2010年03月31日

デート気分は

卒業から一年 初心者マーク 
はずしたよと 笑う君 
彼女いない暦 更新中 
デート相手が 母でごめんね 
子供子供って 思ってたのに 
いつか追い越し 大人になるのね 
もう少しだけ 付き合ってね 
彼女できたら 邪魔はしないから  

財布の紐握って 貯金してるのは 
母の務め 今だけね 
彼女できるのは いつのことか 
母とドライブ 今のうちだけ 
子供子供って 思ってたのに 
いつか追い越し 大人になるのね 
もう少しだけ 付き合ってね 
子供離れは すぐにできるから  

玄関にはずらりと 君の靴ばかり 
足りないよと 増えていく 
彼女いなくても 楽しそうね 
たまの相手も 母はうれしい 
子供子供って 思ってたのに 
いつか追い越し 大人になるのね 
もう少しだけ 付き合ってね 
デート気分は 刺激的だから  


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2010年03月30日

意地悪

カチカチと 火をつける音 
もうすぐよ 燃え上がるのは 
右を見てたの それとも左 
見つめてほしいのは 私なのに 
ねえもうだめよ ねえもう妬ける 
じりじりと 煙が上がる  

グルグルと 迷宮の中 
どこなのよ あなたの心 
北に向かうの それとも南 
教えてほしいのは 私なのに 
ねえもう嫌よ ねえもう辛い 
ポタポタと 涙が落ちる  

チクチクと 突き刺さる棘 
どうしてよ 意地悪ばかり 
上を見てるの それとも下を 
助けてほしいのは 私なのに 
ねえもうやめて ねえもう終わり 
愛してと 心が叫ぶ  


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2010年03月29日

眠ってるだけの

どんなに 吠えたって 
誰も答えては くれないのに 
月を見ていると たまらなくなった 
眠ってるだけの 狼なんだ 
君が望めば 目覚める 
君が呼んだら 駆けていく  

意気地が ない僕に 
何ができたのか わからなくて 
月を見るたびに 情けなくなった 
眠ってるだけの 狼なんだ 
君の嘆きが 聞こえる 
君の叫びが 突き刺さる  

どこかで 聞こえたら 
笑いあざけって くれてもいい 
月を見つめても 変われそうにない 
眠ってるだけの 狼なんだ 
君がほしくて 泣いてる 
君を今でも 愛してる  


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2010年03月28日

それは春

ひと粒の涙から はじまった 
小さな小さな それは春 
そよ風が振り向いて 笑ってる 
優しいあなたは 春便り 
キュンキュンと 鳴り響く 
あなたを呼ぶ声 気づいたのかしら  

揺れ惑う心へと 広がった 
小さな小さな それは春 
光さすその先で 待っている 
優しいあなたは 春便り 
キュンキュンと 止まらない  
あなたを呼ぶ声 聞こえたのかしら  

あふれでる微笑みは 心から 
小さな小さな それは春 
青空の輝きを 映し出す 
優しいあなたは 春便り 
キュンキュンと いつまでも 
あなたを呼ぶ声 届いたのかしら  


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2010年03月27日

今だけなら

大地を白く 埋もれさせ 
枯木を白く 染めて行く 
冬も終わりと 雪の花 
とけるまでの せつな花 
あしたはないと 泣くよりも 
日差しの中で 輝いて 
今だけなら 強く強く 
抱きしめて 壊れるくらい  

ひと時だけの 逢瀬でも 
忘れはしない いつまでも 
ふたり咲かせた 雪の花 
もう少しと 未練花 
去り行く人と 知りながら 
燃えては胸に 刻み込み 
今だけなら もっともっと 
あなたまで 燃えつくしたい  

すべてを覆い 隠しても 
戻れるはずの ないふたり 
凍る涙の 雪の花 
夢をみてた 恋の花 
春まで待てぬ さだめでも 
忘れることは 辛すぎる 
今だけなら せめてせめて 
何もかも あなたにあげる  


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2010年03月26日

ひとりじゃない(BlogPet)

とまとの「ひとりじゃない」のまねしてかいてみるね

何が怖いの後ろにみんないる思うよりも起きてばかりいつまでたってはない君の何が辛いの何を探すのに諦めばかりで確かめないのに踏み出す前から尻込みしてる昔と全然変わらずにみんないる思うよりも起きて行けるはず何が怖いのに迷っても起きてはない寂しくない愛されないの待ってる昔と全然変わらずにみんないる思うよりも見えてばかりで確かめない愛されない愛されてる君は強く乗り越えてばかりで確かめない君はこちらへ

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
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ひとりじゃない♪

何が怖いの 何を恐れる 
何も起きては いないのに 
踏み出す前から 尻込みしてる 
昔と全然 変わらない 
ひとりじゃない 弱くはない 
君の後ろに みんないる 
思うよりも 君は強く 
乗り越えて 行けるはず  

何を探すの 何を求める 
何もなくして いないのに 
不安な心に 迷ってばかり 
いつまでたっても 変わらずに 
ひとりじゃない 寂しくない 
君の後ろに みんないる 
思うよりも 君は強く 
乗り越えて 行けるはず  

何が辛いの 何を苦しむ 
何も見えては いないのに 
諦めばかりで 確かめないの 
待ってるだけなら 変われない 
ひとりじゃない 愛されてる 
君の後ろに みんないる 
思うよりも 君は強く 
乗り越えて 行けるはず  


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muuさん作曲・歌
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2010年03月25日

冬が呼ぶ

忘れないでと 冬が呼ぶ 
思い出してと 冬が泣く 

屋根を濡らし 窓をたたき 
冷たい雨が 落ちていく 

菜の花が 見上げる空は 
暗い雲に 隠れてる 

震える心 抱きしめて 
さようならと つぶやいた  

忘れないでと 冬が呼ぶ 
思い出してと 冬が泣く 

木々を揺らし 花を散らす 
冷たい風が 吹いてくる 

たんぽぽが 見上げる空は 
重い雲に 疲れてる 

震える心 抱きしめて 
終わったのと つぶやいた  

忘れないでと 冬が呼ぶ 
思い出してと 冬が泣く 

震える心 抱きしめて 
春がくると つぶやいた 

忘れないでと 冬が呼ぶ 
思い出してと 冬が泣く  


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2010年03月24日

春の風♪

春の風が 吹いてきました 
甘い香りを 運んできます 
あなたの街にも 届いてますか 
優しい花を 咲かせてますか 
瞳がいつも 濡れているのは 
悲しいからじゃ ありません 
意地悪な風に 困っています 
あなたのせいじゃ ありません  

春の風が 吹いてきました 
窓を開けても 暖かいです 
あなたの街にも 届いてますか 
優しい空に 気づいてますか 
瞳がいつも 曇ってるのは 
寂しいからじゃ ありません 
悪戯な風で かすんでいます 
あなたのせいじゃ ありません  

春の風が 吹いてきました 
外に出ようと 思っています 
あなたの街にも 行けるでしょうか 
優しい顔に 逢えるでしょうか 
瞳がいつも 見つめてるのは 
昨日の空じゃ ありません 
気まぐれな風を 追いかけてます 
あなたのためじゃ ありません  


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Taccaさん作曲・歌
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2010年03月23日

届いたなら

誰というわけじゃ ないけれど 
投げかける言葉 受けとめて 
こぼれてしまう 想いは全部 
星になれない 心のかけら 
いつかは届くと 信じたくて 
繋ぎ止めたい 儚い夢 
あなたの心に 届いたなら 
星のように 輝ける  

泣いているわけじゃ ないけれど 
笑ってることも できなくて 
あふれてしまう 想いは全部 
空に帰れぬ 迷子のかけら 
ジグゾーパズルを 作るように 
並べ替えても とけない謎 
あなたの心に 届いたなら 
雪のように とけていく  

揺れているわけじゃ ないけれど 
気まぐれな風が 恋しくて 
流れてしまう 想いは全部 
海に戻れぬ 涙のかけら 
いつかは笑顔に 変わりたくて 
見つけだしたい 優しい時 
あなたの心に 届いたなら 
春のように やすらげる  


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2010年03月22日

今は何も(第22話)♪

テレビの中で きらきらと 
スポットライト 浴びながら 
歌いたいと 夢見てた 
子供じゃないわ 今はもう 
好きなもの 好きなこと 
これからたくさん 出会うでしょ 
ひとつだけに 決められない 
したいことが 決められない  

歌えばいつも にこにこと 
みんなの笑顔 逢えたから 
うれしかった それだけよ 
変わっていくわ 誰だって 
好きなもの 好きなこと 
あれからたくさん 出会ったの 
ひとつだけに 決めたくない 
先のことは 決めたくない  

知らないことを こつこつと 
学んでいくの これからも 
歌は好きよ いつまでも 
歌っていれば 楽しいわ 
好きなもの 好きなこと 
さがしてみたいの 出会いたい 
ひとつだけに 決められない 
今は何も 決められない  



出会い・今日子シリーズ・第22話・中学3年生
ナオさん作曲・歌

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2010年03月21日

君だけのヒーローに♪

窓を叩き 風が騒ぐ 
妖しく胸が 高鳴る夜に 
呼ぶのは誰 泣くのは誰 
心のままに 飛んで行きたい 
君にだけは 強い僕を 
見せたいのさ いつだって 
君だけの ヒーローに 
今夜もなれる チャンスチャンス  

こんな夜は 眠れないと 
電話でいつも 泣きだす君を 
抱くのは僕 僕だけだよ 
今すぐそばに 飛んで行きたい 
君にだけは 弱い僕は 
いらないのさ いつだって 
君だけの ヒーローに 
今夜も変わる チャンスチャンス  

疲れ切った 夜もあるさ
からだは重く 朽ち果てそうな 
呼ぶのは君 泣くのは君 
心は動く 飛んで行きたい 
君にだけは 強い僕で 
いたくなるよ いつだって 
君だけの ヒーローに 
今夜もなれる チャンスチャンス  


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2010年03月20日

逢える逢える♪

たとえばそれが 5分でもいい 
あなたと同じ 時を感じたい 
優しさのこもる ひと言で 
心は満たされ 夢を見るのよ 
逢える逢える 逢える逢える 
まるでおまじない 唱えてるみたい 
夢では終わらない ふたりはいつか 
見つめあいながら 愛を語るの  

あの時それが わからないまま 
あなたを責めて 泣いていたけれど 
本当の想い 触れたとき 
心はときめき 夢を見るのよ 
逢える逢える 逢える逢える 
まるでおまじない 唱えてるみたい 
夢では終わらない ふたりはいつか 
さめることのない 愛を育てる 

いつかはそれが 抑えきれない 
渇きとなって 求め合えたなら 
温もりの残る 思い出に 
心は潤い 夢を見るのよ 
逢える逢える 逢える逢える 
まるでおまじない 唱えてるみたい 
夢では終わらない ふたりはいつか 
心抱きしめて 愛にとけるの  


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muuさん作曲・歌 ひらみぃさん編曲
posted by to_ma_to at 06:40| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

歌朗読とか吐息したかった(BlogPet)

きのうとまとと、歌朗読とか吐息したかった。

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
posted by to_ma_to at 08:27| Comment(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キスして♪

私が笑っているのは 
あなたが笑っているから 
一人の夜に膨らむ不安 
打ち消したのは伝わる温もり 
かたいつぼみが花開くような 
柔らかな日差しに包まれて 
スペシャルな笑顔になれたら 
そっと私にキスして  

私が泣いたりするのは 
あなたが泣いてる気がして 
離れていてもなぜだかわかる 
震えるような切ない寂しさ 
どこか弾んだ風が吹くような 
染みてくる優しさ受けとめて 
スペシャルな笑顔になれたら 
そっと私にキスして  

あなたが笑っているから 
私は笑っていられる 
二人の夢はきらめく星ね 
夜空にいつも変わらぬ輝き 
鳥の声にもあふれでるような 
喜びを心に抱きしめて 
スペシャルな笑顔になれたら 
そっと私にキスして  


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ひらみぃさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:40| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

すみれ♪

空も風もどこか 
優しくなる午後 
あなたを見かけたら 
心まで優しくなれる 
幸せのかけら 
見つけたの 
あなたを好きな 
私の中に 
すみれすみれ 
風に揺れて 
すみれすみれ 
踊ってるみたい  

風が甘い香り 
運んでくる午後 
挨拶交わしたら 
心まで弾んでしまう 
幸せのかけら 
増えていく 
あなたを好きな 
私の中に 
すみれすみれ 
空の色に 
すみれすみれ 
染まってるみたい  

水に映る日差し 
眩しくなる午後 
あなたと歩いたら 
心まで輝きだすの 
幸せのかけら 
降りそそぐ 
あなたを好きな 
私の中に 
すみれすみれ 
夢を見ては 
すみれすみれ 
笑ってるみたい  


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MILKHOUSEさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:50| Comment(1) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月17日

春はそこに♪

まだ少し 冷たい朝の 
空気をそっと 包み込む日差し 
優しく染まる 空を見つめて 
私の笑顔に こんにちは 
雨雲は遠く どこかへ消えた 
すべてを雨で 洗い流して 
冬の終わりを 感じたら 
春はそこに 見えるよね  

まだ少し 寂しい緑 
梢にそっと 膨らんだつぼみ 
優しく染まる 花を見つめて 
私の笑顔に こんにちは 
雨雲は風に 追い立てられて 
残ったものは 青い空だけ 
冬の終わりを 知ったなら 
春はそこに 見えるよね  

まだ少し 重たい朝に 
歌声そっと 響かせる鳥よ 
優しく染まる 心見つめて 
私の笑顔に こんにちは 
雨雲はすでに 戻らぬ過去に 
今日から違う 時を刻んで 
冬の終わりを 決めたなら 
春はそこに 見えるよね  


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posted by to_ma_to at 06:26| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月16日

春がやってきた

雨音響く朝に 君の声がする 
お帰りお帰り 春がやってきた 
いつもより少し 優しい雨が降り 
大地に緑が 広がって行く 
誰を呼ぶのか 恋しい恋しいと 
歌う君の姿 どこにも見えない 
春がやってきた 春がやってきた  

眠い目こすりながら 君の声を聞く 
お帰りお帰り 春がやってきた 
お向かいの木には ピンクの花が咲き 
庭には黄色の 水仙が咲く 
誰を呼ぶのか 逢いたい逢いたいと 
歌う君の姿 どこにも見えない 
春がやってきた 春がやってきた  

いつからいたのここに 君の声で知る 
お帰りお帰り 春がやってきた 
華やいだ歌に 拍手を送りたい 
心が弾んだ 春色の朝 
誰を呼ぶのか 愛しい愛しいと 
歌う君の姿 どこにも見えない 
春がやってきた 春がやってきた  


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ウグイスの声を聞いた。
どこかで練習してたのか
上手に鳴いてる♪
posted by to_ma_to at 06:30| Comment(2) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

命の意味♪

人はそれぞれ 十人十色 
違っているのが 当たり前 
プラスマイナス 支え合えたら 
何でもできるね 楽しいね 
心潤う 明日のために 
答えを探して 問いかける 
地球という 星に生まれた 
たったひとつの 命の意味を  

ひとりぼっちじゃ 喜怒哀楽も 
知らずに時だけ 過ぎていく 
人の温もり 愛に触れたら 
優しくなれるね うれしいね 
笑顔広がる 明日のために 
答えを探して 振り返る 
地球という 星に生まれた 
たったひとつの 命の意味を  

星に比べて 短い時を 
生きてる間に できること 
限りあるなら 次の世代へ 
命をつないで いきたいね 
愛にあふれた 明日のために 
答えを探して 歩き出す 
地球という 星に生まれた 
たったひとつの 命の意味を  


ナオさん作曲・歌

ひらみぃさん歌(完成版)

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posted by to_ma_to at 06:26| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月14日

ひとりの夜は♪

雲が流れて 月が隠れる 
星がまたたき 風が吹き抜ける 
1時間前の 温もりが 
寂しさに変わり 震えてる 
静かな夜は 私だけ 
止まってるのは 私だけ 
ひとりの夜は 眠れない夜 
白い吐息が あふれだす  

雲の隙間に 月が覗いて 
光こぼれる 夜はファンタジー 
優しくて甘い ささやきを 
忘れないように 抱きしめる 
冷たい夜は 私だけ 
動けないのは 私だけ 
ひとりの夜は 眠れない夜 
星を探して 夢を見る  

切ない夜は 私だけ 
泣きそうなのは 私だけ 
ひとりの夜は 眠れない夜 
膝を抱えて 朝を待つ  


Kohjiさん作曲・歌

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posted by to_ma_to at 07:37| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする