2010年06月30日

雨降る街♪

雨降る街を 君が去ったあと 
さびしそうに かえるが鳴いた 
田舎なんて嫌い そういった君は 
都会に何を 求めてた 
あぜ道通れば 飛び出すかえるに 
驚いてた君は どうしてる  

雨降る街に 別れ告げたとき 
希望胸に 抱(いだ)いていたわ 
土の香りよりも 華やかな世界 
憧れだけで 飛び込んだ 
四角い空さえ 見えない窓にも 
雨粒が流れ 落ちて行く  

雨降る街が 君を呼ぶように 
声を合わせ かえるが鳴いた 
遠く揺れる傘と 懐かしい悲鳴 
泣いてる君が たっていた 
雨降る街には 笑顔が似合うと 
駆け寄って君に ささやこう  


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y_tさん作曲・歌
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2010年06月29日

いつか♪

静かな雨に 心を濡らして 
なくした恋に 別れを告げる 
あしたの風は どこに吹くのか 
誰にもわかりは しないけど 
泣くだけ泣いて 流してしまえ 
涙はいつか 空へ帰る  

振り回されて 心を揺らして 
求めた恋は 砕けて散った 
あしたの空は 晴れか曇りか 
誰にもわかりは しないけど 
無理でも笑顔 作ってごらん 
心はいつか 青く染まる  

振り返らずに 心を抱きしめ 
新たな恋を 待つのもいいね 
あしたの君は 何を目指すか 
誰にもわかりは しないけど 
立ち止まらずに 歩いていこう 
夢見ていつか 飛んで行ける  


ナオさん作曲・歌

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2010年06月28日

我慢できない♪

力いっぱい 目いっぱい 
殴って扉 壊してきたさ 
あいつとおまえ おいらとおまえ 
いつまでたっても どこまでいっても 
はっきりしない すっきりしない 
どっちかに決めろ どっちかをやめろ 
そんな言葉を飲み込めば 
どんな言葉をいえるんだ 
もう我慢できない もう逃げたくない 
おまえが好きさ あいつより好きさ  

声の限りに ぎりぎりに 
叫んでみたさ 嘆いてみたさ 
あいつとおまえ おいらとおまえ 
出会った順番 愛した時間 
関係ないさ こうしていれば 
心が通う すべてがわかる 
何を信じて見つめてる 
何を求めて比べてる  
もう我慢できない もう逃げたくない 
おまえが好きさ あいつより好きさ  

どっちつかずさ 嘘つきさ 
その手をとって からだを抱いて 
あいつとおまえ おいらとおまえ 
いつまで続くの どこまで続くの 
愛してるのは あいつかおいらか 
おまえも罪な 女になった 
好きじゃないなら消えてくれ 
好きというならこたえてくれ 
もう我慢できない もう逃げたくない 
おまえが好きさ あいつより好きさ  


pipブンちゃん作曲・歌

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2010年06月27日

オサボリマン♪

デスクワークは 息が詰まる 
電話応対 気疲れに 
たまには違う 空気を吸いたい 
気分転換 外回り 
気晴らしついでに ちょっと寄り道 
それともプカプカ ちょっと一服 
ネクタイ緩めて 現実逃避 
ひと時だけの オサボリマン  

部下と上司に 何も言えず 
あっちこっちに 頭下げ 
憩いの場所は どこにもないない 
気分転換 逃げ出そう 
公園ぶらぶら ベンチ座って 
木陰でウトウト 夢を見ようか 
ネクタイはずして 仕事も忘れ 
ひと時だけの オサボリマン  

朝は早くに 夜も遅く 
眠る時間も ありゃしない 
そのうちきっと 倒れてしまうよ 
気分転換 させてくれ 
休日くらいは 趣味を優先 
それともゴロゴロ 動きたくない 
ネクタイ投げつけ 自由が欲しい 
ひと時だけの オサボリマン  


ナオさん作曲・歌

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2010年06月26日

つながってる♪

時計と何度も にらめっこ 
さっきと5分も たってない 
携帯見つめて どきどきする 
返事を待つのも わくわくする 
つながってる 二人の時間 
大好きよ 大好きよ  

他愛のないこと 笑いっこ 
涙が出るほど 止まらない 
携帯開いて 優しくなる 
心はぬくもり ぽかぽかする 
つながってる 二人の時間 
大好きよ 大好きよ  

明日の予定を 合わせっこ 
逢えないときでも 感じたい 
携帯閉じても うれしくなる 
夢見て幸せ あふれてくる 
つながってる 二人の時間 
大好きよ 大好きよ  


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FUJIMOTOさん作曲・歌
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2010年06月25日

ひと言♪

飲んで騒いで 何もかも 
忘れようなんて 無理なこと 
お前の顔が 頭から 
離れないのさ いくら飲んでも 
「逢いたい」 たったひと言 
電話に残して 切る癖に 
いつものことと 笑えないまま  
あとに残るのは 痛みだけ  

酔えば酔うほど 冷めていく 
わかってるはずさ 無理なこと 
お前の瞳 濡らすのは 
これで最後と 覚悟したんだ 
「寂しい」 たったひと言 
聞くたびお前を 探したが 
いつものことと 慣れてしまった 
あとに残るのは 痛みだけ  

心はとっくに 離れてる 
誰だってわかる 無理なこと 
お前の口を ふさいでも 
むなしいだけの 風が吹くのさ 
「さよなら」 たったひと言 
伝えてしまえば 済んだのに 
いつものことさ 何もいえずに 
あとに残るのは 痛みだけ  


Kohjiさん作曲・歌

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2010年06月24日

夢の音

昼間の暑さが 嘘のように 
窓から流れ込む 風が涼しい 
遠くに聞こえる 鳴き声は 
雨を待っている かえるかな 
雨雨降れ降れ 乾いた大地に 
雨雨優しく 濡らしてよ  

心も乾いて 軋む音に 
涙も忘れたの こぼれ落ちない 
車の音さえ 聞こえない 
夜は 寂しさに 震えてる 
雨雨 降れ降れ 私を 助けて 
雨雨 あなたを つれてきて  

疲れた 体に きつい 日差し 
休まる ことなく 巡る 月日に 
潤い 求めて さまよえば 
いつも 思い出に しがみつく 
雨雨 降れ降れ 渇きを 癒して 
雨雨 戻らぬ 夢の音  


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2010年06月23日

逢えたら

何もなくてもいい 
逢いたいだけなの 
あなただけでいい 
逢えるのなら 
叶わない願いじゃないよね 
その気になりさえすれば 
この身ひとつで飛んでいく 
それだけでいい 
逢えたら少しは 
安心できる 
逢えたら少しは 
笑顔になれる  

夢に見てしまうの 
逢いたさ募って 
泣いてしまいそう 
目が覚めたら 
誰よりも望んでいるのに 
邪魔しているのは何よ 
心だけなら飛んでいる 
それだけじゃいや 
逢えたら少しは 
不安が消える 
逢えたら少しは 
想い出できる  

ひと目だけでもいい 
逢いたい今すぐ 
何で逢えないの 
わからないわ 
後悔をしたくはないのよ 
チャンスはつかまえなくちゃ 
思うばかりじゃ逃げて行く 
動きだすのよ 
逢えたら少しは 
我慢ができる 
逢えたら少しは 
あなたがわかる  


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2010年06月22日

泣いている

もう泣かないと 決めたのに 
我慢できずに 泣いている 
ほんの小さな ことなのに 
染みのように 消えてくれない 
心ユラユラ ただよって 
私どこにも たどり着けない 
涙の海で 溺れる前に 
気づいて ほしかったのに  

もう泣き癖が ついたのね 
止める間もなく 泣いている 
胸を刺すのは ありふれた 
言葉だから 防ぎきれない 
心キリキリ 締め付けて 
私誰にも 何もいえない 
涙の海で 溺れる前に 
わかって ほしかったのに  

もうあきらめた はずなのに 
それができずに 泣いている 
信じられない ことばかり 
何もかもが わからなくなる 
心グルグル さまよって 
私ひとりじゃ 見つけられない 
涙の海で 溺れる前に 
教えて ほしかったのに  


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2010年06月21日

は自信がほしいな(BlogPet)

トーマは自信がほしいな。
自信ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
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洗い流して♪

白い雲が光ったら 
空はすぐに泣きやむ 
にっこり笑顔の 
青空に逢えるから 
頬杖ついていないで 
思い出してごらん 
雨上がりの空が 
輝く時を 
君の心も 
涙で全部 
洗い流して 
ピカピカだよね  

誰が何をしていても 
焦ることはないのさ 
にっこり笑顔で 
青空を呼べるから 
歩みは遅くなっても 
思い出してごらん 
雨上がりの空気 
吸い込む時を 
君の心も 
涙で全部 
洗い流して 
透明だよね  

白い雲がとけたなら 
空はすぐに夏色 
にっこり笑顔の 
青空に変わるから 
浮かない顔をしないで 
思い出してごらん 
雨上がりの虹を 
見つけた時を 
君の心も 
涙で全部 
洗い流して 
キラキラだよね  


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MILKHOUSEさん作曲・歌
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2010年06月20日

だけど

気まぐれな風をつかまえて 
もうどこにも行かせないで 
寂しさに負けてしまう 
私のそばにいてほしい 
もっと強くなれたなら 
笑って帰りを待てるのかな 
だけどだけど少しくらい 
弱音を吐いてもいいでしょう 
顔を見たい 
声を聞きたい 
その手に触れたい 
あなたに抱かれたい  

気まぐれな風をつかまえて 
もう終わりと伝えたくて 
揺れ惑う日々は辛く 
私の心壊れそう 
もっと信じられたなら 
笑える余裕もできるのかな 
だけどだけど少しくらい 
見つめてくれてもいいでしょう 
顔を見たい 
声を聞きたい 
その手に触れたい 
あなたに抱かれたい  

気まぐれな風をつかまえて 
もう束縛なんてしない 
叶わない夢を見ても 
心を縛り付けるだけ 
もっと愛せていたなら 
笑って幸せ願うのかな 
だけどだけど少しくらい 
わがまま言ってもいいでしょう 
顔を見せて 
声を聞かせて 
その手で触って 
私を抱きしめて  


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2010年06月19日

ノックしたのは

ゆらりゆらゆら 風吹くたびに 
ゆれてゆられて 迷い道 
どこに行けば あなたに逢える 
誰に聞けば あなたがわかる 
泣きだしそうな 心にそっと 
ノックしたのは だ・あ・れ  

ポタリポタポタ 雨降るたびに 
思い浮かべる 分かれ道 
どこに行けば 青空見える 
誰に聞けば 涙が消える 
閉じかけそうな 心にそっと 
ノックしたのは だ・あ・れ  

ふわりふわふわ 夢見るたびに 
忘れられずに 戻り道 
ここにくれば 心は弾む 
私だけの あなたに逢える 
眠りに落ちた 心にそっと 
ノックしたのは あ・な・た  


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2010年06月18日

星は歌うよ♪

思うようにならないことばかり 
歩けばつまづき転んでしまう 
痛くて涙こぼれ落ちても 
誰も助けてはくれないんだ 

寝返りうっては眠れない夜 
見上げた空には星がまたたき 
静かにメロディー奏でるように 
そっと夢を紡ぎだす 

星は歌うよ君の心に 
星は歌うよ君のために 
見つめてる見つめてる 
いつでも君を見つめてる  

闇の中に一人でいるような 
寂しさ募って叫びだしたい 
怖くて震え止まらないのに 
誰も抱きしめてくれないんだ 

からだを丸めて泣き濡れた夜 
空には小さな星のきらめき 
涙に滲んでひろがる光
そっと心映しだす 

星は歌うよ君を包んで 
星は歌うよ君のために 
見つめてる見つめてる 
いつでも君を見つめてる  

星は歌うよ君のあしたに 
星は歌うよ君のために 
見つめてる見つめてる 
いつでも君を見つめてる  


Kohjiさん作曲・歌

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2010年06月17日

なぜ♪

踏み外したら 真っ逆さまに 
落ちていくわ 甘い罠 
落ちたら最後 震える心 
抱きしめて 泣くだけの恋に 
なぜなぜどうして 問いかけても 
誰にも答えは わからない 
時間を止めて 私を止めて 
わかっているのに できないの  

見てしまうのは あなたのせいよ 
溺れそうな 甘い夢 
引き寄せられる 哀しい心 
苦しくて 泣くだけの恋に 
なぜなぜどうして その答えは 
私の心に あるはずよ 
時間を止めて 私を止めて 
見つめる時間が ほしいのに  

なぜなぜどうして 現れたの 
逢わずにいたなら 迷わない 
時間を止めて 私を止めて 
あなたのすべてが ほしくなる  

pipブンちゃん作曲・歌

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2010年06月16日

できるのでしょうか

楽しそうなあなたがいれば 
それでよかったのに 
取り残されたような寂しさ 
なぜか感じています 
一緒に夢を追いかけてた 
昨日まではきっとそうだった 
いつのまにか遠くなっていく 
あなたを感じています 
この手を離れて飛び立つあなたに 
私は何ができるのでしょうか 
静かに笑顔で手を振ることが 
できるのでしょうか  

うれしそうなあなたを見れば 
ほっとしていたのに 
広がってゆく雲が青空 
なぜか隠しています 
一緒に空を見つめていた 
昨日まではきっとそうだった 
いつのまにかひとりうつむいた 
私を感じています 
あしたを見つめて飛び立つあなたに 
私は何ができるのでしょうか 
違ったあしたを見つめることが 
できるのでしょうか  

一緒に愛を育てていた 
昨日まではきっとそうだった 
いつのまにか心すれ違う 
ふたりを感じています 
この手に残ったあなたの温もり 
私は忘れられるのでしょうか 
焦がれる想いを振り切ることが 
できるのでしょうか  


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2010年06月15日

いつまで待てば

また今日も 待ちぼうけ 
時間だけが むなしく過ぎる 
来るはずないのに 泣き濡れながら 
いつまで待てば 気が済むの 
恋しくて 恋しくて 
名前ばかり 呼んでしまう 
恋しくて 恋しくて 
届かない 手紙を書いてます 

また今日も 待ちぼうけ 
忘れられた ビニール傘ね 
なくしたことさえ 気づかれないで 
いつまで待てば 朽ち果てる 
恋しくて 恋しくて 
涙だけが 零れ落ちる 
恋しくて 恋しくて 
伝えたい 想いがあふれだす  

また今日も 待ちぼうけ 
暗い空に あなたはいない 
雨ならいつかは 降り止むけれど 
いつまで待てば 日が差すの 
恋しくて 恋しくて 
夢を見ては 時を忘れ 
恋しくて 恋しくて 
切なさに 心が壊れそう  


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posted by to_ma_to at 06:40| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

小さな恋(第24話)♪(BlogPet)

とまとの「小さな恋(第24話)♪」のまねしてかいてみるね

ギター弾きながら歌う姿に流れたの始まり廊下まで聞こえるメロディーいつの間にか変わっていた小さな小さな恋の文字が終わってたの好きな歌朗読はこちらへ

*このエントリは、ブログペットの「トーマ」が書きました。
posted by to_ma_to at 08:35| Comment(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小さな恋(第24話)♪

ギター弾きながら 歌う姿に 
ときめいたのは 夏の始まり 
廊下まで 聞こえるメロディー 
いつの間にか 覚えていたの 
あなたの好きな歌 何度も歌いながら 
書いた日記の 文字が踊ってた 
小さな小さな 恋が芽生えて 
小さな小さな 胸を揺らした  

ふざけ合ってる ふたり見つめて 
もしかしたらと 胸がざわめく 
放課後に 聞こえるメロディー 
いつの間にか 変わっていたの 
あなたの好きな歌 何度も思い出して 
書いた日記の 文字が泣いていた 
小さな小さな 恋が終わって 
小さな小さな 胸を濡らした  

小さな小さな 恋のメロディー 
小さな小さな 胸に流れた  


ナオさん作曲・歌

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2010年06月13日

やっぱり

まわりを見渡せば 
素敵な人はいるのに 
どうしてあなたなのか 
私にだってわからない 
気がついたら落ちていた 
抜け出せない深い穴 
もがけばもがくほどに 
はまって行く 
言葉ひとつでうれしい 
見つめられたらドキドキ 
やっぱり私には 
あなたあなただけなの  

話してみなければ 
わからないことあるよね 
言葉を交わすだけで 
温もりそっと感じたの 
気がついたら見つめてた 
何もかもが知りたくて 
募れば募るほどに 
知りたくなる 
どんなことでも楽しい 
声を聞くたびキュンキュン 
やっぱり私には 
あなたあなただけなの  

優しい人ならば 
探せばほかに見つかる 
どうしてあなたなのか 
今でも何もわからない 
気がついたらそばにいた 
運命だと思いたい 
思えば思うほどに 
信じられる 
歌いたくなるいつでも 
笑顔見つめてララララ 
やっぱり私には 
あなたあなただけなの  


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posted by to_ma_to at 06:35| Comment(1) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする