2013年05月31日

梅雨空に

雨が近いと 喜びの歌 
静かな夜の 助け舟 

田んぼに水が 入ってたねと 
君はやっと 笑みを浮かべた 

風のささやき 広がる波紋 
僕の知らない 影を映し出す 

何を言っても 梅雨空に 
戸惑う君の 傘にもなれない 

頼りなく見える 僕だけど 
君を好きなことだけは 変わらない  


空気みたいに 思ってたんだ 
いつでもそばに あるものと 

のんきな僕は 約束もせず 
君の心 揺らしてたんだね 

風のささやき 広がる波紋 
君の知らない 僕を作り出す 

何を信じる 梅雨空に 
青空なんて どこにも見えない 

いい加減そうな 僕だけど 
君を泣かすことだけは したくない  


何を言っても 梅雨空に 
戸惑う君の 傘にもなれない 

頼りなく見える 僕だけど 
君を好きなことだけは 変わらない  


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2013年05月30日

なみだ雨♪

信じた私が 悪いのよ 
これが初めてじゃ ないくせに 
泣いて泣き疲れて 眠れば朝を 
迎えられるわ いつものように 

雨が降る 雨が降る 
泣けない私の 代わりに 
雨が降る 雨が降る 
優しい空から 落ちてくる  


目隠ししたのは 私なの 
夢を見たかった 最後まで 
焦がれ燃え尽きたら 悔やみはしない 
歩き出せるわ ひとりでだって 

雨が降る 雨が降る 
泣けない私の 代わりに 
雨が降る 雨が降る 
くすぶる炎を 消すために  


愛してる 愛してる 
今でも私は あなたを 
愛してる 愛してる 
あなたが私を 嫌いでも  


雨が降る 雨が降る 
泣けない私の 代わりに 
雨が降る 雨が降る 
優しい空から 落ちてくる  


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ゴダンさん作曲・歌
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2013年05月29日

俺の心

人ごみに おされおされて 
君の手が つかんだのは 
触れることも できないで 
苛立っていた 俺の心 
君を守れるのは ただひとり 
心に決めた 春の夢  


波しぶき 砕け飛び散り 
君の目を 濡らしたのは 
自信さえも 持てないで 
落ち込んでいた 俺の心 
君を幸せには できないと 
心に迷う 夏の夢  


木枯らしに 吹かれ吹かれて 
君の胸 揺らしたのは 
何も言えず 現実に 
背を向けていた 俺の心 
君を愛している はずなのに 
心に誓う 秋の夢  


ぼたん雪 積もり積もって 
君の夢 凍ったのは 
固く閉じて 君さえも 
締め出していた 俺の心 
君を抱き寄せれば 温もりで 
心に灯す 冬の夢  


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2013年05月28日

おひさまとあじさい

緑の葉っぱに かたつむり 
殻から顔出し こんにちは 

風が挨拶 返したら 
朝露ころころ 転がって 

キラキラと 飛び跳ねていた 
おひさまに 踊っていた  


よひらの花色 七変化 
今日よりあしたへ 鮮やかに 

雨が残した 虹の夢 
心をゆらして ひろがって 

キラキラと ときめいていた 
おひさまに 歌っていた  


空にはひとすじ 白い雲 
焦がれて色づく 恋心 

涙あふれて こぼれたら 
青空見上げて 抱きしめて 

キラキラと 輝いていた 
おひさまに 笑っていた  


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2013年05月27日

欲張り

たまの外出 ショッピング 
気晴らしくらい 好きにさせてよ 

しゃれたデザインの 服を買いたい 
靴もバックも ほしいのよ 

なのになのに どうしてかな 
家族のものばかり 買ってるの  


たまの外食 バイキング 
贅沢なんて 思わないでね 

季節限定に 惹かれちゃうわね 
何も気にせず 食べたいの 

なのになのに どうしてかな 
今夜の献立を 気にしてる  


たまの団らん メモリアル 
ケーキを買って 食べるだけでも 

はしゃぐ子供たち 笑顔見てたら 
ほかになんにも いらないね 

なのになのに どうしてかな 
もっとと欲張って ばかりよね  


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2013年05月26日

何もない♪

この荒れ果てた 大地には 
ひとしずくの 涙も落ちない 

あいまいな 笑顔はりつけて 
すき間ばかり すり抜けてゆく 

俺には何が 残ってる 
ぺんぺん草にも 見捨てられた  


夢見ることも 忘れたさ 
ひとしずくの 光もささない 

通り過ぎる 時を見送って 
しかたないと つぶやいている 

俺には何が 残ってる 
またたく星さえ 闇にとけた  


いつから変わって しまったんだろう 
どうしてひとりで たたずんでるんだ 

今更振り返って みたところで 
むなしくなるだけ みじめになるだけ  


俺には何が 残ってる 
愛したことさえ 泡に消えた  


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ALTVENRYさん作曲・歌
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2013年05月25日

光射す君に♪

凍える風なら すき間なく 
閉ざしてしまえば 怖くない 
傷つくよりも ひとりのほうが 
穏やかに 過ごせるはずさ 

光射す 君に背を向けて 
選んだ道 だったけど 
君の笑顔は 温かくて 
心はいつも 引き寄せられる  


突き刺す言葉に 愛はなく 
壊れてしまった 遠い日に 
悟ったはずの 孤独の日々が 
寂しさを もてあましてた 

光射す 君に照らされて 
気付けたのさ 強がりに 
君の笑顔は 心地よくて 
扉もいつか 開いてしまう  


光射す 君に逢いたくて 
駆けだしたい 今すぐに 
君の笑顔は 天の恵み 
太陽だから 焦がれてしまう  


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マッキーさん作曲・歌
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2013年05月24日

同じ気持ち

久しぶりに 逢えたからって 
そんなに急いで 話さなくても 
そばにいるだけで いいのよ私は 
あなたの温もりが わかるだけで 

無理をして 疲れているのでしょ 
顔をみて すぐにわかったわ 
あなたの話を 子守唄にして 
眠った私を どうか許してね  


不安ばかり 募らせていた 
わけではないのよ 信じてるから 
たまにこうやって 逢えればうれしい 
静かに寄り添って いたいだけよ 

言葉より 伝わるものがある 
ふたりなら すぐにわかるよね 
あなたの話は 今度ゆっくりと 
休みが取れたら どうぞ聞かせてね  


逢いたくて 募らせてたことも 
あったけど 今は大丈夫 
二人の気持ちが 同じなんだって 
わかっているから きっと大丈夫  


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2013年05月23日

恋苺

恥ずかしそうに 顔をのぞかせる 
君は甘いか 酸っぱいか 
優しい日差し 吸い込んで 
赤く赤く 染まったの 

心の中まで 広がるのは 
遠い日の 恋ですか 
想い出の クリームで 
君はほっぺが 落ちるかもね  


大粒小粒 同じものはない 
君は熟れ頃 食べ頃か 
優しい雨に 濡れながら 
夢を夢を 見ていたの 

心の中まで しみこむのは 
泣いた日の 恋ですか 
想い出に とけこめば 
君は笑って くれるかもね  


心の中まで 刻んだのは 
燃えた日の 恋ですか 
想い出を 抱きしめて 
君はあしたに 飛べるかもね  


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2013年05月22日

振り返らない

手をつないで歩く 恋人たち 
幸せ色に 花は咲きそろう 

見ているだけで 赤くなる 
私はひとりで 歩いてるのに 

振り返らない もう終わったの 
振り返らない 泣きたくないから  


手をつないだことも なかったよね 
それでも胸は 熱くなっていた 

見つめられたら それだけで 
私はひとりで 舞い上がってた 

振り返らない もう終わったの 
振り返らない 逢いたくなるから  


手をつないでいれば 離れないで 
いられたのかな 春に微笑んで 

憧れならば よかったの 
私はひとりで 夏にとけるわ 

振り返らない もう終わったの 
振り返らない あなたを忘れる  


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2013年05月21日

フェアリー♪

パステルカラーの パラソルを 
くるくる回して 振り返る 

君の瞳は 青空に 
吸い込まれそうな 夢を見る 

緑の風を つかまえて 
花咲く丘へと 飛んで行く 

止められない 僕はどうすればいい 
戻っておいで 愛しのフェアリー  


パステルカラーの 夢の中 
ふわふわ漂い とけてゆく 

君の笑顔は 雨雲も 
逃げ出してしまう 虹になる 

緑の風を つかまえて 
花咲く丘へと 飛んで行く 

追いつけない 僕はどうすればいい 
待ってるからね 愛しのフェアリー  


緑の風を つかまえて 
花咲く丘へと 飛んで行く 

パラソルチョコ 僕は取り出して見る 
大好きだよね 愛しのフェアリー  


石澤健さん作曲・歌

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2013年05月20日

傘をさして♪

雨雲が広がって 心にも広がって 
傘のない不安が 大きくなってゆく 
あれはもう幼心に あきらめてた頃 
濡れて帰ろうと 外に出たとき 

初めてだったよね あれきりだったけど 
傘をさして歩く道 二人並んで帰る道 
雨が降ると 想い出します 
笑顔の私を 想い出します  


雨雲が居座って 心にも居座って 
鳴り響くカミナリ 大きくなってゆく 
それはもう心もとなく 震えていた時 
耳をふさいでも 音は消せずに 

わかってくれたよね あきれていたけれど 
傘をさして歩く道 二人並んで帰る道 
雨が降ると 想い出します 
笑顔の私を 想い出します  


雨雲が逃げだして 心から逃げだして 
澄み切った青空 大きくなってゆく 
今はもう心に夢を 抱いたりしないと 
胸のときめきも 隠してたけど 

包んでくれたよね すべてを優しさで 
傘をさして歩く道 二人並んで帰る道 
雨が降ると 想い出します 
笑顔の私を 想い出します  


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ゴダンさん作曲・歌
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2013年05月19日

夜にとけて

いくら話しかけても 返事がない 
機嫌悪いのかと 顔を見れば 
目を閉じて君は 夢の中 
かすかに寝息が 聞こえるよ 

僕の話が つまらなくて 
退屈したのかな ごめんね 
積もる話を 聞かせたくて 
ひとりで空回り してたね  


やっと逢えたからって はしゃいでたね 
機嫌よかったので ホッとしたよ 
笑ってる君を 夢に見る 
逢いたくなるんだ そのたびに 

離れ離れの 時を埋めて 
心のすき間風 ふさいで 
君を笑顔に したいだけさ 
ひとりで迷ったり しないで  


どんな優しい 言葉よりも 
温もり感じれば いいよね 
二人静かな 夜にとけて 
過ごしていられたら いいよね  


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2013年05月18日

毎日が幸せ

当たり前に来る 毎日が 
本当はとても 幸せなんだと 

なくしてしまうまで わからない 
あとから悔やんでも 遅いのに 

春には春の 風が吹き花が咲く 
夏には夏の 空があり海がある 

目覚めれば 新しい朝に 
幸せのかけら 見つけよう  


慣れてしまうのも 悪くない 
居心地がとても いいことなんだと 

壊れてしまうまで 気付けずに 
泣いても叫んでも 遅いのに 

秋には秋の 夜が来て夢を見る 
冬には冬の 星があり月がある 

目覚めれば 新しい朝に 
幸せのかけら 見つけよう  


春には春の 風が吹き花が咲く 
夏には夏の 空があり海がある 

秋には秋の 夜が来て夢を見る 
冬には冬の 星があり月がある 

目覚めれば 新しい朝に 
幸せのかけら 見つけよう  


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2013年05月17日

愛は燃えてる

きしむ音だけが こだまする 
ずれた歯車が 今の僕たち 
息をひそめて 見つめるのは 
泣き顔か 疲れた顔か 

どうしたら 君を笑顔に 
輝く笑顔に できるのか 
誓った言葉は 心からの 
僕の愛の あかしなのに  


夢のような日々 もう一度 
あせた想い出が 今は哀しい 
愛を語らい 見つめてきた 
心まで 色あせたのか 

どうしたら 君を守れる 
輝く明日に できるのか 
すべてを投げ出す 覚悟さえも 
僕はしてた できてたのに  


信じられないと 首を振る 
君の苦しみが 今もせつない 
何を言っても むなしいのは 
いいわけに 聞こえるからか 

どうしたら 君に心を 
愛する心を 見せられる 
変わってないんだ 愛はずっと 
僕の中で 燃えてるのに  


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2013年05月16日

まだ泣ける

また泣いてるなんて 言わないで 
まだ泣けることが 不思議だけれど 

涙が零れ 落ちるのは 
大丈夫だと言う しるしなのです 

泣けないほどの 悲しみを 
私はまだ 知らないのです  


また繰り返しては 泣いてるの 
まだたどり着いて いないだけかな 

涙があふれ 落ちるから 
傷はまだ癒やす ことができます 

泣けないほどの 悲しみを 
私はまだ 知らないのです  


また少しは強く なったのね 
まだ泣けるならば そういうことよ 

涙がかれる こともなく 
壊れたりしない 心なのです 

泣けないほどの 悲しみを 
私はまだ 知らないのです  


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2013年05月15日

ウィークポイント

ただの言葉 ひとつのことだけど 
気になって しかたがないことも 
あるよね あるでしょ あったのよ 

腹がたって どうしようもなく 
だれかれかまわず こぼしてみたり 
何も変わりは しないのにね 

それとは知らずに ウィークポイント 
つかれてしまって うろたえて 
はいまた自己嫌悪な 私です 


はずみだって 言葉は飛びでたら 
取り戻す ことなどできないの 
そうよね そうでしょ そうなのよ 

辛いからと たえきれなくなり 
なんでもかんでも 当たってみたり 
あとで後悔 しちゃうのにね 

それとは知らずに ウィークポイント 
まともにあたって うろたえて 
はいまた自己嫌悪な 私です  


触れられたくない ウィークポイント 
避けてるつもりが どうしてよ 
はいまた自己嫌悪な 私です  


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2013年05月14日

春の風に

不意を衝く 君のひと言に 
たじろいで 何も言えなかった 
あれは僕の 最大のあやまち 
君への気持ちは 嘘じゃない 

春の風に 揺れている 
レンゲソウが 気になっただけ 
ほんの少し よそ見した 
それだけの ことだったのに  


さっきまで 君は笑ってた 
はずなのに 今は凍りついて 
何を言えば よかったのだろうか 
優しい笑顔は 戻らない 

春の風に 誘われて 
甘い香り 感じてただけ 
君のことが 好きなのは 
絶対に 変わらないのに  


こんなにも 君を傷つけて 
いたなんて ずっと知らなかった 
僕は君の 何を見ていたのか 
なんにもわかって なかったね 

春の風に 踊ってた 
ピエロなんだ 笑い飛ばして 
僕にだけの 優しさで 
包んでよ 少しだけでも  


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2013年05月13日

腹三兄弟♪

週に一度は 焼肉食べよう会 
あきてきたなら しゃぶしゃぶでもいい会 

焼いて食べて 飲んで食べて 
気が付けば おなかパンパン 

そうさ俺たち はらはら三兄弟 
今日も食べるぞ はらはら三兄弟  


どこで食べよう 焼肉しゃぶしゃぶ会 
今日は俺んち おまえんちもいい会 

焼いて食べて 飲んで食べて 
気が付けば からだブクブク 

そうさ俺たち はらはら三兄弟 
今日もメタボな はらはら三兄弟  


お肉大好き 長男ポッコリ腹 
次男甘辛 両党でっぷり腹 

ギター弾いて 飲んで歌う 
末っ子は 育ち盛りさ 

そうさ俺たち はらはら三兄弟 
今日もぽんぽこ はらはら三兄弟  


石澤健さん作曲・歌

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2013年05月12日

涙は優しさ

泣きたくて 泣いてるんじゃない 
ひとりでに あふれてくるだけ 
どんなときも 零れ落ちる 
涙は女の 武器じゃない 

悲しみを 乗り越えて 
苦しみを 乗り越えて 
明日は笑顔で いられるように 
神様がくれた 優しさです  


泣けるなら 泣いたほうがいい 
なにもかも 流してしまおう 
どんなときも 我慢せずに 
心が感じる ままでいい 

悲しみを 乗り越えて 
苦しみを 乗り越えて 
明日も涙で 滲んでいても 
いつの日か空は 晴れるのです  


泣くことも できなくなったら 
心まで 乾いているのね 
どんなときも 心癒やす 
涙は最後の オアシスね 

悲しみを 乗り越えて 
苦しみを 乗り越えて 
あなたの笑顔に 逢えますように 
神様がくれた 優しさです  


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