2013年01月31日

誓って

寒いけど寒いけど だるまさんのように 
着ぶくれてやっと 寒さに慣れたのに 
温かい温かい 春の陽気なんて 
どうすればいいのか わからない 

一枚 また一枚 脱ぎ捨てて 
風邪をひいたら ねえどうすればいい 
優しさは もろ刃の剣 
抱きしめてると 誓って  

寂しくて寂しくて 心ぼそい夜を 
泣きぬれてやっと 泣かなくなったのに 
楽しくて楽しくて 胸が弾むなんて 
信じてもいいのか わからない 

笑顔に また笑顔に ぬりかえて 
嘘と知ったら ねえどうすればいい 
優しさは もろ刃の剣 
裏切らないと 誓って  

あしたへ またあしたへ 踏み出して 
転んじゃったら ねえどうすればいい 
優しさは もろ刃の剣 
愛していると 誓って  


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2013年01月30日

あなたに逢いたい♪

真っ白な朝が 水色に変わる 
淡く淡く 頼りないけど 
お日様の ご機嫌いいみたい 
あなたのところは どうですか 

今年の雪は 少ないと 
言ってたけど 言ってたけど 
閉じこもってばかり いるじゃない 
もっともっと あなたに逢いたい  

真っ白な雲が 灰色に変わる 
もろくもろく 崩れやすくて 
雪の子が 遊びたがるみたい 
あなたも一緒に どうですか 

すぐにもとけて しまうかも 
しれないのに しれないのに 
何もせずに春を 待つつもり 
もっともっと あなたに逢いたい  

えいえんなんて ときはなく 
儚いのに 儚いのに 
待ちぼうけは胸が 痛くなる 
もっともっと あなたに逢いたい  


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石澤健さん作曲・歌
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2013年01月29日

雪がとけるように♪

枯れ葉がカサカサと 音を鳴らす 
寂しい秋は 凍える冬になり 
行き場のない想いを 抱きしめて 
眠っていられたら いいのにね 

空の青さに 山の青さに 
人知れず 季節は変わってゆく 
雪がとけるように ゆっくりと 
私の心も とけてゆくのかな  

眩しい太陽に 肌を焦がす 
焦がれた夏は 儚い夢になり 
消しきれない想いを 抱きしめて 
さまよい歩くのは 辛いよね 

水の冷たさ 風の冷たさ 
人知れず 季節は変わってゆく 
雪がとけるように ゆっくりと 
私の心も とけてゆくのかな  

草の息吹が 花の色香が 
人知れず 季節は変わってゆく 
雪がとけるように ゆっくりと 
私の心も とけてゆくのかな  


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MILKHOUSEさん作曲・歌
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2013年01月28日

それでも私は♪

力いっぱい 握りしめてたものは 
ひらいてみれば 何もなく 
心にやるせない むなしさが 
ぶくぶく音を立て 残ってる 
それでも 泣きぬれた 
瞳が虹を 映すなら 
私は笑顔を 取り戻すだろう  

怯えながらも 守りたかったものは 
この手に戻る こともなく 
遥かな大空で 飛び回る 
姿を見せつけて 笑ってる 
それでも 空っぽの 
心が夢を 探すなら 
私は静かに 手を振るのだろう  

ともに大事に 育て上げてたものが 
小石のように 蹴飛ばされ 
心に跳ね返り 傷あとに 
消えない痛みまで 感じてる 
それでも 刻まれた 
想いが今を 作るなら 
私はあなたに 感謝するだろう  


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2013年01月27日

ハリネズミ♪

やさしい目をした あんたがどうして 
あたいのそばに いるのだろう 
投げやりな言葉を 投げつけても 
受け止めて抱きしめて 笑ってくれる 

おかしな人だね あたいをかまって 
いいことなんて 何もないよ 
気のきいた言葉も 知らないから 
にらみつけ立ちつくし 黙ってしまう 

あたいの心は ハリネズミ 
傷つけることしか できないよ 
あんたの心は ダイヤモンド 
誰よりも強くて 美しい  


やさしくしないで 心が弱って 
あんたの胸で 泣いてしまう 
あったかい言葉に 触れたらもう 
寂しさで後戻り できないだろう 

あたいの心は ハリネズミ 
怯えてるくせして 強がって 
あんたの心は ダイヤモンド 
何もかも忘れる 美しさ  


あたいの心は ハリネズミ 
傷つけることしか できないよ 
あんたの心は ダイヤモンド 
誰よりも強くて 美しい  


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石澤健さん作曲・歌
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2013年01月26日

プラスアルファ♪

どうということもない 話ばかりしてるのに 
君はまっすぐ目を見つめ いつもうなづいてくれる 

調子に乗った僕は 軽いジョークを飛ばすんだ 
おどけた仕草につられて 君は可愛い声で笑う 

気温はマイナスでも 僕の心はプラスアルファ 
春のように暖かい 君の温度を感じてる  


ギターかき鳴らしては 下手な歌を聞かすのに 
君は瞳を輝かせ いつも聞き入ってくれる 

調子に乗った僕は 君の歌まで作るんだ 
真面目な顔して歌うと 君は可愛く頬を染める 

気温はマイナスでも 僕の心はプラスアルファ 
春のように弾んでる 胸の鼓動を感じてる  


調子に乗った僕は 君の肩抱き寄せるんだ 
震える指先触れたら 君は可愛く声をあげる 

気温はマイナスでも 僕の心はプラスアルファ 
春のように柔らかい 君のくちびる感じてる  


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石澤健さん作曲・歌
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2013年01月25日

雪がとけたら

雪が降ったら凍りつき 
危ないだけだろうと 
怖い顔してため息を 
ついたりしなくてもいいじゃない 

雪が降ったら真っ白で 
日差し浴びてキラキラする 
きっときっとあなただって 
瞳を輝かせるわ  

雪が積もれば雪かきに 
追いまくられるんだと 
疲れ切っては愚痴ばかり 
わかっているけれどいいじゃない 

雪が積もれば雪遊び 
何をするかワクワクする 
きっときっとあなただって 
子供に戻ってしまう  

雪がとけたらどろどろで 
見られたもんじゃないと 
夢も希望もないような 
言い方しなくてもいいじゃない 

雪がとけたら春になる 
空も風も優しくなる 
きっときっとあなただって 
優しい笑顔になるわ  


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2013年01月24日

夢見ていた朝♪

静かすぎる朝なら 雪ですね 
何もかも白く 染めあげる 
あなたの足音 聞こえないけど 
待っても待っても 聞こえないけど 

凍りついた窓 開ければきっと 
あなたの残した 足跡が 
残っていたと 残っていたと 
ねえ誰か 教えてくれるよね  

にぎにぎしい朝なら 雨ですね 
少しだけ春に 近づくの 
あなたの歌声 聞こえないけど 
雨音響いて 聞こえないけど 

雨に濡れた窓 開ければきっと 
あなたが大きな 傘さして 
迎えに来たと 迎えに来たと 
ねえ誰か 教えてくれるよね  

夢見ていた朝なら 晴れですね 
想い出が胸を 熱くする 
あなたの鼓動が 聞こえないけど 
探してみたって 聞こえないけど 

日差し浴びた窓 開ければきっと 
あなたが笑顔で 手を振って 
帰ってきたと 帰ってきたと 
ねえ誰か 教えてくれるよね  


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石澤健さん作曲・歌
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2013年01月23日

月に吠える♪

何に向かって 吠えてるんだよ 
決まってこの時間 何があるんだ 
散歩か餌か 飼い主じゃないから 
お前の生活まで かまってられねえ 

吠えてみたいのは 俺のほうさ 
はらわた煮えたぎって ちぎれそうでも 
明日のことを 考えちまうと 
我慢してしまう 情けなさ  

嫌な奴には 飛びかかるのか 
鎖でそんなこと できはしないな 
自由になれば どこにでも行けるが 
厳しい生活しか 待ってやしねえよ 

吠えてみたいのは 俺のほうさ 
我慢の限界まで きてるはずでも 
明日のことを 考えちまうと 
腰が引けて行く 意気地なし  

吠えてみたいのは 俺のほうさ 
あの頃見てた夢を 思いだしても 
明日のことを 考えちまうと 
月に吠えるのが 関の山  


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夢uyanさん作曲・歌
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2013年01月22日

曇りのち

泣きはらしたまぶた 見ればきっとバレバレ 
ドラマのせいに しようとしたけど 
何も聞かない 何も見てない 
気付かない振りなら ましなほうね 
冷たさに震える 心を温めて 
せめてやさしい 言葉でなぐさめて  

笑ったのはいつか 空が青く晴れ晴れ 
気持ちがよくて 誘ってみたけど 
何も言わない 何も触れない 
気まずさに戸惑い 凍りついた 
灰色に塗られた 心を塗り替えて 
せめてやさしい 瞳で見守って  

届かないとしても あなた曇りのち晴れ 
昔のように 待ってはみたけど 
何もできない 何も知らない 
子供だというなら 哀しすぎる 
太陽に焦がれる 心を抱きしめて 
せめてやさしい 日差しで見送って  


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2013年01月21日

僕の一日

おはようと 
君の笑顔が 
一日の 
ときめきくれる 
春の訪れ  

見とれてる 
僕に気づいて 
一日が 
切なく過ぎる 
夢のはざまに  

またあした 
君が手を振る 
一日よ 
いつまで続く 
一歩踏み出せ  


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2013年01月20日

希望を描いて♪

誰が言ったか わからないものを 
なぜに信じる 信じられるのか 
まことしやかに 流れる噂 
振り回された果てに 何がある 
あらがいようもない 痛みに耐えて 
涙も乾いた君は 静かに笑ってる  

悪意という名の 風が吹くならば 
なぜにとめない とめられないのか 
嘘で固めた 世界になんて 
あしたはやってこない はずなのに 
叫んでみてもただ かれゆく声に 
言葉をなくした君は 静かに見つめてる  

絶望渦巻く 嵐の中でも 
君の瞳に 映るものが 
美しく 輝いていてほしい  

つまづき転んでも 見上げる空に 
希望を描(えが)いて君は 静かに立ち上がる  


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ALTVENRYさん作曲・歌
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2013年01月19日

逢いに来て

ひとりになると 寂しいから 
あなたのことを 思いだすの 
一緒に見た 月も星も 
夜空に浮かんで 笑ってくれる 

たまには私を 思いだしてね 
ひと言でもいいから メールしてね 
なんでこんなに 泣き虫なんだろ 
逢いたい逢いたい 逢いに来て  

人恋しさに 募って行く 
凍える夜は 泣いてしまう 
いつかのほら 流れ星に 
お願いしたけど やっぱりだめね 

たまには私を 思いだしてね 
元気な顔見たいの メールしてね 
なんでこんなに 大好きなんだろ 
逢いたい逢いたい 逢いに来て  

想い出そっと 辿ったなら 
あなたと夢で 逢えるかもね 
楽しいこと だけでいいの 
笑顔になれたら 明日を待てる 

たまには私を 思いだしてね 
忘れてないあかしに メールしてね 
なんでこんなに 恋してるんだろ 
逢いたい逢いたい 逢いに来て  


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2013年01月18日

さかさま

見飽きてしまった 泣き顔に 
どうしても さよならできない 
いい加減に慣れて しまえばいいのに 
哀しみは 尽きることがない 
信じては裏切られ 愛しては嫌われて 
この世はさかさま 素直じゃないね  

忘れてしまった 笑い方 
どうしたら 笑顔になれるの 
頑張っても無駄と わかっているのに 
高望み ばかりしてしまう 
追いかけりゃ逃げられる 愛したら憎まれる 
この世はさかさま 素直じゃないね  

凍えてしまった 心でも 
ほしいとは お笑いぐさだね 
むなしくなるだけの 終りがあるのに 
寂しさが ふたをしてしまう 
やさしさは罪作り 愛しても遊ばれて 
この世はさかさま 素直じゃないね  


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2013年01月17日

白い月になる♪

星しか見えない夜 月はどこへ行った 
逢いたさ募らせて 夜を飛び出した 
夏なら燃えて 近づけない 
冬なら冷めて 凍えるだろうに 
報われない 月は月は 
輝きをなくして 白い雲になる  

やさしくまたたく星 誰のために灯る 
さまよう旅人の 帰る道しるべ 
雨なら濡れて 滲んでゆく 
雪ならとけて 消えるのだろうに 
伝わらない 愛は愛は 
荒海にただよう 白い船になる  

ひとりで見上げる空 風も耳を澄ます 
希望にあふれてる あすを待っている 
夢ならいつか さめてしまう 
現実だって 壊れるだろうに 
取り消せない 心心 
太陽に焦がれる 白い月になる  


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わぎゅうさん作曲・歌
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2013年01月16日

やさしい愛なら♪

メールはしない 電話もかけない 
冷たくすれば あきらめるだろう 
弱虫の 君のことだから 
泣いてるかも しれないが 

おいらじゃ君に 何もできない 
そばにいても 辛くなるだけさ 
薄情なやつだと 忘れてしまえ 
可愛い笑顔を 誰かに向けろ  

夢見ることは 無駄だとわかれよ 
恋などみんな 儚いのだから 
純情な 君のことだから 
信じたかも しれないが 

どうして君は 一途なんだよ 
そばにいたら 抱きしめてしまう 
騙されてたんだと 憎めばいいさ 
想い出忘れて 明日に向かえ  

清らかすぎる 心が眩しい 
背負ったものが あまりにも違う 
思いやる 君のことだから 
気にしないと いうだろが 

臆病なのは きっとおいらで 
意気地なしの のんだくれだから 
好きになる資格は どこにもないさ 
やさしい愛なら 誰かにあげろ  


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石澤健さん作曲・歌
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2013年01月15日

ロマンチックじゃない

降り積もった雪に 描(えが)くロマンチック 
あなたとふたりの 足跡つけながら 
弾む会話の キャッチボール 
夢見る気分で いたいのに 
寒いからと 部屋の中 
閉じこもってばかりの あなただから 
潤んだ瞳で 見つめてみたり 
すねてる私に どうか気づいて  

きらめく星空に 描くロマンチック 
あなたとふたりで 肩寄せ合いながら 
胸の鼓動の ハーモニー 
夢見る気分で いたいのに 
眠いからと そっけなく 
帰り支度はじめる あなただから 
おどけた仕草で 笑いを誘う 
哀しい私に どうか気づいて  

ロマンチックじゃない あなたなのに 
どうしてこんなに 好きなんだろう 
やさしい言葉の ひとつもないのに 
どうしてきらいに なれないんだろう  

潤んだ瞳で 見つめてみたり 
すねてる私に どうか気づいて  

おどけた仕草で 笑いを誘う 
哀しい私に どうか気づいて  


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2013年01月14日

決別♪

夢見る頃は 過ぎ去ったんだ 
いつまでも変わらないで いられるはずもない 
青春の一ページ 刻んだ君の笑顔 
語り合った明日はもう 閉じてしまおう 

ジーンズを脱いで スーツの群れに 
いつかとけて しまうのさ 
好きなギターも ケースにしまったよ 
昨日までの僕に さようなら 

気付いた時は 流され過ぎて 
引き返すこともできず あらがうこともせず 
青春の一ページ ぬぐった君の涙 
抱きしめた温もりさえ 閉じてしまおう 

伸ばしてた髪を バッサリ切って 
飛べる翼 なくすのさ 
君の写真も 燃やしてしまうんだ 
昨日までの僕に さようなら 

現実を見つめ 前だけ向いて 
時の中に しずむのさ 
夢の扉も 鎖を巻きつけて 
昨日までの僕に さようなら  


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石澤健さん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:39| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月13日

今夜はロールキャベツ♪

コンソメ味か ケチャップにしようか 
塩コショウで ちょっと味見して 
柔らかくなった キャベツは甘く 
母さんの やさしい味がする 
寂しくなったから 作ったんじゃないよ 
食べたくなったから 今夜はロールキャベツ  

冬なら鍋が 定番の献立 
食べ飽きたら ちょっと変化球 
ベーコンで巻いた キャベツは甘く 
母さんの 温もり感じます 
逢いたくなったから 作ったんじゃないよ 
食べたくなったから 今夜はロールキャベツ  

好みでソース ケチャップをかけたり 
そのままでも ちょっと食べてみて 
透き通るような キャベツは甘く 
母さんの 笑顔が浮かびます 
泣きそうだったから 作ったんじゃないよ 
食べたくなったから 今夜はロールキャベツ  


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石澤健さん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:21| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

shadow

さんさんと照らす 太陽の 
あなたがいれば 天使のほほえみ 
誰にでも やさしくなれる 
醜い心 影をひそめて 
shadow shadow 出てこないで 
shadow shadow 光の中にいさせて  

気まぐれな風に 吹かれてる 
あなたを見つめ 悪魔のささやき 
燃えるのは 嫉妬の炎 
消せない心 影に染まって 
shadow shadow 出てこないで 
shadow shadow 光の中にいさせて  

天使のままで いたいのに 
独り占めできない もどかしさ 
お願いどこにも 行かないで 
私のそばに いてほしい  

愛しさが 募れば落ちる 
哀しい心 影を抱きしめ 
shadow shadow 出てこないで 
shadow shadow 光の中にいさせて  


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posted by to_ma_to at 07:44| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする