2015年01月31日

ワインレッドに♪

かたく結んだ くちびるが 
飲みこんだ言葉 聞かせてよ 

揺れてきらめく イヤリング 
なくさないように はずしておこう 

何も言わなくても わかってる 
震える指先 語ってる 

どんな思い出も 忘れられるさ 
ワインレッドに 染めてしまえば  


髪を下ろした その表情(かお)が 
大人びて見える 月明かり 

白いうなじに キスマーク 
かまわないだろう 隠れるからさ 

何も言わなくても わかってる 
せつない吐息が こぼれてる 

どんな哀しみも 忘れたいなら 
ワインレッドに 染めてあげるよ  


何も言わなくても わかってる 
凍えた心が 叫んでる 

どんな思い出も 忘れられるさ 
ワインレッドに 染めてしまえば 

どんな哀しみも 忘れたいなら 
ワインレッドに 染めてあげるよ  


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STAR_Aviarさん作曲・歌
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2015年01月30日

雪の想い出

また雪が降ると 天気予報 
昨日の暖かさは 何の悪戯 

また雪が降ると 君はきっと 
窓から見つめては ため息をつく 

白い雪には 罪はない 
君の想い出に 降ってただけさ 

凍えても 凍えても 
燃える愛なら ここにあるから 

抱きしめて 抱きしめて 
雪を溶かして 消してしまおう  


まだ雪の日には 閉じこもって 
体を丸めてる 子猫みたいに 

まだ雪の日には 君はいつも 
口数少なくて 暗い目をする 

白い雪には 罪はない 
君の想い出に 降ってただけさ 

凍えても 凍えても 
燃える愛なら ここにあるから 

抱きしめて 抱きしめて 
雪を溶かして 消してしまおう  


凍えても 凍えても 
燃える愛なら ここにあるから 

抱きしめて 抱きしめて 
雪を溶かして 消してしまおう  


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2015年01月29日

ドキドキハート

ピンクのリボン ラッピング 
シンプルだけど お気に入り 

見せればきっと わかるはず 
優しい笑顔 見られるわ 

精一杯の 背伸びする 
年に一度の 時が来る 

ドキドキハート 壊れそう 
引き返そうかな 今すぐに  


想いをこめた チョコレート 
形は少し 悪いけど 

食べればきっと わかるはず 
甘くてすぐに とろけるわ 

精一杯の 背伸びする 
年に一度の 時が来る 

ドキドキハート 壊れそう 
突き返されたら どうしよう  


精一杯の 背伸びする 
年に一度の 時が来る 

ドキドキハート 壊れそう 
勇気をください 今すぐに  


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2015年01月28日

ナイト気取り

触れたらすぐにも 壊れてしまう 
薄氷のように 張りつめた心 

関係ないさと 離れることも 
選択肢の中に あったはずなのに 

ナイト気取りか らしくもないぜ 
ライトくらいが せいぜいだろう 

ムーンライトに 光る涙 
見過ごせるわけが ないだろう  


怯えた目をして 震えていたら 
誰だってすぐに 守りたくなるさ 

危険な罠が 潜んでいても 
飛び込むのが漢(おとこ) なんて粋がって 

ナイト気取りか らしくもないぜ 
ライトくらいが せいぜいだろう 

ムーンライトに 揺れる吐息 
抗えるわけが ないだろう  


ナイト気取りか らしくもないぜ 
ライトくらいが せいぜいだろう 

ムーンライトに 咲いた花に 
魅せられた夢に 酔いしれる  


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2015年01月27日

どこか冷たい 都会の風に 
すねて背を向け 逃げようと 

好きにすれば いいことさ 
どこに行こうと 変わらない 

風が吹こうと 雨が降ろうと 
ぶれない揺れない 迷わない 

大地をしっかり 踏みしめて 
あしたをその手で 引き寄せろ  


胸に飛び込み 抱かれてみれば 
違う景色が 見えてくる 

ひとりきりで 嘆いても 
何の足しにも ならないさ 

風が吹こうと 雨が降ろうと 
ぶれない揺れない 迷わない 

大空はばたく 鳥になれ 
あしたをその手で 掴み取れ  


風が吹こうと 雨が降ろうと 
ぶれない揺れない 迷わない 

心を決めたら 突き進め 
あしたをその手で 変えてやれ  


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2015年01月26日

どうしたい♪

暗い空 見つめていたら 
泣きたくなる だけだろう 

君ならば どうしたい 
どんな空を 見つめたい 

春のように 柔らかな空色 
呑気そうに 浮かんでる雲でも 

君の色で 君の空に 
想い描いて いいんだよ  


昨日だけ 見つめていたら 
むなしくなる だけだろう 

君ならば どうしたい 
昨日よりも 変わりたい 

月のように 秘めている想いを 
花のように 鮮やかに咲かせて 

恐れないで 君のあすへ 
想い託して いいんだよ  


風のように 縛られることなく 
水のように とらわれることなく 

翼広げ 君の心 
想い飛ばして いいんだよ  


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わぎゅうさん作曲・歌
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2015年01月25日

愛の音♪

音立てて 降る雨は 
暖かい 証です 
濡れたなら 震えるような 
冷たさだと しても 

音もなく 降る雪は 
涙さえ 凍らせる 
触れたなら 静かに解けて 
しまうのだと しても 

今日は雨 雨が降る 
雨の音 響かせて 
奏でるメロディは 春の足音 
雪解け間近の 春の足音  


あふれでる 涙なら 
恋しさの 証です 
募らせば やけつくような 
苦しみだと しても 

無理にでも 忘れたら 
心まで 凍りつく 
いつの日か 静かに解けて 
しまうのだと しても 

いつも夢 夢を見る 
夢の音 響かせて 
奏でるメロディは 春のときめき 
あなたが響かす 春のときめき  


いつか愛 愛がふる 
愛の音 響かせて 
奏でるメロディは 春のよろこび 
あなたと誓える 春のよろこび  


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Godinさん作曲・歌
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2015年01月24日

ラブコール

突然でごめん 君の声が聞きたくて 
元気だった? ほんと久しぶりだよね 

いろいろとあって 少し疲れてるのかな 
君の声を 聞けてホッとしているよ 

なんでもないこと 話してるのに 
ころころと笑う 君の笑顔が浮かぶ 

どうして離れて しまったのだろう 
今更何を言っても 手遅れだよね  


あの時はごめん 君をひどく傷つけて 
怒ってる? バカな誤解してたんだ 

気まずくてずっと 逃げてばかりだったけど 
思い切って 電話かけてよかったよ 

あの頃みたいに 相づちを打ち 
聞き入ってくれる 君の瞳が浮かぶ 

友達からなら やり直せるかな 
勝手なことを言ってる あきれてるよね  


その声だけでも 温かくなる 
優しさがにじむ 君の心が浮かぶ 

うれしい返事を 期待してるから 
冗談じゃなく本気さ 君が好きだよ  


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2015年01月23日

逃避行

偶然のように 乗り合わせたバスで 
偶然のように 隣に座って 

窓の景色を 見つめるあなた 
疲れたように うつむく私 

そっと触れる その指先を 
もっと強く 握り返して 

熱い吐息が こぼれ落ちる 
うれし涙に 濡れて行く  


必然のように 重なり合う心 
必然のように 心で語って 

胸の鼓動が 高鳴りあって 
抱きしめられた 私が見える 

そっと触れる そのてのひらを 
もっと強く 離さないでと 

夢のはざまに こぼれ落ちる 
胸の奥から 濡れて行く  


そっと触れる 体を寄せて 
もっと強く もたれかかって 

揺れるバスから 零れ落ちる 
見えぬあしたに 濡れて行く  


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2015年01月22日

出逢い

この手を伸ばして その手を取って 
引き寄せるだけさ 造作もないこと 

この手を絡ませ 抱きしめながら 
耳元で甘く ささやけばいい 

いつものことさ 楽しいお遊び 
あしたは違う 誰かと笑ってる 

いつものことさ いつものことだろ 
どうして胸が こんなに騒ぐんだ  


潤んだ瞳が 合図のように 
求め合うだけさ 二人の世界で 

喜び満たされ 余韻に浸り 
やすらぎの時を 過ごせればいい 

いつものことさ 心はいらない 
あしたは違う 顔してすれ違う 

いつものことさ いつものことだろ 
どうして何も できずに見つめてる  


どこにもいるよな 女のはずさ 
涼やかな風が 吹き抜けようとも 

かわいた心が 叫んでいるさ 
欲望の渦に 巻き込めばいい 

いつものことさ 愛など知らない 
あしたは違う 誰かに溺れてる 

いつものことさ いつものことだろ 
どうして僕は 泣きだしそうなんだ  


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2015年01月21日

代役♪

はじめから わかっていた 
口づけは ままごとだし 

抱かれても 寒々しく 
燃えるより しらけて行く 

あしたのない 夢なら見ない 
なにもいらない ほしくない 

寂しさを 紛らわすだけなら 
私じゃなくても いいのだから  


拒んでも よかったのに 
期待して しまったのよ 

振り向いて くれるのなら 
なんだって 耐えられると 

あしたのない 夢なら見ない 
なにもいらない ほしくない 

ひとりより 寂しいだなんてね 
笑ってしまうわ いやになるわ  


あしたのない 夢なら見ない 
なにもいらない ほしくない 

からっぽな あなたならいらない
哀しい代役 したくないの  


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熊Poohさん作曲・歌 KumaN'Den編曲
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2015年01月20日

冷たくするのは♪

ここで抱いて ほしいのに 
なぜにためらう その瞳 

せめて触れて くちびるに 
赤いルージュで 火をつける 

冷たくするのは 終ってから 
燃え尽き果てた そのあとで 

ひとときの夢 見せてくれたら 
忘れられない 夜になる  


愛はせつな きらめいて 
消えてゆくのよ ねえあなた 

せめてすべて 焼き付けて 
さらけ出すから ありのまま 

冷たくするのは 終ってから 
燃え尽き果てた そのあとで 

愛があるなら それがやさしさ 
刻み付けたい 想い出を  


冷たくするのは 終ってから 
燃え尽き果てた そのあとで 

目覚めればもう ひとりきりでも 
空を見上げて 微笑むわ   


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わぎゅうさん作曲・歌
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2015年01月19日

ねえ君

ねえ君 もしよかったら 
この花の名前 教えてくれないか 

聞きたかったのは 君の名前 
きっかけが ほしかったのに 

僕だけ 無視するように 
足早に君は 通り過ぎて行った  


ねえ君 すれ違っては 
気になってたんだ 胸まで高鳴って 

哀しかったのは 君がまるで 
気づいては いなかったこと 

想いは あふれていても 
伝えなきゃ君に 届くはずもないね  


ねえ君 わからないなら 
この花の名前 一緒に調べよう 

言いたかったのは たったひとつ 
君が好き それだけなんだ 

笑顔で 答えておくれ 
もう一度君に 話しかけたときは  


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2015年01月18日

踏んだり蹴ったりの

踏んだり蹴ったりの 日曜日 
掛けても掛けても 起きられない 

何のための 目覚まし時計 
鳴っても寝ていちゃ 意味がない 

寒空の下で 君は待ってる 
遅い遅いと 僕を待ってる  


踏んだり蹴ったりの 日曜日 
掛けても掛けても つながらない 

何のための 携帯電話 
連絡できなきゃ 意味がない 

寒空の下で 君は待ってる 
わけもわからず 僕を待ってる  


踏んだり蹴ったりの 日曜日 
駆けても駆けても 間に合わない 

何のための 運転免許 
エンストおこしちゃ 意味がない 

寒空の下で 君は待ってる 
心揺らして 僕を待ってる  


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2015年01月17日

天使の笑み

壊したくない ただひとつのもの 
自分の心まで 縛るとしても 

けがれなき夢 ただ守りたくて 
悟られないように しずめた想い 

清らな光に 包まれた笑顔 
いつまでも 見せておくれ 

ほかには何も 何もいらない 
偽りだけに まみれても  


雲の切れ間に ほら見えるだろう 
天使の階段が 君にもあるよ 

まっすぐな道 さし示したくて 
突き放してみたり 心が痛い 

清らな光に 包まれた笑顔 
いつまでも 見せておくれ 

ほかには何も 何もいらない 
眠れぬ夜が 続いても  


清らな光に 包まれた笑顔 
いつまでも 見せておくれ 

ほかには何も 何もいらない 
どんなに君が ほしくても  


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2015年01月16日

私はスズメ

どこへ行くのも 群れを成して 
何をするのも ひとかたまりで 

誰の区別も つかない姿 
話すことさえ たわいもない 

私はスズメ スズメだから 
目立たぬように 隠れてる 

私はスズメ スズメだから 
それでいいと 思ってた  


泣いているのか それもわからず 
笑うことにも 合わせるだけで 

誰が消えても 気付きもしない 
誰が増えても 関係ない 

私はスズメ スズメだから 
存在すらも 不確かな 

私はスズメ スズメだから 
それでいいと 思ってた  


私はスズメ スズメだから
叶わぬ夢は 見ないのと 

私はスズメ スズメだから 
それでいいと 思ってた  


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2015年01月15日

想い出せない

寒い寒い 夜だから 
月も星も きれいだと 

ふたりでいたから 思えたの 
ひとりで見るのは 辛すぎる 

触れた肌の 温もりを 
想い出そうと してるけど 

身をきる寒さ 心までも 
しみてしみて 想い出せない  


風に揺れる 恋だから 
きつく抱いて ほしいのと 

あなたに言えたら よかったの 
いまさらどうにも ならないわ 

燃えた夜の ささやきを 
想い出そうと してるけど 

昨日はすべて 涙雨に 
濡れて濡れて 想い出せない  


あなたの声を 微笑みを 
想い出そうと してるけど 

最後の言葉 胸に刺さり 
何も何も 想い出せない  


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2015年01月14日

フラッシュバック

フラッシュバック あの日あの時あの場所で 
フラッシュバック 君がみつめた現実が 

フラッシュバック 逃げることなどできないで 
フラッシュバック 今も心に引きずって 

記憶のスイッチ あるのなら 
消し去ることが できるのに 

乗り越えるしか ないのなら 
支えて行くよ 僕は君を  


フラッシュバック 夢にまで見てうなされて 
フラッシュバック 君が流した涙まで 

フラッシュバック 拾い集めて抱きしめて 
フラッシュバック いつか笑顔に変えるのさ 

記憶のスイッチ あるのなら 
消し去ることが できるのに 

強くなるしか ないのなら 
ひとりよりも ふたりだろう  


フラッシュバック フラッシュバック 
フラッシュバック フラッシュバック  


記憶のスイッチ あるのなら 
消し去ることが できるのに 

乗り越えるしか ないのなら 
支えて行くよ 僕は君を  


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2015年01月13日

ないない

気にしてないない 見つめてないない 
関係ないない 恋してないない  


ふと目があった だけなのよ 
すぐそらしたわ あの人が 

それだけのこと だったのに 
この胸が鳴る 音がした 

ふと目をやると 校庭を 
駆け抜けて行く あの人が 

きらめくように 見えたから 
熱くなるもの 感じてた  


気にしてないない 見つめてないない 
関係ないない 恋してないない  


ふとカレンダー 見ていたら 
気が付いたのよ チョコレート 

ただ作るだけ 渡せない 
ひと時だけの 夢を見る  


気にしてないない 見つめてないない 
関係ないない 恋してないない  

気にしてないない 見つめてないない 
関係ないない 恋してないない  


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2015年01月12日

あしたへ♪

どこまでもどこまでも 飛んで行くんだ 
君の声が君の歌が 鳥のように 

いつまでもいつまでも 聞いているんだ 
君の声を君の歌を 夢の中で  


これが終わりじゃない これが始まりなんだと 
君の背中 小さな背中 

そっと押してあげる 昨日より今日あしたへ 
君の夢へ 近づくように 

抱きしめていたい 誰よりも 
愛おしい君だけど この手離すよ  


どこまでもどこまでも 飛んで行くんだ 
君の声が君の歌が 鳥のように 

いつまでもいつまでも 聞いているんだ 
君の声を君の歌を 夢の中で  


悔し涙はもう すべて流して笑おう 
君の心 晴れるよすぐに 

そっと風になろう 昨日より今日あしたへ 
君の夢へ 近づくように 

傷つけはしない 誰よりも 
守りたい君だけど これが旅立ち  


どこまでもどこまでも 飛んで行くんだ 
君の声が 君の歌が 鳥のように 

いつまでもいつまでも 聞いているんだ 
君の声を君の歌を 夢の中で  


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