2011年06月30日

変わりたくて♪

やっと肩まで 伸ばした髪が 
少し外に はねてきました 
思いがけない 別れから 
短くしてた 私なのに 
変わりたくて 変われなくて 
寄り道ばかり してきたけれど 
風になびく 髪のように 
心も軽く なれたのでしょう  

街でばったり 会ったとしても 
笑いかける 自信あります 
忘れられずに いつまでも 
思い出してた 私なのに 
変わりたくて 変われなくて 
どうしていいか 苦しんだけど 
涙だって いつかかれる 
心もきっと 晴れたのでしょう  

冬のあとには 優しい春が 
春の次は 夏になります 
信じられずに 心まで 
凍らせていた 私なのに 
変わりたくて 変われなくて 
うらんだことも あったのだけど 
夏のような 恋をすれば 
心も熱く 燃やせるでしょう  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:17| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月29日

夜なんて嫌い♪

暗い暗い夜道 角を曲がれば 
闇の中から 犬が吠える 
逃げ出したいのに 足が動かない 
飛び上がったままの 胸が苦しい 
夜なんて嫌い 真っ暗クラクラ 
夜なんて嫌い 明かりをください  

誰もいない夜道 一人歩けば 
風もないのに 音がするの 
確かめたいけど 勇気でてこない 
縮こまったままの 胸が苦しい 
夜なんて嫌い どっきりドキドキ 
夜なんて嫌い 明かりをください  

夜なんて嫌い 涙がポロポロ 
夜なんて嫌い 明かりをください  

夜なんて嫌い 冷や汗タラタラ 
夜なんて嫌い 明かりをください  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:42| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月28日

逢いたくないの?

泣きそうなくせして まだ我慢してる 
降りそうで降らない 暗い空みたい 
降るなら降って はっきりしなきゃ 
不快指数だけが 上がっていく 
逢いたいのに 逢いたいのに 
ねえあなたは 逢いたくないの?  

素直にもなれずに まだ強がってる 
晴れそうで晴れない くもり空みたい 
晴れなら晴れと すっきりしなきゃ 
不平不満だけが たまっていく 
逢いたいのに 逢いたいのに 
ねえ私に 逢いたくないの?  

募らせるばかりで まだじっとしてる 
あふれたらこぼれる 重い空みたい 
好きなら好きと 抱きしめなくちゃ 
いつも私だけが さまよってる 
逢いたいのに 逢いたいのに 
ねえほんとに 逢いたくないの?  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:51| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月27日

ナースコール

むしゃくしゃ気分で 走らせたバイク 
クラッシュ暗転 気づけば白い部屋 
体中の痛みに 耐えかねて 
飛び出る言葉は 荒れ放題 
わらをもつかむ ナースコール 
押さずには いられなかった  

身動きできない やるせない思い 
誰にもわかりは しないと思ってた 
痛み止めも効かない 眠れない 
あすへの不安に おびえる日々 
押し続けてた ナースコール 
変わらない 笑顔を求め  

手術にリハビリ 赤ちゃんのように 
手探りしながら 一歩を踏み出した 
いつか君の笑顔に 励まされ 
あすへの希望を 見いだしてた 
卒業してた ナースコール 
僕はもう 振り返らない  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:32| Comment(2) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月26日

あしたが続く

笑われても けなされても 
うつむいたり しないんだ 
あふれる涙は 止められないけど 
泣くだけ泣いたら 朝が来るよ 

きらわれても あきられても 
投げ出したり しないんだ 
悲しい痛みは 止められないけど 
今日より明日は 軽くなるよ 

ゆっくりだけど 少しずつ 
見えないけれど 信じるなら 
まだまだ終わらない 明日は続く 
まだまだなりたい 私になれる  

つまづいても ぶつかっても 
後戻りは しないんだ 
くやしい想いは 止められないけど 
明日の私は 強くなるよ 

ゆっくりだけど 少しずつ 
手探りだけど 信じるなら 
まだまだ終わらない 明日は続く 
まだまだ私は 歩いて行ける  

ゆっくりだけど 少しずつ 
自分の力 信じるなら 
まだまだ終わらない 明日は続く 
まだまだ無限の あしたが続く  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:52| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

夏の思い出〜宮城〜♪

あれは仙台 七夕祭り 
風にたなびく 和紙飾り 
人の波に 押されていつか 
はぐれた君を 探した夜 
やっと見つけた 君の手の 
萩の月に 笑ったっけ  

あれは松島 遊覧船で 
巡る島々 カモメたち 
はしゃぐ君の 笑顔にいつか 
愛しさ募り 照れてた夏 
浴衣姿に 月見酒 
そんな夜も 夢見たっけ  

あれは伊豆沼 自然の宝庫 
淡いピンクの 蓮の花 
まぶしすぎる 日差しもいつか 
忘れてじっと 見つめる君 
夏を彩る ひまわりが 
君に似てる 気がしたっけ  


朗読はこちら

ナオさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:58| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月24日

バイバイ行進曲♪

泣きたい気分で 一日中 
待ちぼうけ 待ちぼうけ 
約束したんじゃ ないけれど 
いい加減 気づいてよ 
むきになってるのは 私?あなた? 
熱くなったら おしまいね 

笑える気分に なれないまま 
ふてくされ ふてくされ 
沈んでいるのも しらないの 
いい加減 わかってよ 
いやになってるのは 私?あなた? 
嘘をついたら おしまいね 

どこからともなく 聞こえてくる 
私とあなたの バイバイ行進曲 
あふれる想いに バイバイバイ 
儚い夢にも バイバイバイ  

恋する気分は 今も同じ 
切なくて 切なくて 
優しいだけなら 罪なこと 
いい加減 悟ってよ 
離れられないのは 私?あなた? 
マジになったら おしまいね 

どこからともなく 聞こえてくる 
私とあなたの バイバイ行進曲 
叶わぬ願いに バイバイバイ 
眠れぬ夜にも バイバイバイ  

優しいあなたに バイバイバイ 
流れる星にも バイバイバイ  


朗読はこちら

コタローさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:21| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

風に恋したら♪

柔らかな風に 恋したら 
ふわふわ気分に なるのかな 
真綿にいつも つつまれて 
笑顔にして くれるよね 
ずっとずっと 春だから 
夢見てしまう かもしれない  

熱烈な風に 恋したら 
ドキドキ気分に なるのかな 
揺れてる暇も ないままに 
埋め尽くして くれるよね 
ずっとずっと 夏だから 
とろけてしまう かもしれない  

気まぐれな風に 恋したら 
ハラハラ気分に なるのかな 
落ち着くことも できないで 
切なくして くれるよね 
ずっとずっと 秋だから 
募ってしまう かもしれない  

凍えてる風に 恋したら 
優しい気分に なるのかな 
解けない心 寂しくて 
抱きしめたく なりそうね 
ずっとずっと 冬だから 
愛してしまう かもしれない  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:47| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月22日

恋かしら

誰の上にも 降り注ぐ 
日差しは今日も 優しくて 
なんだかなんだか つまらない 
とってもとっても 寂しいの 
私だけ見てほしい なんてなんて 
それってやっぱり 無理かしら  

ほんの少しの 特別で 
温もり強く わかるのに 
いつでもいつでも 変わらない 
とってもとっても 哀しいの 
あなただけ見てるのに なんてなんて 
それってやっぱり エゴかしら  

あなたらしくて いいけれど 
取り残された 気分なの 
ごめんねごめんね いじけてる 
とってもとっても 苦しいの 
独り占めしたくなる なんてなんて 
それってやっぱり 恋かしら  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:55| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月21日

一緒にいたい

 男)おやすみのあとで 
   すぐまた逢いたくなる 
 女)おやすみのあとで 
   すぐまたせつなくなる 
 男)電話しようか 
   メールにしようか 
 女)携帯見つめて 
   ため息ついて 
男女)ねえ ねえ ねえ ねえ 
男女)もっともっと一緒にいたい  

 男)声を聞きながら 
   すぐまた触れたくなる 
 女)声を聞きながら 
   すぐまた寂しくなる 
 男)飛んでいこうか 
   朝まで待てない 
 女)時計を見つめて 
   ため息ついて 
男女)ねえ ねえ ねえ ねえ 
男女)もっともっと一緒にいたい  

 男)おはようの前に 
   すぐまた抱きしめたい 
 女)おはようの前に 
   すぐまたキスをしてね 
 男)離れたくない 
   今夜はふたりで 
 女)あなたを見つめて 
   吐息がもれて 
男女)ねえ ねえ ねえ ねえ 
男女)もっともっと一緒にいたい  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:32| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月20日

あなたをまだ

私はまだ 怒ってるのだろう 
傷つけた自覚も ないあなたに 
何を言っても すれ違う言葉を 
飲み込んで 飲み込んで 
流れる涙を この手でぬぐい 
あふれる想いを この手で抱いて 
遠ざかることも できないまま 
あなたをまだ 怒ってるのだろう  

私はまだ 怒ってるのだろう 
優しさという名の 嘘偽り 
何を聞いても すり抜ける言葉を 
追いかけて 追いかけて 
流れる涙を この手でぬぐい 
あふれる想いを この手で抱いて 
はねつけることも できないまま 
あなたをまだ 怒ってるのだろう  

流れる涙を この手でぬぐい 
あふれる想いを この手で抱いて 
愛してることも いえないまま 
あなたをまだ 怒ってるのだろう  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:09| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

眠りの国の♪

どこ行こうか いつものように 
あなた任せで 乗り込んだ 
ゆりかごのように 眠っちゃう 
車の音は 子守唄 
眠りの国の お姫様 
さらわれたって 起きないかもね 
冗談だと 真面目な顔して 
笑わせる あなたが大好き  

夢うつつで あなたの声を 
聞いた気がして 目が覚めた 
花びらのように 蝶が舞う 
車の外は 花畑 
眠りの国の お姫様 
ご機嫌いかが 到着したよ 
うやうやしく お辞儀のまねして 
笑ってる あなたが大好き  

眠りの国の お姫様 
目覚めのキスは どうしましょうか 
いたずらっ子 みたいな目をした 
王子様 あなたが大好き  


朗読はこちら

ALTVENRYさん作曲・歌 たんぽぽしゃん歌
posted by to_ma_to at 07:05| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

それでもあなたの♪

心に降る雨 冷たい雨 
振り向かない あなたが降らせる 
それでもあなたの 雨だから 
それでも色づく 花だから 
心に降る雨 受け止めましょう  

心に吹く風 寂しい風 
待ち疲れた 私が吹かせる 
それでもあなたの 風だから 
それでも待ちたい 花だから 
心に吹く風 抱きしめましょう  

心に見る夢 儚い夢 
募らせても 涙で目覚める 
それでもあなたの 夢だから 
それでも焦がれる 花だから 
心に見る夢 温めましょう  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:53| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月17日

ほたる♪

流れる水音 涼やかに 
うちわ片手に ほたる狩り 
ほのかな明かり 宙を舞えば 
歓声上げる 君の思い出 
いつまでも いつまでも 
覚えていてと ただそう思う  

清らな心に 舞うほたる 
甘い香りの 君の手に 
儚く揺れる 明かりひとつ 
見つめたままの 君のまなざし 
いつまでも いつまでも 
優しくあれと ただそう思う  

小さき光も 心へと 
夢を育(はぐく)む みちしるべ 
はばたく空へ 両手ひろげ 
無邪気に遊ぶ 君の幸せ 
いつまでも いつまでも 
笑顔でいてと ただそう思う  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:53| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月16日

忘れて♪

雨の音が 響く朝は 
鳥の歌も 聞こえない 
眠れない 夜の涙 
張り付いた 心のまま 
遠ざかる あなたには 
すがれない 甘えない 
安らぐ場所を 見つけたのなら 
もう忘れて 忘れてあげる  

きしむ音が 聞こえたのは 
いつのことか わからない 
すれ違う 闇の中で 
怯えてた 心のまま 
遠ざかる あなたには 
気づかない ふりをして 
戻れる場所は いらないのなら 
もう忘れて 忘れてあげる  

遠ざかる あなたには 
ありがとう それだけを 
夢見る場所に なれないのなら 
もう忘れて 忘れてあげる  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:15| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

睡蓮

白い霧で何も 見えない朝は 
久しぶりの青い 空に逢える 
鳥の声が少し 明るく聞こえて 
心まで 誘ってる 
ため池には 白い白い睡蓮 
おはようかな こんにちはかな 
青空に 咲く花のように 
笑ってる 笑ってる  

露に濡れて今日も 色づく花は 
淡い空の青に 恋をしてる 
君の声に見れば 緑の葉っぱに 
かたつむり 動いてる 
ため池には おたまじゃくしアメンボ 
おはようかな こんにちはかな 
青空に 咲く花の周り 
遊んでる 遊んでる  

青い空を映す 水面に風は 
なでるようにそっと 通り過ぎる 
夏の声が少し 聞こえた気がして 
日差しまで 強くなる 
ため池には 白い雲が浮かんで 
おはようかな こんにちはかな 
青空に 咲く花をのせて 
どこへ行く どこへ行く  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:05| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月14日

ふたりなら♪

君とふたりなら 
なんにも怖くない 
君といるだけで 
僕は温かい 

誰にも見せない 
心をそっと 
僕にだけ教えて 
君のことなら 
なんでも知りたい 

口には出せない 
想いはみんな 
受けとめてあげるよ 
君の笑顔は 
優しくて好きなんだ  

君が笑うなら 
なんでもしたくなる 
君といるだけで 
僕は温かい 

ギターを弾いたら 
浮かんでくるよ 
君だけのメロディー 
歌いたくなる 
魔法の笑顔さ 

二人で歌おう 
想いはみんな 
抱きしめてあげるよ 
君が笑えば 
心まで春になる  

君とふたりなら 
なんにも怖くない 
君といるだけで 
僕は温かい  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:11| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月13日

眠れない夜は♪

時計ばかり にらめっこ 
眠れない 夜は長い 
ブラック珈琲 飲んだから 
こどもみたいと 笑ってみる 
涙がまた ひとしずく 
零れ落ちて 心を濡らす 
こだまのように 期待しても 
答える人は どこにもいない  

月も星も かくれんぼ 
眠れない 夜は暗い 
変わりはしないと 知りながら 
ばかねほんとに あきれてみる 
涙がまた ひとしずく 
零れ落ちて 闇夜に沈む 
夢なら覚めて ほしいけれど 
心が冷めた あなたはいない  

恋はいつも おにごっこ 
眠れない 夜は募る 
最後は私が オニだから 
探せないまま 終わりがくる 
涙がまた ひとしずく 
零れ落ちて 夜明けを告げる 
何度も呼んだ 名前なのに 
あなたはいない どこにもいない  


朗読はこちら

あずやんさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:56| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月12日

はてなマーク

地図を見たって はてなマークよ 
自分の場所さえ わからないのに 
あなたはどこに いるのでしょう 
北と南は 上と下 
西と東は どっちかな 
考えるだけで 頭が痛い  

駅に行っても はてなマークね 
のぼりもくだりも わからないのに 
あなたはどこに いるのでしょう 
切符買うのは どういえば 
自動改札 どうするの 
考えるだけで 不安が募る  

思いたったら はてなマークも 
恐れず踏み出せ 未知の世界へ 
あなたはどこに いるのでしょう 
準備万端 下調べ 
ひとつひとつを 乗り越えて 
逢えたならきっと 笑顔になれる  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 08:08| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月11日

雨音

屋根を濡らす雨 
窓をたたく雨 
時には優しく 
時には激しく 
雨音雨音 
君の音 
昨日と違う 
心の音色  

木々に落ちる雨 
花に触れる雨 
時には楽しく 
時には悲しく 
雨音雨音 
夢の音 
明日は晴れる 
希望の音色  

土にしみる雨 
海に帰る雨 
時には愛しく 
時には切なく 
雨音雨音 
空の音 
巡れば命 
輝く音色  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 08:27| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする