2009年10月31日

僕を見て

泣きそうな空の色 
枯葉を散らす風に 
震えてる気がして 
足を止めた 
小さな肩を抱きしめて 
離さないと誓ったのに 
言葉は風にかき消され 
君の心に届かない 
こっちを向いて僕を見て 
君の笑顔が見たいんだ  

青空を探しても 
冷たく風が嗤う 
ゆれ動く心は 
どこに向かう 
小さく息を吐き出して 
君は何をつぶやいたの 
言葉は風に飛ばされて 
僕の心をすり抜ける 
こっちを向いて僕を見て 
君の笑顔が見たいんだ  

重くのしかかる雲 
景色は色をなくし 
立ち尽くす君だけが 
僕に映る 
誰より君が好きなのに 
何をいえば伝わるのか 
言葉は風に散らされて 
誰の心も救えない 
こっちを向いて僕を見て 
君の笑顔が見たいんだ  


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2009年10月30日

ひとり言

誰かに聞かせる わけじゃなく 
心に確認 してるだけ 
よせてはかえす 波のように 
揺れてる心 書きつづり 
今日は涙 明日は笑顔 
行きつく先は 誰にもわからない 
心がつぶやく ひとり言 
風に運ばれ どこへいく  

誰にもいえない 切なさに 
心を抱きしめ 泣きたくて 
涙を誘う 言葉集め 
濡れてる心 書きつづり 
今日は雲に 明日は雨に 
行きつく先は 静かな雨上がり 
心がつぶやく ひとり言 
風に飛ばされ 消えていく  

あふれる想いが 止まらない 
心が歌って いるのなら 
消えないうちに 残したくて 
膨らむ心 書きつづり 
今日は夢に 明日は希望 
行きつく先は 大空はばたいて 
心がつぶやく ひとり言 
風を探して 飛んでいく  


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2009年10月29日

出しますね

四畳半に 豆炭コタツ 
火種切らさぬ 母の愛 
眠い目こすり 潜り込む 
兄弟だけの 寒い朝 
寂しいというには なれすぎて 
コタツの温もり 忘れられない 
冬がきます 寒い冬が 
今年もコタツ 出しますね  

六畳間に 白黒テレビ 
チャンネル権は 父のもの 
コタツの中で ふてくされ 
気づけば夢の 中にいた 
悔しいというには なれすぎて 
コタツの温もり 忘れられない 
冬がきます 寒い冬が 
今年もコタツ 出しますね  

狭いコタツ  囲んでいつか 
誰が始めた 七並べ 
ない知恵しぼり 頭脳戦 
甘酒飲んで 酔い加減 
幸せというには なれすぎて 
コタツの温もり 忘れられない 
冬がきます 寒い冬が 
今年もコタツ 出しますね  


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2009年10月28日

冬がきても♪

夏から冬へと 変わるはざまで 
揺れ動く秋に 心は似てる 
晴れやかな空が 映るなら 
心は笑顔に 満ちている 
やさしい風に 吹かれながら 
花咲く道を 歩きましょう 
白い冬がきても 思い出せるように 
寒い冬がきても 春を待てるように  

夏から冬へと 変わるはざまで 
身も心までも 準備をしてる 
泣きそうな空が 映るなら 
心は悲しみ 色になる 
寂しい夜が くるのならば 
輝く星を ながめましょう 
白い冬がきても 夜を照らしだして 
寒い冬がきても 春を待てるように  

夏から冬へと 変わるはざまで 
愛しさを胸に 抱きしめている 
色づいた空が 映るなら 
心は喜び 弾んでる 
しるべのような 明かりめざし 
歩いた道を 信じましょう 
白い冬がきても 見失わぬように 
寒い冬がきても 春を待てるように  


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夢有眠さん作曲・歌
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2009年10月27日

君の龍

心の中の 秘密の扉 
今こそひらいて 飛び立とう 
誰に遠慮は いらないさ 
君は自由に 飛べるんだ 
わかっているさ 誰でも怖い 
わかっているさ 心の叫びを  

心の中に 隠した想い 
準備はいいかな 飛び立とう 
誰も気にする ことはない 
君が思えば 飛べるんだ 
わかっているさ チャンスは今と 
わかっているさ 心の熱さを  

心の中で もがいているよ 
大きく育った 君の龍 
誰が止めても 飛び出すさ 
君はなんでも できるんだ 
わかっているさ 背中を押して 
わかっているさ 心の強さを  


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2009年10月26日

冬だから♪

夢を見てたの いつのまにか 
募る想いを 止められないまま 
遅すぎたわ出会いが 恨んでみたって 
すれ違う愛は 戻らない 
怖がらないで 冬だから 
熱い心 いつか冷める  

信じられない こんな気持ち 
誰の不幸も 望んでないのに 
触れるたびにあなたに 惹かれていったの 
運命のように 感じてた 
心配ないわ 冬だから 
燃えて果ては しないはずよ  

夢もいつかは 消えていくの 
愛に狂って さまよいたくない 
熱くなるの体が あなたを呼ぶのよ 
どこまでも落ちて 行きたいと 
追いかけないわ 冬だから 
凍りついて 砕け散るの  


夢有眠さん作曲・歌、扉さん編曲・コーラス

とまと歌

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2009年10月25日

きのうは誘惑しなかった(BlogPet)

きのうは誘惑しなかった?
だけど、言い分けしたの?
それでトーマは持続する?

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
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霧の向こう

窓の外は白い霧 空も山も溶けていく 
取り残されたのは 私だけ 
何もかも捨てて 飛び込んでいたら 
幻想でしかない 思い出が呼ぶ 
あの日には 戻れない 
戻りたくても 戻れない 
霧のかかった 心映しても 
何も見えないと わかってる  

夏の風が通り過ぎ 空も山も冬支度 
止まったままなのは 私だけ 
飛び込めなかった 言い分けを探し 
見ようともしないで 今を逃げてる 
あの日には 戻れない 
戻りたくても 戻れない 
霧に隠れた 心抱きしめて 
もがいてるのかな 本当は  

いつか霧は晴れていく 空も山も目覚めるの 
置いては行かないで 私だけ 
空はいつまでも 変わらないままで 
私のそばにも いてくれるのに 
あの日には 戻れない 
戻りたくても 戻れない  
霧の向こうに 何が見えるのか 
日差し浴びながら 笑いたい  


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2009年10月24日

まだ僕は

強がって見せても 風が吹く 
心に何が 足らないのか 
何もいらない 最初から 
望んだことも なかったのに 
なりたくても なりきれない 
僕が望んだ 狼に 
消えかけた愛 手を伸ばせば 
届くというの まだ僕は  

うしなった記憶に 残る愛 
心に刻む 憎しみより 
何がほしくて 苛立つの 
望んだことも なかったのに 
決めたはずが なりきれない 
僕が望んだ 狼に 
散らばった愛 集めたなら 
戻ってくるの まだ僕は  

吠えたって変わらぬ 空しさが 
心にいつも 広がるだけ 
何を求めて もがくのか 
望んだことも なかったのに 
捨てきれずに ゆれたままで 
僕はなれない 狼に 
残された愛 信じたなら 
手に入れられる まだ僕は  


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posted by to_ma_to at 06:23| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月23日

そして

泣くぐらいなら 
いえばいいのに 
言葉にするより 
涙がいいの 
苦しくて 
張り裂けそうな 
痛みまで 
飲み込んで 
いつも見つめるだけ 
いつも待ってるだけ 
そして君はまた 
ひとりで泣くの  

泣くしかないの 
いえば傷つく 
言葉にするより 
涙ですめば 
辛すぎて 
眠れぬ夜が 
続いても 
我慢して 
いつも見つめるだけ 
いつも待ってるだけ 
そして君はまた 
ひとりで泣くの  

泣くだけ泣けば  
とけていくのよ 
言葉にするより 
ひとりで終わる 
切なくて 
あふれる想い 
いつまでも 
抱きしめて 
いつも見つめるだけ 
いつも待ってるだけ 
そして君はまた 
ひとりで泣くの  


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posted by to_ma_to at 06:20| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

飛べ♪

飛べ 大空高く 
どこまでもどこまでも 
飛べ 心は自由 
飛べるさ君だって 

考えていたって 
何も変わらない 
つまづいたって 
いいんじゃない 

夢を追いかけてた 
十代の頃 
怖いものなんか 
どこにもなかった 

いくつになっても 
変わらないものが 
君の心に 
あるのなら  

飛べ 大空高く 
どこまでもどこまでも 
飛べ 心は自由 
飛べるさ君だって 

たった一度だけの 
今を生きるなら 
後悔よりも 
楽しみたい 

夢を忘れたのは 
いつだったのか 
あきらめることを 
覚えてしまった 

いくつになっても 
捨てきれぬものが 
君の心に 
あるのなら  

飛べ 大空高く 
どこまでもどこまでも 
飛べ 心は自由 
飛べるさ君だって  


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Yoichanさん作曲・歌
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2009年10月21日

夢を見たいの

扉をひらけば 漂う香り 
溺れてしまえば 時を忘れる 
心は遥かな 時間をこえて 
思い出の旅に 私を誘(いざな)う 
いつものください 甘くてせつない 
ひとときだけの 夢を見たいの  

あなたと出会った 小さな茶店(さてん) 
あふれる想いに 時を忘れる 
たばこのけむりに かすんだ景色 
思い出の中で あなたがほほえむ 
いつものください 甘くてはかない 
ひとときだけの 夢を見たいの  

扉をひらけば あの日にかえる 
香りの魔法に 時を忘れる 
聞こえるメロディー 心をゆらし 
思い出の時が 静かに流れる 
いつものください 甘くてすっぱい 
ひとときだけの 夢を見たいの  


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2009年10月20日

「さようなら」は歌えない♪

木陰にそっと身を隠すように 
いつでも君は待っていたね 
駆け回る子供の姿 
じっと見つめて何を想ってたの 
夢を追いかけてた僕は 
君を苦しめてることに 
何も気づかないで 
笑っていたんだ 
君の好きなフォークソング 
全部おぼえたけど 
悲しすぎて今も 
「さようなら」は歌えない  

はやりの曲は知らないなんて 
一緒に君と歌ったのは 
切なくて懐かしい歌 
遠い記憶に残っているような 
若いのねと寂しそうに 
君がぽつりといったとき 
何も気づかないで 
聞き逃したんだ 
君の好きなフォークソング  
忘れたくないけど 
聞けば胸が痛む 
「さようなら」は歌えない  

唇そっと噛み締めるように 
いつから君は決めていたの 
僕を見ておどける仕草 
子供みたいで守りたかったのに 
離れ過ぎた年の差だけ 
君は見つめていたなんて 
何も気づかないで 
うかれていたんだ 
君の好きなフォークソング 
全部歌えるけど 
涙こぼれ落ちる 
「さようなら」は歌えない  


ナオさん作曲・歌

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2009年10月19日

好き…♪

いくら言葉を 飾りたてても 
僕の心に 入ってこない 
空気のように 通り過ぎて 
それはまるで 陽炎(かげろう)さ 
君は何が いいたいの 
君の心 見たくなる 
好き… 好き… 
好き… 好き…  

いくらちからを 込めていたって 
君の言葉は ごまかしだらけ 
真実なんて どこにあるの 
それはまるで 騒音さ 
君は何を 求めてる 
君の心 見せてくれ 
好き… 好き… 
好き… 好き…  

光り輝く 君の瞳に 
見つめられたら 降参するさ 
静かに心 感じさせて 
それはまるで テレパシー 
君は何も しなくても 
君の心 ほしくなる 
好き… 好き… 
好き… 好き…  


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koholaさん作曲ガクト歌

ひらみぃさん歌
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2009年10月18日

青い光(BlogPet)

とまとの「青い光」のまねしてかいてみるね

愛してないと青い光がうそを映すこれ以上近づいたら青い光で夢に君に抵抗できないと君は僕の星はすべてを見るのだろう答えを抱こう答えはこちらへ

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
posted by to_ma_to at 07:45| Comment(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青い光

愛してなんて 君が言うから 
身構えて しまったんだ 
愛してないと 君に言ったら 
どんな顔 するのだろう 
答えは僕の 胸の中に 
しまったまま 君を抱こう 
勝手に君は 答えを見つける 

今夜の星は 妖しくきらめき 
青い光で 僕を惑わす 
今夜の君に 抵抗できない 
青い光が 僕を変える 
これ以上近づいたら 
離れられなくなる  

信じてなんて 君が言うから 
戸惑って しまったんだ 
信じてないと 君に言ったら 
どんな目で 僕を見るの 
答えは僕の 胸の奥に 
隠したまま 君を抱こう 
勝手に君は 答えを決めてる 

今夜の月は すべてを見透かす 
青い光で 僕をつらぬく 
今夜の君に 誘惑されたら 
青い光が うそを映す 
これ以上近づいたら 
離れられなくなる  

ふたりの夜は どこまで行くのか 
青い光で 夢にいざなう 
ふたりの夜に 迷ってしまえと 
青い光が 夢を見せる 
これ以上近づいたら 
離れられなくなる  


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2009年10月17日

それはきっと

あんたが消えて 一年が 
音もなく流れて 行ったけど 
欠けて行く月に 思い出すのは 
笑顔なくした 心だけ 
狼に 変わって行く 
あんたが怖かった わけじゃない 
それはきっと あたしのせい 
止められなかった あたしのせい  

暮らした日々は 短くて 
思い出にならない 短さで 
満ちて行く月を 何度見たのか 
数えたくない 今はもう 
狼に 変わって行く 
あんたに震えてた わけじゃない 
それはきっと あたしのせい 
この手を離した あたしのせい  

今頃どこで どうしてる 
気にしてもしかたが ないけれど 
闇夜には月も 泣いているのさ 
あたしみたいに 声もなく 
狼に 変わって行く 
あんたが嫌だった わけじゃない 
それはきっと あたしのせい 
愛してしまった あたしのせい  


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posted by to_ma_to at 06:17| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

今できること

何もしなくても 時は過ぎていく 
うつむいたままで 君はいいの 
あしたのことなんて 誰にもわからない 
今日の続きとは 限らないだろう 
今できること 先に延ばして 
後悔したって 知らないから  

何がしたいのか 君はわかってる 
踏み出せないのは どうしてなの 
昨日のことなんて 終ったことなんだ 
今日も引きずって 泣かなくていいさ 
今できること したいことから 
始めてみたって いいんじゃない  

何も変わらない 夢は消えないよ 
思い続けたら 叶うはずさ 
くよくよしていても 前には進めない 
笑顔浮かべたら きっと大丈夫 
今できること その手伸ばして 
つかんでみたって 遅くはない  


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posted by to_ma_to at 06:00| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

だから♪

ああこれで 終りにしよう 
ああこれで もう知らない 
思うばかりで 同じことを 
繰り返すのは わかってる 
日が変われば 心は変わる 
忘れていくのよ 嫌なことはすぐに 
ああだから あしたはあした 
ああだから わたしはわたし  

ああこれが 限界なのよ 
ああこれで もう決まりよ 
持続できない いつもいつも 
怒りパワーは 先細り 
日が変われば 心は変わる 
新しいことが 始まるのよすぐに 
ああだから あしたはあした 
ああだから わたしはわたし  

ああこれも どういうつもり 
ああこれで もう無理だわ 
熱くなっても すぐに冷める 
何もいえずに うやむやに 
日が変われば 心は変わる 
いつまでたっても お人好しのままね 
ああだから あしたはあした 
ああだから わたしはわたし  


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うらしまさん作曲・ピアノ
posted by to_ma_to at 05:59| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

あなたから

声も届かぬ 雨雨雨 
電話の声さえ 消していく 
何を言ったの ねえお願い 
聞こえなかったの 最後の言葉 
途切れただけね かかってくるわ 
ごめんごめんと あなたから  

鳴っているのは 雷なの 
聞きたくないのに 鳴り響く 
声を聞かせて ねえお願い 
怖くて涙が あふれてしまう 
じらしてるのね かかってきたら 
きらいきらいと わたしから  

いくら待っても 雨雨雨 
私の心に 雨が降る 
言えなかったの ねえお願い 
悲しい思い出 残したくない 
返事はまだよ 終わってないわ 
ごめんごめんと あなたから  
ごめんごめんと かけてきて  


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posted by to_ma_to at 08:31| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする