2014年07月31日

希望♪

かすみのかかった視界 
君の笑顔が映しだせない 

光の粒子はどこへ 
飛んで行くのか止められない 

いつか暗闇に閉ざされる 
覚悟はできないまま 

時だけが過ぎていく 
あふれる涙を受け止めながら  


晴れてはくれない霧が 
さらに濃くなる闇に怯える 

弾ける光はやがて 
すべて消え去り終わりとなる 

いつも抜け出せる日のことを 
夢見てしまうのなら 

怖がらず踏み出そう 
震える心を抱きしめながら  


きっと何もかもうまくいく 
望みは叶うものと 

信じればいいだけさ 
忘れた笑顔を取り戻すのさ  


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わぎゅうさん作曲・とまとファミリー歌
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2014年07月30日

夜を走れ♪

思い違いすれ違い ふたりはこの頃 
ちぐはぐなパッチワーク 見てるようだ 

気分悪くなったなら さよならするだけ 
怒りに任せた 捨て台詞 

暑くてどうか してたのさ 
夜風がそっと 冷ましていく 

走れ走れ夜を走れ 後悔する前に 
走れ走れ夜を走れ 君を抱きしめよう  


独りよがり勘違い 僕だけいつでも 
続かないロードワーク してるようだ 

我慢ばかりさせていた 君しかいないと 
わかっているのに 強がって 

暑くてどうか してたのさ 
夜風がそっと 冷ましていく 

走れ走れ夜を走れ 後悔する前に 
走れ走れ夜を走れ 君を抱きしめよう  


走れ走れ夜を走れ 後悔する前に 
走れ走れ夜を走れ 君を抱きしめよう  


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ゴダンさん作曲・歌
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2014年07月29日

ダウン日和♪

頭の中は 羊だらけ 
暑苦しくて 余計眠れない 

頼みの薬は とっくに飲んで 
なぜ効かないのか いやになる 

長い長い夜を どうやって過ごす 
辛い辛い夜を ひとりきりで 

ダウン日和 ダウン日和 
お日さま おやすみなさい  


しらじらあける 時を待って 
体内時計 夜を刻みだす 

効果はこれから たっぷり飲んだ 
つけ払うときか しかたなく 

長い長い夜を 闘ったあとは 
甘い甘い夢を みたいけれど 

ダウン日和 ダウン日和 
お日さま おやすみなさい  


長い長い夜を 繰り返す予感 
眠い眠い朝に あらがえずに 

ダウン日和 ダウン日和 
お日さま おやすみなさい  


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ゴダンさん作曲・歌
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2014年07月28日

追っかけカメラマン

休みのたびに 追っかけカメラマン 
アイドルイベント ストレス発散 

野外ステージ 炎天下 
顔や手足 まっかっか 

帽子くらい かぶればいいのに 
気付かないくらい 夢中なの 

若いうちだけ できること 
止めたりしないが 気をつけて  


睡眠削り 追っかけカメラマン 
地元のアイドル 張りきり応援 

自作アルバム プレゼント 
どんな顔で 渡すのか 

かっこつけて 洋服揃えて 
時計靴バック いくらする 

独り身だから できること 
止めたりしないが ほどほどに  


ちゃんと食べて 体力つけてね 
倒れたら何も できないよ 

若いうちでも 無理せずに 
たまには体を 休めてね  


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2014年07月27日

君だけの光

産声を上げる 君の手は 
握りしめられて いたんだよ 

そこには何が あったのか 
誰も見ることは できないけれど 

いつかわかる時が やってくる 
君がもっと 大きくなったらね 

それは星のかけら 君だけの 
愛する人に 光輝く 

迷いさまよっても 君だけに 
教えてくれる 道しるべ  


年月を重ね 君の手は 
きっとたくさんの ものに触れ 

そこにはいつも 温もりや 
愛が満ちてると いいのだけれど 

いつか傷ついたり することが 
あるとしても こわがることはない 

それは星のかけら 君だけの 
愛する人に 光り輝く 

迷いさまよっても 君だけに 
教えてくれる 道しるべ  


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2014年07月26日

summer date

むせかえる熱に 責めたてられて 
逃げ場のないまま 渇いていく 

滴り落ちる 雫はとめどなく 
抗う気力さえ 奪っていく 

今更のように 空をにらんでも 
何も変わる はずがない 

歩みを止めないのは どうしてだろう 
ただただ君に 逢いたいから  


この角を曲がり まっすぐ行けば 
待ち合わせの場所  もうすぐだよ 

気弱なピエロ 笑顔はこわばって 
おどける余裕さえ 忘れていく 

今更のように 胸は高鳴って 
倒れそうな この暑さ 

歩みを止めないのは どうしてだろう 
ただただ君が 待ってるから  


今更のように 空をにらんでも 
何も変わる はずがない 

歩みを止めないのは どうしてだろう 
ただただ君に 逢いたいから  


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2014年07月25日

まだ

何が起こるわけでもなく 
何を待っているでもなく 

流れていく時の中で 
流されていると知りながら 

優しい風に春を 
眩しい空に夏を 

まだ感じられるから 
まだ生きているのでしょう  


誰が気付くわけでもなく 
誰を想いだすでもなく 

通り過ぎる人の中で 
たたずんでいると知りながら 

寂しい月に秋を 
凍える夜に冬を 

まだ感じられるから 
まだ生きているのでしょう  


夢が叶うわけでもなく 
愛を望んでるでもなく 

儚すぎる人の心 
移ろいやすいと知りながら 

焦がれるあすに涙 
また逢うあすに笑顔 

まだ感じられるから 
まだ生きているのでしょう  


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2014年07月24日

好きにすればいいよ

好きにすればいいよ 
かまってくれなくていい 

気まぐれなんだって 
誰よりもわかってる 

好きにすればいいよ 
あしたはあしたのことさ 

気にするだけ時を 
無駄にしてしまうだろ 

寂しい哀しい 悔しいなんて 
今だけ今だけ すぐに忘れる 

逢えないつれない せつないなんて 
想ってないから 想うはずないから  


好きにすればいいよ 
やりたいことだけをして 

我儘なんだって 
誰よりもわかってる 

好きにすればいいよ 
ひとりは慣れてるからさ 

元通りになった 
それだけのことなんだ 

寂しい哀しい 悔しいなんて 
今だけ今だけ すぐに忘れる 

逢えないつれない せつないなんて 
想ってないから 想うはずないから  


逢えないつれない せつないなんて 
想ってないから 想うはずないから  


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2014年07月23日

巣立ち

次から次へと やってくる 
ツバメは何を 騒ぐのか 

幼い声で 鳴いていた 
子ツバメたちが 立ち上がる 

時は満ちた 翼広げ 
飛び立つ日が やってきた 

思いきりよく 羽ばたいて 
さあ飛べ飛ぶんだ あの空に向かって  


未知なる世界が 待っている 
未来は何を くれるのか 

帰りを待って 鳴いていた 
子ツバメたちが 飛び上がる 

時は満ちた 翼広げ 
飛び立つ日が やってきた 

恐れ抱(いだ)けば すくむだけ 
さあ飛べ飛ぶんだ あの空に向かって  


時は満ちた 翼広げ 
飛び立つ日が やってきた 

夢は自分で 切り開け 
さあ飛べ飛ぶんだ あの空に向かって  


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2014年07月22日

猫背の君

どこへ行くのも ヒールの低い靴 
少しでもって 気を使ってるけど 

並んで歩くの 恥ずかしくないのかな 
すれ違う人の視線 感じないのかな 

わかっているのか いないのか 
どうしても縮められない 身長差 

笑顔無邪気な 猫背の君 
こんな私で いいのかな  


見上げながらの 会話は疲れると 
うつむき加減 気を使ってるけど 

背筋を伸ばせば まだましになるのにな 
すれ違う人の視線 気にし過ぎかしら 

わかっているのか いないのか 
どうしても縮められない 身長差 

背中丸めた いつもの君 
こんな私で いいのかな  


わかっているのか いないのか 
どうしても縮められない 身長差 

だけど誰より 優しい君 
こんな私で いいのかな  


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2014年07月21日

待っているの

文字で交わした 言葉はなぜか 
せつなくて せつなくて 

声で交わした 言葉はいつも 
うれしくて うれしくて 

優しさと 温もりと 
あなたの心 感じるから 

待っているの 待っているの 
あなたのメロディーが 流れるのを  


文字じゃあやふや 尻切れトンボ 
冷たくて 冷たくて 

声に混じった 吐息にだって 
ときめいて ときめいて 

言葉では わからない 
あなたの心 感じたくて 

待っているの 待っているの 
あなたの足音が 聞こえるのを  


声よりも よくわかる 
あなたの心 感じさせて 

待っているの 待っているの 
愛しさ抱きしめて 待っているの  


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2014年07月20日

逢いに行こう♪

顔見ればわかるよ ご機嫌か不機嫌か 
仕草にも出てるよ しなやかかがちがちか 

どっちでもいいけど にっこりと笑いかけ 
反応を見るのが 楽しくてやみつきさ 

朝も夜もなく 誰と会うでもない 
小さな君の世界 壊したい 

青い空に 逢いに行こう 
白い雲に 逢いに行こう  


泣いてるのそれとも 笑ってる怒ってる 
隠してもわかるよ 醸し出す雰囲気で 

どっちでもいいけど すっぽりと包み込み 
受け止めてあげるよ そのままの君だけを 

風も波もなく 夢を見るでもない 
小さな君の世界 壊したい 

声を上げて 泣いてみよう 
顔を崩し 笑い合おう  


心震わせて 胸を高鳴らせて 
小さな君の世界 壊したい 

違う君に 逢いに行こう 
夢にあすに 逢いに行こう  


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2014年07月19日

ゲーム

遊び遊びさ 憂さ晴らしの 
リアルゲームと 思えばいい 

愛は愛なら ただ一筋 
捧げつくして いるのだから 

さりげない 思いやりに 
心乱されて しまうけど 

嘘しかやれない 酔わせて酔わされ 
ひと時だけの 夢におぼれる  


遊び上手な ふりしてると 
気付かないふり 気付かせずに 

愛を望めば もう終わりと 
わざと冷たく 背中見せて 

触れてくる 指の震え 
心乱されて しまうけど 

嘘しかやれない 酔わせて酔わされ 
せつなく燃える 恋のかけひき  


逢うたびに なじむ肌に 
心乱されて しまうけど 

嘘しかやれない 酔わせて酔わされ 
ひと時だけの 愛をむさぼる  


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2014年07月18日

あの日

強く弱く 降る雨と 
雷鳴響く 夕暮れに 

想い出した 泣き顔は 
今でも心 締め付ける 

冷めた言葉 投げつけて 
すべての扉を 閉じたあの日 

抱きしめるだけで よかったのに 
涙を見たく なかったんだ  


落ちるわけが ないのにと 
何度も言って 慰めて 

頼りなげな ロウソクの 
ゆらめく炎 見つめてた 

夢に破れ 疲れ果て 
台風みたいに 荒れたあの日 

抱きしめるだけで よかったのに 
灯りを消して しまったんだ  


思いやりの かけらさえ 
苛立つ海へと 捨てたあの日 

抱きしめるだけで よかったのに 
後悔だけが 残ったんだ  


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2014年07月17日

めまい

目もあけていられない 揺れる揺れる景色 
横になればどこまでも 落ちて落ちて行くよ 

出口をもとめて騒ぐ 水に押し流されて 
たどり着いたのは 身動きもできない世界 

繰り返されるかもしれない 悪夢に抗って 
もう一度立ち上がれるのか あきらめるのか 

激しさを増す鼓動に 言い聞かせるのさ 
大丈夫大丈夫 すぐにおさまると  


手にふれるものならば からだからだ預け 
おそるおそる踏み出して 前に前に進む 

揺らいだ水面をそっと なだめすかしながらも 
崩れ落ちそうな 心までつないだ世界 

いつ朽ち果てるともしれない 運命(さだめ)と知るのなら 
もう一度立ち上がれるのか あきらめるのか 

不確かな足取りでも 踏みしめゆくのさ 
大丈夫大丈夫 すぐに歩けると  


繰り返されるかもしれない 悪夢に抗って 
もう一度立ち上がれるのか あきらめるのか 

激しさを増す鼓動に 言い聞かせるのさ 
大丈夫大丈夫 すぐにおさまると  


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2014年07月16日

今があれば♪

リップクリームよ 心配しないで 
香りなんて 残さない 

帰らないでとは 絶対言わない 
今があれば もういいの 

むなしさ抱きしめて いるだけと 
わかっているのよ だけど 

恋する私が 好きなのよ 
焦がれる想いが 好きなのよ  


甘い囁きで とろけてみたいわ 
嘘でいいの ノリだけで 

誰も本気には 受け取らないから 
今があれば もういいの 

あとから月を見て 泣くかもね 
わかっているのよ だけど 

恋していないと だめになる 
ひとりになったら だめになる  


あしたの約束も できないと 
わかっているのよ だけど 

せつなく心を 濡らしたい 
あなたを想って 濡らしたい  


恋する私が 好きなのよ 
焦がれる想いが 好きなのよ  


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Kohjiさん作曲・歌
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2014年07月15日

名もない者たちの歌

ひとりひとりに できることなんて 
たかが知れてる むなしくなるほど 

まして名もない 者たちの歌を 
誰が聞くと いうのだろう 

もどかしくて 泣きたくなった 
あの日の想い 忘れられないから 

誰のためでもなく 想いを言葉に 
メロディーにして 歌い続けるのさ  


ひとりひとりで あらがえるなんて 
これっぽっちも 想いはしないさ 

まして名もない 者たちの歌で 
何を変えて ゆけるだろう 

やるせなくて うつろになった 
あの日の想い 忘れたくないから 

誰のためでもなく 想いを言葉に 
メロディーにして 歌い続けるのさ  


今もつらく 苦しみ尽きぬ 
あの日の想い あふれ出てくるから 

誰のためでもなく 想いを言葉に 
メロディーにして 歌い続けるのさ  


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2014年07月14日

振り向いたら

人数合わせと 言われても 
ことわれば よかったのよ 

誰とも眼さえ 合わせられない 
何が楽しいと いうのだろ 

何杯目かの グラスあけて 
帰ろうと してたのに 

呼びかけられた そんな気がして 
振り向いたら あなたがいた  


次から次へと あきもせず 
話しかけ 笑いかける 

ソフトな声は 心地よすぎて 
酔ってしまってた だけなのよ 

お開きになり これでやっと 
帰れると 思ったら 

ふらつきざまに 寄りかかってた 
振り向いたら あなたがいた  


壁の花なら 夢を見ずに 
いたほうが いいのにね 

その気になって しまいそうなの 
振り向いたら あなたがいた  


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2014年07月13日

忘れられますか♪

いつもと違う道 歩いてみたら 
風の色が 変わる気がして 

あなたに逢えなくて 寂しいけれど 
夢の終わり 知っていたから 

青い空が 見えますか 
優しい雲が ありますか 

二人の昨日に 違う明日を 
積み重ねたら 忘れられますか  


いつもと違うこと 探してみたら 
思い当たる ことが多くて 

引きとめられなくて 哀しいけれど 
いやな別れ したくなかった 

どこに花が 咲いてたの 
優しい色を していたの 

二人の昨日に 違う明日を 
積み重ねたら 忘れられますか  


青い空が 見えますか 
優しい雲が ありますか 

二人の昨日に 違う明日を 
積み重ねたら 忘れられますか  


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ゴダンさん作曲・歌
posted by to_ma_to at 06:44| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月12日

メール

ひらいても ひらいても 
未読メールは ありません 

来るあても ないくせに 
期待するのは なぜだろう 

わかっていたけど いまさらだけど 
ひとりぼっちが 身に沁みる 

あすの風は どこに吹く 
あなたの風を 呼び込みたい  


届いても 届いても 
みんなお知らせ ゴミ箱へ 

読むつもり ないくせに 
なにもないのは 寂しくて 

わかっていたけど いまさらだけど 
ひとりぼっちか いつまでも 

あすの風は どこに吹く 
あなたの風を 受け止めたい  


わかっていたけど いまさらだけど 
ひとりぼっちも いつの日か 

あすの風は どこに吹く 
あなたの風を 抱きしめたい  


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posted by to_ma_to at 07:05| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする