2013年03月31日

雨粒こぼれて

雨粒こぼれて 震える花びら 
散りゆくときには まだはやすぎる 

冷たい雨でも 冬は過ぎ去って 
恋する季節が やってくる 

君の瞳が 僕を見つめる 
言葉もなく 僕を映しだす  


雨粒こぼれて しみこむ大地に 
眠りのときなら もうおそすぎる 

冷たい雨でも 春の優しさに 
恋する息吹を 感じてる 

僕の瞳が 君を見つめる 
言葉もなく 君を映しだす  


雨粒こぼれて 見つめる二人に 
あふれる想いは ただ限りなく 

冷たい雨でも さめることもなく 
恋する心に 満ちてゆく 

君のすべてが 僕は愛しく 
言葉もなく 君を抱きしめる  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:24| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月30日

夢の中で僕は

誰もが知っているのに 
知らないふりをする 
聞きたくても聞けない 
哀しい話の続きは何 

誰の涙も見たくないから 
噛みつきたくてもできなくて 
夢の中で僕は狼になる 
自由に駆け回る狼になる  


嵐の夜の出来事 
記憶に刻まれて 
何度となく見る夢 
哀しい話の終わりは何 

誰のせいでもないというなら 
悪夢を消してよさっぱりと 
夢の中で僕は狼になる 
事実を恐れない狼になる  


愛に壊れた心探して 
失いたくない愛ならば 
夢の中で僕は狼になる 
明日に立ち向かう狼になる  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:07| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

眠り姫♪

ぽかぽかベンチで ランチを食べて 
元気いっぱい しゃべっていたのに 
君はひとりで お出かけさ 
夢見る先は どこだろう 

ニッコリ笑顔が 浮かんでくるなら 
うれしいうれしい 夢の中 
白馬の王子さま 逢えたのかな 
なかなか戻って こないんだ  


睡眠不足が 顔にも出てる 
忙しいのは わかっているけど 
僕はひとりで お留守番 
夢見る姫の ナイトだよ 

せつない吐息が もれたりするなら 
哀しい哀しい 夢の中 
悲劇のヒロインに なったのかな 
僕なら守って あげるのに  


可愛い寝言が 聞こえてくるなら 
気になる気になる 夢の中 
やさしくキスしたら 目覚めるかな 
試してみたいな 眠り姫  


朗読はこちら


Wハピ♪さん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:46| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月28日

狼の尻尾♪

それはお前が なりたかったもの 
それはお前が 夢見てきたこと 
薄れてゆく血の なせる業(わざ)に 
狂ったお前の 嘆きの宴 

とんだとばっちりだと 笑い飛ばせれば 
よかったのに よかったのに 
繰り返される 悪夢に俺は 
いつまでうなされたら 目覚めるのか  


それはお前が 望んでいたもの 
それはお前が 焦がれていたこと 
薄れてゆく血の なれの果てに 
狂った歯車 憎悪の極み 

なんでこうなるんだと あきれ返れれば 
よかったのに よかったのに 
もう戻れない 悪夢に俺は 
どれだけ費やしたら 笑えるのか  


いつか憧れていた 夢のままならば 
よかったのに よかったのに 
隠せもしない 悪夢に俺は 
わずかな友情さえ なくしたのか  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:25| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月27日

帰れない

何が来ても 無視無視無視して 
息をひそめて 待っていたのに 
いざとなったら こんなに悲しい 
くじけそうです 振り向きたくなる 
帰りたい帰りたい でもでもでも 
帰れない帰れない バイバイバイ  

いつもいつも ゆらゆらゆれてる 
痛む心に 募るジェラシー 
すべて燃やして こんなに切ない 
あふれそうです あなたが好きです 
帰りたい帰りたい でもでもでも 
帰れない帰れない バイバイバイ  

あれもこれも 夢夢夢です 
二人見つめて 誓い合ったの 
どこで変わった こんなに苦しい 
壊れそうです あなたも私も 
帰りたい帰りたい でもでもでも 
帰れない帰れない バイバイバイ  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:49| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月26日

豚は空を飛ぶ♪

四分の一に欠けた月と 
四分の一に満ちた月に 
ゴムまりのように 
当たっては弾みながら 

豚は空を飛ぶ 
冷たい笑みを浮かべて 
豚は空を飛ぶ 
とどまることもしないで  


二分の一に欠けた月と 
二分の一に満ちた月に 
半分の夢は 
儚くも砕け散って 

豚は空を飛ぶ 
憎々しげに睨んで 
豚は空を飛ぶ 
さすらうだけの心で  


満ち足りてしまう丸い月と 
消え去ってしまう暗い月に 
憧れた夢が 
哀しくも露と消えて 

豚は空を飛ぶ 
なくした夢を抱きしめ 
豚は空を飛ぶ 
希望のかけら探して  


朗読はこちら

MILKHOUSEさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:01| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月25日

恋はこれから

女)何年振りだろう 記憶の中の 
  優しい声が 聞こえてくる 

男)久しぶりだね みんなで会おうよ 
  昔よく行った あの駅で待ち合わせ 

女)早すぎたかしらと 見回せば 
  忘れられない あなたの笑顔 

男)君は変わらないね 僕もみんなに 
  逢いたくて 早くきすぎたよ 

男女)あの頃に戻れたら 戻りたい 
   二人の恋は これからはじまる  


女)そろそろ時間よね どうして誰も 
  来ないのかしら おかしいよね 

男)誰も来ないよ 呼んでもいないよ 
  君に逢いたくて 僕は嘘ついたんだ 

女)嘘なんてどうして 私だけ 
  胸の鼓動が あなたに踊る 

男)君を見かけたんだ 街で偶然 
  もう一度 チャンスほしくてね 

男女)あの頃に戻れたら 戻りたい 
   二人の恋は これからはじまる  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:16| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月24日

ミステリーハート♪

聞けば答えて くれるけど 
それ以上は 黙りこむ 
どこか気まずい 静けさに 
なぜ君は とけこめるんだ 

数少ない 言葉にも 
君を知る ヒントがあるはず 
ミステリーハートが 僕を呼ぶ 
解き明かしてと 僕を呼ぶ  


いつも笑顔を 見せるけど 
すぐわかるさ 仮面だと 
すべて見せてよ その素顔 
なぜ君は 隠してしまう 

怖がらずに 向き合おう 
真実を 瞳に映して 
ミステリーハートが 泣いている 
抜け出せないと 泣いている  


逢えば逢うほど 増える謎 
僕らしくも ないことさ 
のめりこんでも 逃げてゆく 
なぜ君を 解き明かせない 

見落としなど ないはずさ 
残された かけらをつないで 
ミステリーハートが 待っている 
救いの時を 待っている  


朗読はこちら


石澤健さん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:37| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月23日

野に咲く花♪

ひときわ目を引く 赤いバラじゃなく 
君は野に咲く 可憐な花さ 
小指の先よりも はるかに小さく 
それでもいつだって 見つめたくなる 

君の笑顔に 逢えるなら 
冷たい風だって 気にならない 
おだやかな時が 流れてゆく 
笑顔の花が 咲くように  


ひときわ華麗に 香るバラじゃなく 
君は野に咲く 清らな花さ 
日向(ひなた)の香りにも とけこむ儚さ 
それでもいつだって 感じたくなる 

僕を元気に してくれる 
優しい温もりに 誘(いざな)われて 
なごやかな時が 流れてゆく 
笑顔の花が 咲くように  


君と一緒に いられたら 
楽しい夢だって 浮かんでくる 
晴れやかな時が 流れてゆく 
笑顔の花が 咲くように 


朗読はこちら

石澤健さん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:44| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月22日

春はまだ来ない♪

白い便箋に さよならの文字が 
濡れたように 滲んでいます 
あなたが残した 置手紙 
見つめては ため息ばかり 

逃げてるだけの 弱さをきっと 
あなたはわかって いたのでしょう 
春はまだ 来ないのです 
あなたなしでは 来ないのです  


白く覆われた 空からは雪が 
我慢できず 舞い落ちてくる 
あなたは今頃 どこの空 
見つめては あふれる涙 

幸せならば 気付かぬうちに 
この手につかんで いたのでしょう 
春はまだ 来ないのです 
あなたなしでは 来ないのです  


白く淡い雪 手のひらの上で 
時を待たず とけるのですね 
あなたの笑顔が とけてゆく 
見つめては ぼやけてしまう 

なくしたものは 心のすべて 
あなたを愛して いたのでしょう 
春はまだ 来ないのです 
あなたなしでは 来ないのです  


Kohjiさん作曲・歌

朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:23| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月21日

春の温もり♪

雪解けは 小川のせせらぎ 
清き流れに 戻りしか 
遥かな夢路 辿りし我(われ)に 
遠く遠く 古里は遠く 

冷たき人の 波にのまれし 
心にはいつか 思い浮かぶ 
父よ母よ いだかれし時の 
忘れえぬ 春の温もり  


恋募り 焦がれしきらめき 
水に映りし 月のよう 
遥かな旅路 疲れし我(われ)に 
遠く遠く 古里は遠く 

春まだ咲かぬ かたき蕾に 
吹きすさぶ風に 思い浮かぶ 
友よ君よ 懐かしき笑顔 
忘れえぬ 春の温もり  


我(わ)が夢いまだ 叶うことなく 
泣きぬれし夜に 思い浮かぶ 
いつか帰る 手を振りし里の 
忘れえぬ 春の温もり  



ナオさん作曲・歌


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:42| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月20日

くるように

春はウグイス 花吹雪 
歌ってみようか 私にも 
目覚めたら消える 夢じゃなく 
ときめく恋が くるように  

夏はヒマワリ 蝉しぐれ 
一途になろうか 私にも 
儚くも消える 夢じゃなく 
信じる明日 くるように  

秋は虫の音(ね) 月明かり 
届けてみようか 私にも 
せつなさに揺れる 夢じゃなく 
実りの笑顔 くるように  

冬は水鳥 寒椿 
笑顔になろうか 私にも 
寂しさに揺れる 夢じゃなく 
飛び立つときが くるように  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:44| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月19日

刹那の輝き

どんなときも ふたりでと 
積み重ねてきた 日々がなぜ 
ガラガラと 崩れてゆく 
音が聞こえて くるようだ 

それはまるで 春の嵐 
君の心に 吹き荒れる 
あいつの瞳に 何を見つけたのか 
君の瞳は 俺を映しはしない  


辛いときも 寄り添って 
絆を深めて きたはずさ 
ジリジリと 焼けただれる 
胸の傷みが 狂おしい 

それはまるで 春の嵐 
君の心を 変えてゆく 
あいつの背中に 何を感じたのか 
俺の言葉は 君に届きはしない  


それはまるで 春の嵐 
君の心に 刻まれる 
刹那の輝き 君を貫いたか 
雨に濡れても 君は振り返らない  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:07| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月18日

君の中で

報われぬ愛に 泡になった人魚姫 
できるなら僕が 変わってあげる 
地位も名誉も 何一つ捨てられずに 
君を苦しめた 僕の愛のあかし 

あの日と同じ 雨が降れば 
君の中で 眠るのは僕さ 
僕の中で 目覚める君は 
僕のぶんまで はばたいて  


結ばれぬ愛と わかりきっていたのにね 
どうしても君を 振り払えずに 
恋に落ちたと 何一つ認めないで 
君を求めてた 僕の罪の深さ 

あの日と同じ 夢を見れば 
君の中で 眠るのは僕さ 
僕の中で 目覚める君は 
僕を許して キスをして  


あの日と同じ 朝が来れば 
君の中で 眠るのは僕さ 
僕の中で 目覚める君は 
僕を見つめて 微笑んで  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:54| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月17日

春でしょ♪

歌いましょう 春の歌を 
うぐいすが ホ(ー)ケキョケキョ(ケ) 
たどたどしくて はらはらするけど 
素敵な恋に 逢えるでしょう  

踊りましょう 春のダンス 
たんぽぽが ふわふわふわ 
ステップなんて 自由でいいのよ 
心が軽く なれるでしょう  

歩きましょう 春の道を 
おひさまが ぽかぽかぽか 
寄り道すれば わくわくどきどき 
新たな夢が 見えるでしょう  

新たな夢が 見えるでしょう  


石澤健さん作曲・ひらみぃさん編曲
たんぽぽしゃん&とまと歌



朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:34| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月16日

ファンタジックな夢

ファンタジックな 夢ばかり 
少女のように 見ていたい 
空を飛んだり 魔法が使えたり 
あなたの心も 変えられる 

思い通りに なったとしても 
私は満足 できるのかしら 
振り向かない あなたがとても 
憎らしいけど 愛しいの  


ファンタジックな 夢遊び 
少女のように ふくらませ 
雲に乗るのよ どこでも行けるわ 
あなたのそばにも いられるの 

思い通りに なったとしても 
目覚めてしまえば 消えるのだから 
つれなくする あなたがとても 
憎らしいけど 愛しいの  


ファンタジックな 夢色に 
少女のように 染まりたい 
風になれるわ 花にもなれるの 
あなたが愛する 誰かにも 

思い通りに なったとしても 
私は悲しく なるのよきっと 
せつなくする あなたがとても 
憎らしいけど 愛しいの  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 05:43| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月15日

心は逸る

どんな風にも 閉ざしてしまう 
君の心は 傷つきやすくて 
護りたいのに どうしたら 
触れることが できるのだろう 

遠く離れたままの もどかしさ 
僕の心を 見せてあげたい 
あせっても君を 追い詰めるだけだと 
わかっていても 心は逸(はや)る  


オジギソウだね 怯えたように 
君の心は すぐにもしおれる 
護りたいのに どうしても 
不安ばかり あおってしまう 

狂おしいほど募る いらだちを 
見せちゃいけない 知られたくない 
あせっては君を 失ってしまうと 
わかっていても 心は逸(はや)る  


何もできないままの やるせなさ 
誰に言っても しかたないのに 
あせったら君が 逃げ出してしまうと 
わかっていても 心は逸(はや)る  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 07:19| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月14日

チューリップ♪

ふわりと開く 花びらは 
あなたに恋した チューリップ 
膨らんだ 夢はいつか 
春を望んで 染まる花 

愛しさに 咲くのなら 
せめてせめて ひとめでも 
あなたに あなたに 
見つめられたい 私です  


ゆらりと惑う 花びらは 
あなたに恋した チューリップ 
せつなさを 胸にいだき 
空を見上げて 誓う花 

苦しさに 泣くのなら 
せめてせめて 少しでも 
あなたに あなたに 
笑いかけたい 私です  


はらりと落ちる 花びらは 
あなたに恋した チューリップ 
確かめる すべも知らず 
儚く散りゆく 無垢な花 

人知れず 散るのなら 
せめてせめて ひとひらを 
あなたに あなたに 
届けたくなる 私です  


朗読はこちら

shoheさん作曲・演奏


shoheさん作曲・たんぽぽしゃん歌
posted by to_ma_to at 07:09| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月13日

見つめてた

花は盛りの 桜並木で 
すれ違う 君と僕 
悪戯な風に 舞い踊る 
花びらに ときめいて 
見つめてた 見つめてた 
君の笑顔と 桜吹雪  

山は緑に 萌える公園 
手をつなぐ 君と僕 
悪戯な風に 揺れ惑う 
木漏れ日に ときめいて 
見つめてた 見つめてた 
君の瞳と 赤いルージュ  

海は波打ち 寄せる砂浜 
はしゃいでる 君と僕 
悪戯な風に 乱される 
黒髪に ときめいて 
見つめてた 見つめてた 
君のあしたと 僕のあした  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:38| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月12日

かふん♪

霞んだ空は 誰の悪戯 
濡れた瞳で 見つめる君は 

せつないくらい 可愛いけれど 
僕のせいだと 思われたくない 

弾む季節が やってきたのに 
君の笑顔は お預けなんだ  


どこでも風は 吹いているから 
隠れたくても 逃げ場所ないね 

おかしいくらい 用心しても 
僕と逢うのは 予定に入れてね 

弾む季節が やってきたのに 
君の笑顔は 封印された  


目薬さして そっとバリアー 
メガネかけても 似合うよ君は 

哀しいくらい 抵抗するね 
僕もかけたら 安心するかい 

弾む季節が やってきたのに 
君の笑顔は まだまだ先か  


朗読はこちら
posted by to_ma_to at 06:28| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする