2014年02月28日

もうすぐ春

もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は 
凍えた大地を とかして 沁み込んでいく 

もうすぐ もうすぐだよと 降る雨は 
育む力を 優しく 与えてくれる 

もうすぐ もうすぐだよと 吹く風は 
重たい気分を どこかへ 吹き飛ばしてく 

もうすぐ もうすぐだよと 吹く風は 
日向の香りを 優しく 運んでくれる 

枝には小さな 春の息吹 
大きく伸びる時を 待っている 

君には明るい 春の便り 
再び逢える時を 待っている  


もうすぐ もうすぐだよと 鳴く鳥は 
恋するあしたの 予感に うちふるえてる 

もうすぐ もうすぐだよと 鳴く鳥は 
恋する心を 抱きしめ 歌ってくれる 

色づく景色は 春の夢を 
大きく膨らませて 待っている 

君にはときめく 春の声が 
喜びあふれさせて 待っている  


君には明るい 春の便り 
再び逢える時を 待っている  


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2014年02月27日

昔語りをしよう

哀しくて 哀しくて 
ただ泣きじゃくる 君に 

どうしたら どうしたら 
いいのだろうと 月に 

照らされて 照らされて 
ただ抱きしめた 君に 

温もりを 温もりを 
伝えたかった だけさ 

昔語りをしよう 君だけに 
聞いては笑って くれたよね 

ありのままを 伝えたい 
ありのままの 君でいいと  


苦しくて 苦しくて 
ただうなだれる 君に 

どうしたら どうしたら 
いいのだろうと 星の 

ささやきに ささやきに 
ただ抱きしめた 君に 

愛しさを 愛しさを 
伝えたかった だけさ 

昔語りをしよう 君だけに 
出会えた喜び 抱きしめて 

ありのままを 伝えたい 
宝物さ 愛してるよ  


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2014年02月26日

君は翼を

遠く水面に きらめく日差しのように 
近寄れば儚く 消えてしまうと 

ひとり静かに 見る夢は 
夢のままにと 抱きしめる 

君はあしたを 信じてないのか 
君は飛ぶのが こわいのだろう  


遠く焦がれて ゆらめく想いはどこに 
近寄れば脆くも 砕け散るのと 

瞳濡らして 見る夢は 
夢のままにと 閉じ込める 

君は翼を なくしているのか 
君は恋して いないのだろう  


傷つきながら ひとは強くなる 
痛みに耐えながら 強くなる 
たとえ涙が 止まらなくても 
あしたはきっと 笑顔になれる  


君はあしたを あきらめてるのか 
君は翼を もってるだろう  


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2014年02月25日

夢見る花

心に咲いた 小さな花 
芽をだし葉を広げ 蕾ふくらませ 
あなたに逢えて 夢見る花 
赤く赤く 花びら染めて  


見つめるだけの 片思い 
せつない涙 こぼれるけど 
嫌われたんじゃ 逢えないと 
囁く声に また涙 

いつかは終わる 片思い 
寂しい夢は 見たくはない 
もしかしたらと 期待して 
ときめく胸に また涙  


心に咲いた 小さな花 
芽をだし葉を広げ 蕾ふくらませ 
あなたに逢えて 夢見る花 
赤く赤く 花びら染めて  


挨拶かわし 少しだけ 
きっかけできて 弾んだとき 
やっぱり好きと 熱くなる 
あふれる夢に また涙  


心に咲いた 小さな花 
芽をだし葉を広げ 蕾ふくらませ 
あなたに逢えて 夢見る花 
赤く赤く 花びら染めて  


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2014年02月24日

キャッチ♪

恋をすれば あなたのこと 
どんなに遠くて かすんでいても 

はっきりと映る テレビのように 
私のアンテナ 感度良好 

だけどだけど どうしても 
あなたの心だけは わからない 

だけどだけど いつの日か 
キャッチできるわ あきらめなければ  


恋のとりこ あなたにだけ 
どんなに身の程 知らずだろうと 

はっきりと答え 聞くまでチャンス 
私のアンテナ のがさないでね 

だけどだけど こわくなる 
あなたの心知れば どうなるか 

だけどだけど いつの日か 
キャッチできると 信じ続けるわ  


だけどだけど くじけそう 
あなたの心何も 見えなくて 

だけどだけど いつの日か 
キャッチするのよ あなたが好きです  


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こおきさん作曲・結月ゆかり(ボカロ)歌

こおきさん作曲・とまと歌
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2014年02月23日

哀しいね♪

光あふれる 世界には 
隠れる場所が どこにもなく 

ため息ひとつ つけないさ 
ぐちることさえ できないさ 

嘘で固めた 笑顔に何の 
意味がある 疲れるだけさ  


闇にうごめく あやかしに 
すべてをなすり つけることも 

できない今が 幸せか 
摩訶不思議など いらないか 

誰の心も とけない謎に 
包まれて いるんじゃないか  


見えることだけ 信じろと 
見えないけれど たしかなもの 

あるのになんて いうだけで 
笑われるのが おちなのさ 

夢も希望も 押しつぶされて 
哀しいね ああ哀しいね  


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ALTVENRYさん作曲・歌
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2014年02月22日

午後三時の♪

午後三時の誘惑 それはあまやかな 
眠りの国の 扉が開く時 

あらがう気も消え失せ 夢を見るように 
眠りに落ちて まぶたが閉じる時 

心が奏でるしらべは あなたの歌声 
優しく抱かれる 温もりのままに 

目覚めれば何もかも 覚えてはいなくても 
束の間の安らぎに 愛はまどろむ  


午後三時のゆううつ それはたおやかな 
眠りの国の 扉を開く時 

もてあました寂しさ 救うものはなく 
眠りに落ちて 世界を閉じる時 

心が奏でるしらべは あなたの歌声 
囁く言葉は 想い出のままに 

目覚めれば何もかも 覚えてはいなくても 
束の間の安らぎに 愛はまどろむ  


目覚めれば何もかも 覚えてはいなくても 
束の間の安らぎに 愛はまどろむ  


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FUJIMOTOさん作曲・歌

FUJIMOTOさん作曲・歌 wadachanさん編曲
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2014年02月21日

知っていますか

風は吹きます 雨も降る 
揺れて揺られて 崩れることも 

はたから見れば 幸せに 
映るのかも しれないが 

笑顔に隠した 涙もあると 
あなたは 知っていますか  


雪はとけます 春になる 
とけず残って 凍てつくことも 

過ぎゆく時は 優しさを 
運ぶのかも しれないが 

心に潜んだ 氷もあると 
あなたは 知っていますか  


空は晴れます 雲もでる 
荒れて嘆いて とどろくことも 

昨日が今日に あしたへと 
続くのなら いいけれど 

誰にも予想は つかないことを 
あなたは 知っていますか  


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2014年02月20日

焦がれます♪

どんなに曇っていても 
夜の暗さにはならないわ 

雲の上には太陽が 
変わらず輝いてるから 

夜が来る 夜が来る 
あなたのいない 夜が来る 

夏でも恋しい温もりを 
冬ならなおさら焦がれます  


どんなにきらめく星も 
夜の暗さには勝てないわ 

丸い月なら少しでも 
救いになるのかしらねえ 

夜が来る 夜が来る 
闇へと誘う 夜が来る 

秋でも恋しい夜明けまで 
冬ならなおさら焦がれます  


夜が来る 夜が来る 
涙にくれる 夜が来る 

春まだ恋しい心です 
冬ならなおさら焦がれます  


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マッキーさん作曲・歌
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2014年02月19日

夏なんだ

ぬかるんだ道を 歩いただけで 
思い浮かべるのは やっぱりね 

食いしん坊の 君らしく 
フラッペに アイスシャーベット 

寒くて震えてるくせに 食べたいなって 
にこにこしながら 僕を見る 

想像するだけで 風邪をひきそうなのに 
君の笑顔には 弱いんだ  


ぬくぬくの部屋で 冷たいアイス 
なんて贅沢だな やっぱりね 

食いしん坊の 君らしく 
スムージー アイスクリームも 

次々出てくるんだよね おいしいよって 
にこにこしながら 僕を見る 

できればあたたかい ものがいいのになんて 
言えるはずもなく うなづいた  


どこかで買って帰ろうか うれしいなって 
にこにこしながら 僕を見る 

見つめられるだけで 熱くとろけてしまう 
春を通り越し 夏なんだ  


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2014年02月18日

想い出の曲♪

深夜のラジオ 流れる曲に 
心はなぜか 引き寄せられて 

夢中で覚えた 歌はまだ 
覚えているよ 忘れない 

繰り返される 別れの言葉 
涙滲ませ 歌ってたよ 

救いようのない 寂しさに 
心重ねて しまったのさ  


ラジオもいつか 聞かなくなって 
過ぎゆく日々に うもれてしまう 

はやりの歌さえ 知らないで 
かわいてたんだ 人生に 

繰り返される 出会いと別れ 
涙流して かれはててた 

想い出したのは そんな時 
心揺らして しまったのさ  


繰り返される 別れの言葉 
涙滲ませ 歌ってたよ 

救いようのない 寂しさに 
心重ねて しまったのさ  


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石澤健さん作曲・歌
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2014年02月17日

あとはきっと♪

悲しいときは 思いきり 
泣いて叫んで いいんだよ 

涙は心を 洗い流す 
きれいにきれいに してくれる 

泣き止んだ あとはきっと 
生まれたての あなたになる  


苦しいときは 我慢せず 
救い求めて いいんだよ 

話せば心を 軽くできる 
ひとりじゃひとりじゃ パンクする 

苦しみの あとはきっと 
思いやれる あなたになる  


うれしいときは 喜びを 
わけてあげれば いいんだよ 

笑顔は心を 輝かせる 
きれいにきれいに してくれる 

ふりまいた あとはきっと 
誰もみんな 笑顔になる  


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FUJIMOTOさん作曲・歌
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2014年02月16日

ギター弾きの夢♪

日がな一日 ギター抱え 
掻き鳴らせば 何も考えずに 
終わる一日 それも夢さ 
静けさへと とけて消えてしまう 

寝ても覚めても 歌とともに 
暮らしていた 日々も遠くかすみ 
終わる一日 それも夢か 
むなしさへと 変わるだけのことさ 

想い出の中に あるのはただ 
怖いもの知らずな 若さだけ 

なくしたはずの 夢見る翼 
見ようとしなかった だけのこと  


触れる指先 コードおさえ 
あふれてくる 熱き想いのたけ 
鳴らす指先 これも夢か 
せつなさへと 変わることはないさ 

想い出の中に あるのはただ 
怖いもの知らずな 若さだけ 

忘れはしない 心の翼 
いつでも飛べるさと 笑ってる  


忘れはしない 心の翼 
いつでも飛べるさと 笑ってる  


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石澤健さん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:21| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月15日

春間近♪

せわしなく 聞こえるのは 
雪どけ水の 落ちる音 

青空に 見つめられて 
帰りを急ぐ 雪のこさ 

まだまだ冬は 居座って 
まだまだ春を 通せんぼ 

まだまだ寒い 日々だけど 
探せば春に 逢えるはず  


溶けかけの 雪だるまに 
見向きもしない 人の群れ 

ぬかるんだ 道にさえも 
気付かずどこへ 行くのだろ 

まだまだ冬は 居座って 
まだまだ春を 通せんぼ 

まだまだ寒い 日々だけど 
心は春を 呼べるはず  


まだまだ冬は 居座って 
まだまだ春を 通せんぼ 

まだまだ寒い 日々だけど 
見上げる空は 春間近  


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ぺーさん作曲・とまと歌
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2014年02月14日

冬時々春

つれないことばかり 言わないで 
聞くたび心が 震えてるのに 
ただ待つだけなんて 寂しくて 
凍えてしまうわ 雪よりも 

涙も枯れ果て 眠れない 
夜にはなぜだか 電話してくる 
優しい声聞くと うれしくて 
許してしまうわ 好きだから 

冬冬時々 春になる 
あなたが恋しい 憎らしい 
冬冬時々 春にして 
私を操る 憎い人  


冷たいふりして 何気なく 
わかってくれてる 助けられてる 
抱きしめられたなら うれしくて 
許してしまうわ 好きだから 

冬冬時々 春よりも 
毎日優しく してほしい 
冬冬時々 春なんて 
泣き泣き待つのは 辛いのよ  


冬冬時々 春になる 
あなたが恋しい 憎らしい 
冬冬時々 春にして 
私を操る 憎い人  


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2014年02月13日

言葉にできない想い

何をどういえば 伝わるのか 
言葉を探して みたけれど 

言葉にするたびに すき間から 
大切なものが 零れ落ちてゆく 

抱きしめてる想いに 形があったら 
見せるだけで いいのにね 

言葉にできない 想いのかけら 
どうかあなたの心 揺らして  


テレパシーなんて どこにもなく 
堂々巡りの ラビリンス 

言葉にするたびに 迷い込み 
大切なものを 見失ってゆく 

温めてる想いに 光があったら 
辿るだけで いいのにね 

言葉にできない 想いのかけら 
どうかあなたの心 照らして  


あふれそうな想いに 力があったら 
触れるだけで いいのにね 

言葉にできない 想いのかけら 
どうかあなたの心 癒やして  


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2014年02月12日

赤い糸は♪

赤い糸は 細くてもろくて 
すぐに切れて しまうのだからと 

言った君の 濡れた瞳 
大げさなんだと 笑ったんだ 

僕は君を 好きだったし 
君だって そうだったろ 

そばにいなくても 確かめるくらい 
いくらでも できたのにね  


いつのまにか 見えなくなってた 
君の心 僕には遠くて 

去った君の 胸の内は 
誰にもわかりは しないことさ 

僕は君を 好きだったし 
君だって そうだったろ 

信じあうことの 難しさなんて 
考えて なかったよね  


僕は君を 好きだったし 
君だって そうだったろ 

そばにいなくても わかりあうために 
なんだって できたのにね  


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FUJIMOTOさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:39| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月11日

酔いのたわごと

酔えばグダグダと 零れ落ちる 
心の憂さを お前ひとりに 
背負わせた俺に 嫌気がさしたか 
酔いもさめる お前の涙 

酔っ払いの たわごとと 
聞き流せ 受け流せ 
ヤケ酒あおって ふて寝しようか 
あしたになったら 夢と忘れて  


心許してる お前だから 
甘えもするし すべて見せてた 
わがままな俺が 重荷になったか 
どこに消えた お前の笑顔 

酔っ払いの たわごとと 
聞き流せ 受け流せ 
謝り倒せば 許されるのか 
お前は笑って 水に流して  


酔っ払いの たわごとと 
聞き流せ 受け流せ 
ヤケ酒あおって ふて寝しようか 
あしたになったら 夢と忘れて  


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2014年02月10日

一歩一歩♪

好きなことだから 楽しくて 
続けられたんだ  あきもせず 

そのうち夢が 生まれたよ 
叶うかどうか わからなくても 

いつか いつか いつか いつか 
夢は膨らみ あふれだす 

まずは一歩 次の一歩 
前に進む それだけさ 

今日の一歩 あすの一歩 
力強く 踏みだそう  


見つめられたから うれしくて 
張り切ってたんだ 背伸びして 

そのうち恋が 生まれたよ 
儚く消えて しまうとしても 

いつか いつか いつか いつか 
恋はせつなく しみてゆく 

まずは一歩 次の一歩 
前に進む それだけさ 

今日の一歩 あすの一歩 
力強く 踏みだそう  


まずは一歩 次の一歩 
前に進む それだけさ 

今日の一歩 あすの一歩 
力強く 踏みだそう  


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FUJIMOTOさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:23| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月09日

猫鍋♪

猫舌な君の お鍋は少し 
冷ましてから 食べるんだ 

はふはふ ふーふー いいながら 
それでも君は やけどする 

慌てないで ゆっくりと 
食べさせて あげるから 

夜はまだ まだまだ長い 
おいしい笑顔 見つめさせて  


猫舌な君の お鍋はいつも 
偏り過ぎ みたいだね 

好き好き 嫌いと いいながら 
それでも君は 食いしん坊 

好きなものは ゆっくりと 
よくかんで 食べるのさ 

夜はまだ まだまだ長い 
おいしい笑顔 いただきます  


食べ過ぎても ゆっくりと 
休んだら 大丈夫 

夜はまだ まだまだ長い 
おいしい笑顔 ごちそうさま  


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Kohjiさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 07:29| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする