
消えてしまう 
今この時を 
抱きしめて  

与えられた時を 
力の限り 
夏の声 
たからかに 
探して見ても 
あなたはいない 
想いだせない 
過ぎ行く時に 
恋せよ君 
想い熱く 
今この時を 
燃え上がれ  


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posted by to_ma_to at 06:06| Comment(2) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月26日

幸せ

手をつなぎ笑ってる 
あの子はどこへ行くのかな 
ベビーカー押している 
彼女は母になりたてね 
幸せそうに見えるから 
幸せとは限らない 
見えないところでは 
闘っているかもしれない 
いつの間にか大きくなった 
あなたも大変だったのよ  

寒空に慌てたわ 
あの日のことは忘れない 
何もかも覚えてる 
私が母になった日を 
幸せそうに見えるから 
幸せとは限らない 
勝ちとる瞬間を 
闘っているのかもしれない 
いつの間にか生意気盛り 
あなたの笑顔が大好きよ  

おだやかな時間だけ 
望んだ日々も過ぎ去れば 
かけがえのない宝 
いつかはわかる時が来る 
幸せそうに見えるから 
幸せとは限らない 
泣いたり怒ったり 
闘っているのかもしれない 
いつの間にかやさしくなった 
あなたのあしたへつなぎたい  


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posted by to_ma_to at 06:07| Comment(4) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

夕立ち

青空かき消す 
黒い雲 
吹き荒れ揺らす 
風はあなた 
濡れていく 
瞳には何も 
映らない 
夏景色 
夕立ち夕立ち 
大地を冷やし 
夕立ち夕立ち 
心を冷やす  

湿った空気を 
運ぶ風 
慌てて閉める 
窓はわたし 
雨音に 
鳥は鳴き止んで 
聞こえない 
せみ時雨 
夕立ち夕立ち 
大地をたたき 
夕立ち夕立ち 
心をたたく  

雷鳴とどろく 
西の空 
予測もつかぬ 
岐路のふたり 
駆け抜ける 
雲の落とし物 
虹色に 
弧を描く 
夕立ち夕立ち 
大地を洗い 
夕立ち夕立ち 
心を洗う  


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posted by to_ma_to at 06:55| Comment(3) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

あした♪

寂しいといえば 
寂しいとかえる 
こだまのように 
心はこたえる 
届かぬ想い 
募らせて 
いくら泣いても 
つきぬ涙 
あしたがくるなら 
笑顔をつれて 
楽しいといえる 
あしたがほしい  

悲しいといえば 
悲しいとかえる 
答えは同じ 
心はこたえる 
あふれる想い 
持て余し 
いくら泣いても 
かれぬ涙 
あしたがあるなら 
笑顔に変われ 
楽しいといえる 
あしたに変われ  

苦しいといえば 
苦しいとかえる 
変わりはしない 
心はこたえる 
ふくらむ想い 
抱きしめて 
いくら泣いても 
消えぬ涙 
あしたが夢でも 
笑顔になって 
楽しいといえる 
あしたにしたい  


天空昭雄さん作曲・とまと歌

YUKUMIさん作曲・歌

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posted by to_ma_to at 06:16| Comment(6) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

花が咲く(第15話)♪

気になる転校生 いつもひとり 
教室の隅っこで うつむいたまま 
学校慣れた 勉強わかる 
先生は やさしいよ 
笑って答えて 答えて笑って 
内緒話に 花が咲く 
手をつないで 歩く道 
どこまでも いつまでも  

気になる同級生 いつも元気 
鹿児島の友達に 何だか似てる 
知らない町で 慣れないクラス 
わからない ことばかり 
笑って答えて 答えて笑って 
行きも帰りも 花が咲く 
手をつないで 歩く道 
どこまでも いつまでも  

気になる娘の笑み 家族連れに 
挨拶を交わしたら 止まらぬ会話 
転勤ばかり 大変ですね 
落ち着けば 飲みましょう 
笑って答えて 答えて笑って 
風が優しく 花が咲く 
手をつないで 歩く道 
どこまでも いつまでも  


ナオさん作曲・わぎゅうさん編曲 
ナオさん&わぎゅうさんファミリー歌
シリーズ第15話です♪

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2009年07月22日

月夜に僕は♪

月夜に僕は 変身する 
誰よりも強い 狼に 
誰にも僕の 邪魔はさせない 
生きていくんだ ひとりでも 
あの時僕を 愛してた? 
あの時僕を 見つめてた? 
よみがえる記憶が いつか僕を 
闇に変えて しまわぬために  

月夜に僕は 変わったんだ 
誰よりも強い 狼に 
あなたが僕を 忘れ去っても 
生きてきたんだ 振り向かず 
あの時僕は 笑ってた? 
あの時僕は 眠ってた? 
忘れたい悪夢が いつか僕の 
夜を壊し 明日(あした)を壊す  

月夜に僕は 変身する 
誰よりも強い 狼に 
あなたの愛が ないと知っても 
生きていけるさ これからも 
あの時僕が 憎かった? 
あの時僕が 見えてたの? 
手にいれて見せるさ いつかすべて 
あの日僕が なくしたものを  


MILKHOUSEさん作曲・歌

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2009年07月21日

参上(BlogPet)

きょうトーマは、できみたいな参上したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
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わかってる

わかってる わかってる 
誰よりも わかってる 
だからだから こうして 
我慢 しているの 
だけどだけど 涙が 
こぼれ 落ちるのは 
止められない 止まらない 
泣くだけ泣いたら また笑えるわ  

わかってる わかってる 
頭では わかってる 
だからだから むりやり 
想い 飲み込んだ 
だけどだけど 心が 
泣いて 痛むのは 
止められない 止まらない 
そのうち慣れたら また笑えるわ  

わかってる わかってる 
わがままと わかってる 
だからだから 離れて 
何も 見たくない 
だけどだけど 逢いたい 
泣いて しまうのに 
止められない 止まらない 
あなたに逢えたら また笑えるわ  


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posted by to_ma_to at 06:13| Comment(2) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月20日

あの海を

少し大きい むぎわらぼうし 
熱い日差しに 焦がれながら 
見つめた海は 波間に光が 
踊ってた 遠い夏 
いつからこの海は 泳げない 
想い出だけなんて それが現実 
ねえ君と 泳ぎたい 
遠い夏の あの海で  

口にくわえて 膨らませてた 
浮き輪抱きしめ 波と遊ぶ 
いかだのそばで 釣り糸たらして 
笑ってた 遠い夏 
いつからこの海は 泳げない 
想い出だけなんて 悲しすぎるわ 
ねえ君と 遊びたい 
遠い夏の あの海で  

何も履かずに 駆け抜けていく 
白い砂浜 波が洗う 
見つけた貝は 小さな手の中 
夢見てた 遠い夏 
いつからこの海は 泳げない 
想い出だけなんて 誰が変えたの 
ねえ君に 残したい 
遠い夏の あの海を  


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posted by to_ma_to at 06:02| Comment(3) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月19日

ゆらゆら

笑顔の下に 
涙が潜む 
やさしさ求め 
憎しみ募る 
そんなつもり 
ないのになぜ 
天使と悪魔が 
顔を出す 
心ゆらゆら 
いつもゆらゆら 
あなた次第よ 
どっちがいいの  

仮面をつけて 
演じているの 
誰にも見せぬ 
素顔はどこに 
そんなつもり 
ないのになぜ 
心がはだかに 
されていく 
私ゆらゆら 
いつもゆらゆら 
あなたひとりに 
振り回される  

昨日は誰と 
話していたの 
気づかぬふりを 
してみせたのに 
そんなつもり 
ないのになぜ 
さぼてんみたいに 
刺さる棘 
心ゆらゆら 
いつもゆらゆら 
あなたお願い 
こっちを向いて  


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2009年07月18日

寂しがりやの夜

ひとりぼっちの夜は 
狼と語り合おう 
寂しがりやの夜は 
長くて辛いのだから 
一緒に月に向かって 
吠えたなら何か変わる 
できもしないくせに 
夢ばかり見てしまう  

誰も訪ねて来ない 
狼と夜の闇と 
寂しがりやの夜は 
わらでもすがっていたい 
一緒に月を見つめて 
酒を飲み酔ってしまえ 
酔えば眠るだけで 
夢なんか見ないだろ  

子守唄なら星が 
ささやいているよいつも 
寂しがりやの夜は 
すべてが冷たく映る 
一緒に月に笑って 
見返してやればいいさ 
できもしない夢を 
見るよりはましだろう  


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2009年07月17日

チャンスは君に

チャンス・チャンスは 一度だけ 
いえいえ何度も 起こるはず 
つまづいても 転んでも 
ほらもう君は 笑ってる 
目を開ければ 目の前に 
手を伸ばせば 君のもの 
自信をもって 突き進め 
あきらめなければ チャンスは君に  

チャンス・チャンスは待っている 
どんどんチャレンジ してみよう 
ぶつかっても 倒れても 
ほらもう君は 笑ってる 
目を閉じたら 見えないよ 
手を出さずに 泣きたいの 
動かなければ 変わらない 
見失わないで チャンスは君に  

チャンス・チャンスは君しだい 
掴んで活かそう 何度でも 
擦りむいても 痛くても 
ほらもう君は 笑ってる 
目をそらさず まっすぐに 
手を伸ばして 届くまで 
失敗なんて 恐れずに 
信じてすすめば チャンスは君に  


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2009年07月16日

さぼてん

弱い弱い心に 
触れないでください 
涙ばかり流して 
思い出せない笑顔 
傷つくのが辛くて 
身につけたこの棘が 
あなたに刺さるのが 
怖いのです  

弱い弱い心に 
触れないでください 
どこにいればいいのか 
居場所なくした想い 
信じることが辛くて 
身につけたこの棘が 
あなたに刺さるのが 
怖いのです  

弱い弱い心に 
触れないでください 
逃げてしまう温もり 
ひとり震える日々を 
繰り返すのが辛くて 
身につけたこの棘が 
あなたに刺さるのが 
怖いのです  


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2009年07月15日

ウルフマン♪

闇の中に怪しい光 
誰の心を狙うのか 
悪の匂いがしたなら 
許しはしない 
この爪でこの牙で 
よせつけない 
ウルフマンウルフマン 
ウルフマン参上  

どこにいても聴こえる声は 
誰の嘆きか叫び声 
悪の足音したなら 
許しはしない 
この耳でこの足で 
駆けつけるよ 
ウルフマンウルフマン 
ウルフマン参上  

熱い心正義の心 
誰の胸にも灯したい 
悪の誘いをはねのけ 
許しはしない 
この胸に抱きしめて 
守りぬくよ 
ウルフマンウルフマン 
ウルフマン参上  


FUJIMOTOさん作曲・歌(トースター)

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2009年07月14日

心はパラダイス(BlogPet)

とまとの「心はパラダイス」のまねしてかいてみるね

そこで泣いてる君の輪広がれ広がれ広がれつながる笑顔が見たいんだあふれだす言葉メロディーにのせて僕らと一緒に歩いてくるあふれだす言葉メロディーにはパラダイス広がれ広がれつながる笑顔の心が見たいんだあふれだす想い奏でるの輪広がれつながる笑顔が見たいんだあふれだす想い奏でるの笑顔の笑顔が見たいんだあふれだす想い奏でるの可能性広がれ広がれ広がれ広がれ僕等の歌声そこでうつむく君涙は君涙はパラダイス広がれ広がれ僕等の笑顔の心はパラダイス広げて行こうひとりぼっちには拭いてくるあふれだす想い奏でるの輪広がれつながる笑顔が晴れて無限の可能性広がれ僕等の可能性広がれつながる笑顔が見たいんだあふれだす想い奏でるの輪広がれつながる笑顔が晴れて無限の心が見たいんだあふれだす想い奏でるの心が見たいんだあふれだす想い奏でるの歌声そこでうつむく君涙はパラダイス広げて行こう空を見上げれば楽しい心は君歌えば楽しい心はパラダイス広がれ僕等の心が晴れて歌えば軽くなる君背中を伸ばし僕らと一緒には拭いて歌えば軽くなる君背中を見上げれば楽しい心が見たいんだあふれだす想い奏でるの歌声

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
posted by to_ma_to at 08:45| Comment(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする