2015年05月31日

待っていて

あなたがいない 悲しみに 
泣くだけ泣いて いられたら 

想い出ばかり 追い求め 
夢見てばかり いられたら 

ねえきっと 心配するね 
ねえきっと 悲しむよね 

生きて行く 私たちの 
時間は過ぎて 行くのだから  


どうしてなんて 思っても 
答えはないと わかってる 

悔やんでみても しかたない 
運命なのと 言い聞かす 

ねえきっと 自由になれて 
ねえきっと 笑顔だよね 

生きて行く 私たちを 
空からそっと 見てるでしょう  


悲しみに浸る 暇もなく 
忙しさに紛れ 時が行く 

泣かないで あなたを想い出せる 
その時まで 待っていて  


ねえきっと 自由になれて 
ねえきっと 笑顔だよね 

生きて行く 私たちを 
空からそっと 見てるでしょう  


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2015年05月30日

結婚指輪

引き出しの奥に 眠る指輪 
ほとんど日の目を 見ないまま 

していなくても 気持ちはずっと 
つながっていた ねえそうでしょう 

愛のあかしは 子供たちと 
あなたと過ごした 想い出よ 

涙はいつか 笑顔にかわる 
あなたをいつも 抱きしめて  


ひとりでもしても いいのかしら 
いまさらなんなの おかしいわ 

あの頃よりも 太ったせいで 
入るはずない ねえそうでしょう 

愛のあかしは 子供たちと 
あなたと過ごした 想い出よ 

涙はいつか 笑顔にかわる 
流れる時を 抱きしめて  


愛のあかしは 子供たちと 
あなたと過ごした 想い出よ 

涙はいつか 笑顔にかわる 
あなたをいつも 抱きしめて  


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2015年05月29日

ごめんねまた

朝が来て あなたの起きる時間 
慌ただしく 出かける時間 

夜が来て あなたが帰る時間 
テレビの音 聞こえる時間 

ごめんねまた 泣いちゃった 
ごめんねまだ 笑えない 

待ってもそこに あなたはいない 
静かな時が 過ぎるだけ  


まとめ買い 重たい荷物だって 
いつでもねえ あなたが持って 

模様替え あれこれ配置決めて 
考えては あなたがしてた 

ごめんねまた 泣いちゃった 
ごめんねまだ 笑えない 

見るものすべて 想い出あふれ 
逢いたくなるわ どうしても  


ごめんねまた 泣いちゃった 
ごめんねまだ 笑えない 

待ってもそこに あなたはいない 
静かな時が 過ぎるだけ  


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2015年05月28日

まだまだ一緒に

カップルだと 神様が 
やきもちを やくからダメだと 

デートでは 連れて行っては 
くれなかった 安芸の宮島 

どこに行くのも 子供みたいに 
はしゃいでいたのは あなたでした 

春は桜 秋はもみじ 
まだまだ一緒に 行きたかった  


ご利益なら あったから 
これからも お礼を兼ねては 

遠くても 家族みんなで 
出かけていた 出雲大社 

どこに行くのも 子供みたいに 
はしゃいでいたのは あなたでした 

おそば食べて 鳩に太鼓 
まだまだ一緒に 行きたかった  


どこに行くのも 子供みたいに 
はしゃいでいたのは あなたでした 

夏は海に 魚釣りに 
まだまだ一緒に 行きたかった  


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2015年05月27日

震えていた

何も見つめて いないような 
君の瞳は どこか虚ろで 

つかまえたくても すり抜けて行く 
まるで僕が 見えないみたいに 

振り向いて 見つめてよ 
すぐそばに いるときくらい 

焦がれる君に 向けた想いは 
もどかしいほど 伝わらない  


何も聞こえて いないような 
君の心は 硬く閉まって 

呼びかけたくても 逃げ出して行く 
まるで僕が お化けのようにさ 

顔を見て 話そうよ 
すぐそばに いるときくらい 

冷たい君に 投げた言葉は 
突き刺さるほど とげだらけに  


知らんぷり しないでよ 
すぐそばに いるときくらい 

泣きだす君に 僕の心は 
なすすべもなく 震えていた  


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2015年05月26日

今が夢なら

目覚めれば あなたの寝息が聞こえる 
手を伸ばせば 温かい肌に触れる 

朝食は トーストと甘めの珈琲 
休日は 卵焼きも作るの 

昨日までの 優しい暮らしが 
消えてしまった どこにもない 

今が夢なら 早く目覚めさせて 
涙の海で 溺れそう  


部屋中に たばこのにおいが漂う 
窓開ければ 寒いと少しすねる 

テレビでは バラエティーボリューム大きい 
楽しげな 笑い声が聞こえる 

続くはずの 優しいあしたが 
消えてしまった どこにもない 

今が夢なら なんてひどい悪夢 
光の海で とかしてよ  


昨日までの 優しい暮らしが 
消えてしまった どこにもない 

今が夢なら 早く目覚めさせて 
涙の海で 溺れそう  


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2015年05月25日

窓の外♪

何をする わけでもなく 
時に任せて 漂って 
からっぽな 心だけを 
抱いて眠って ルルルルル 

窓の外 見つめたなら 
何が見えるか 知ってるか 
カーテンを 開けるだけで 
そっと日差しが ラララララ 

君のなくした ものは何 
取り戻したい ものは何 
空が雲が風が 教えてくれる 
木々が草が花が 教えてくれる  


閉じこもる 小さな部屋 
座り込んでは ぼんやりと 
夢を見る ことも忘れ 
闇にとければ ルルルルル 

窓を開け 放したなら 
風が吹き込む 容赦なく 
凍る風 香る風も 
季節(とき)を知らせる ラララララ 

君のなくした ものは何 
取り戻したい ものは何 
空が雲が風が 教えてくれる 
木々が草が花が 教えてくれる  


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naoさん作曲・歌
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2015年05月24日

あなたの珈琲

お砂糖四杯 ミルク二杯 
珈琲二分の一 よくかき混ぜて 

飲んでみたことは なかったけれど 
初めて覚えた あなたの味 

子供みたいな 好き嫌い 
ひとつひとつ 覚えたの 

忘れられない あなたの珈琲 
入れることは ないのね  


最初も大きな カップだった 
最後は見た目もほら どんぶりみたい 

時間かけながら 飲むのにいいと 
それって気遣い だったのかも 

子供みたいな 好き嫌い 
ひとつひとつ 覚えたの 

誰も飲まない あなたの珈琲 
夢の中で 飲んでね  


子供みたいな 好き嫌い 
ひとつひとつ 覚えたの 

今度入れるわ あなたの珈琲 
味見しても いいよね  


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2015年05月23日

はんぶんこ

はんぶんこして 飲んでいた 
夏にお酒 缶酎ハイ 

甘くなくては だめだって 
桃がいいよと 探したね 

ふたつのコップに つぎわけるのは 
決まってあなたの 役目でした 

いつも私の コップに少し 
おまけしてたね 知ってたよ  


はんぶんこして ちょうどいい 
夏にお酒 もう飲めない 

あなた飲むから 付き合って 
いたのいただけ それだけよ 

ふたつのコップに つぎわけるのは 
決まってあなたの 役目でした 

ひとり飲むのは 悪酔いしそう 
泣き上戸かも しれないし  


ふたつのコップに つぎわけるのは 
決まってあなたの 役目でした 

息子相手に 飲むのもいいか 
はんぶんこでは すまないが  


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2015年05月22日

生きて行こう♪

絶望の海で 溺れてる 
あなたの代わりには なれないけれど 

浮き輪にはなれる どこにでも 
一緒に漂って 流れ着けたらいいね 

終わりのない 命なんて 
どこにもない ないのだから 

いつかは来る 覚悟決めて 
立ち向かい 生きて行こう  


沢山の想い 詰め込んだ 
あなたの想い出が 二人をつなぐ 

形にはできず 儚げで 
それでもえいえんの 命みたいなものよ 

あしたは来る 希望抱いて 
泳いでみる 苦しくても 

いつかは来る 覚悟決めて 
恐れずに 生きて行こう  


終わりのない 命なんて 
どこにもない ないのだから 

いつかは来る 覚悟決めて 
立ち向かい 生きて行こう  


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ALTVENRYさん作曲・歌
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2015年05月21日

笑顔でいたい

にこにこ笑顔には なれなかったけれど 
ぽろぽろ涙 こぼしたりしなかった 

泣き顔なんて 見せるものじゃない 
泣きたいのは あなたなのだから 

いつ いつ いつまで 世界は続く 
なぜ なぜ 知りたい 世界の終わり 

この手握って 離さないで 
まだ まだ 覚悟が できてはいない  


見慣れた顔なのに 見知らぬ人みたい 
瞳は虚ろ あきらめてほしくない 

かけらも希望 残ってないけど 
それでもねえ そばにいてほしい 

いつ いつ いつまで 世界は続く 
なぜ なぜ 知りたい 世界の終わり 

握り返して 痛いくらい 
まだ まだ あしたを 信じていたい  


いつ いつ いつまで 世界は続く 
なぜ なぜ 知りたい 世界の終わり 

抱きしめるから 心までも 
まだ まだ あなたと 笑顔でいたい  


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2015年05月17日

切れない縁(えにし)♪

巡り会えたのは あなたですか 
どこか懐かしい 風が吹く 

何も覚えては いないけれど 
胸の奥までも 熱くなる 

生まれ変わっても 切れない縁 
結ばれる人は ただひとり 

見つめてもいいですか あなたの瞳 
あふれ出る涙が 邪魔をするけれど  


夢を見てるのは 私ですか 
覚めてしまったら どうしよう 

少し悪戯な 笑顔見せて 
横を向く仕草 胸が鳴る 

生まれ変わっても 切れない縁 
結ばれる人は ただひとり 

そばにいていいですか あなたの声に 
響き合う心が 歌い出すけれど  


生まれ変わっても 切れない縁 
結ばれる人は ただひとり 

信じてもいいですか 私の夢を 
つねってもあなたが 消えないのだから  


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2015年05月10日

紫陽花みたいに♪

哀しい雨は シトシトと 
心濡らして こぼれ落ちる 

水色の 紫陽花みたいに 
青空に 恋しているの 

逢えない時は 想い出して 
逢える時まで 想い出して 

たくさんの想い つめこんで 
虹色の花を 咲かせよう  


うれしい雨は トントンと 
心弾ませ 跳ねて踊る 

薄紅の 紫陽花みたいに 
青空に 焦がれているの 

逢えない時は 夢の中で 
逢える時まで 夢の中で 

寄り添い合って キスをして 
バラ色の花を 咲かせよう  


逢えない時は 想い出して 
逢える時まで 想い出して 

たくさんの想い つめこんで 
虹色の花を 咲かせよう  


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Godinさん作曲・歌

Godinさん作曲・hime♪さん歌
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2015年05月09日

言わないでくれ

今頃気づいても 遅いのだろうか 
自分のことなのに 鈍感すぎるよ 
新しい生活に 胸躍らせて 
何も見えては いなかったんだ 

少しは慣れてきて 何気に心に 
浮かんだのは君で 涙が出てきた 
こんなに逢いたくて たまらなくなる 
なんて驚き 戸惑ってるよ 

あの時君が 無理して作った 
笑顔はとても 痛々しかったのに 
冷たい仕打ちを したのは僕さ 
許しては くれないだろう  


明るく華やいだ 空気をまとって 
君はいつも僕を 包んでくれてた 
ひとりになってみて やっとわかった 
なんて馬鹿だろ あきれはてるよ 

あの時君が 言えずにいたこと 
瞳の中に 読み取れていたはずさ 
冷たく背を向け あしたを見てた 
むなしさに 泣くとも知らず  


時計の針を 巻き戻せずとも 
想いを君に 告げるため飛んで行く 
優しく抱きしめ 離しはしない 
遅いとは 言わないでくれ  


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2015年05月08日

笑顔になあれ

雨が降ります 今日も降る 
そろそろ青空に 逢いたいのに 

後ろ向きです 暗いです 
灯りをつけましょう 笑顔になあれ 

空に輝く 太陽には 
勝てないけれど 負けないわ 

照らし出せ 照らし出して 
翳りのない 笑顔になあれ  


雨が降っても 花は咲く 
それでも青空が 大好きです 

鳥の声です 歌ってる 
雨なら上がったと 笑顔になあれ 

きれいさっぱり 濁りのない 
心がいいな なりたいな 

想い出せ 想い出して 
安らぐよな 笑顔になあれ  


空に輝く 太陽には 
勝てないけれど 負けないわ 

照らし出せ 照らし出して 
翳りのない 笑顔になあれ  


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2015年05月07日

あなたに

泣くな泣くなと かすれた声を 
おしだすあなたに また泣いて 

ごめんごめんと うなづきながら 
あふれる涙は 止まらない 

この声は もう届かない 
どんな言葉も 聞こえない 

ならば書いて 書いて伝えよう 
あなたに優しく 伝えよう  


ほんのわずかな 楽しみさえも 
奪われむなしく 時が行く 

何を祈れば 悪夢が終わる 
あふれる想いは 空回り 

この声は もう届かない 
どんな言葉も 聞こえない 

ならばいつも 肌に触れあって 
互いの温もり 感じよう  


この声は もう届かない 
どんな言葉も 聞こえない 

ならば心 心届けよう 
私はあなたを 愛してる  


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2015年05月06日

気まぐれ気分

同じ空見つめて 同じ風感じて 
歩いているのに どうして不機嫌 

さっきまで笑顔で さっきまで話して 
いたのに変だよ 夢でも見てたか 

いつでも君は 気まぐれ気分さ 
予告もなしに 舞い散る花びら 

追いかけて 追いつけなくて 
僕はただ 立ち尽くす  


昨日なら笑って 受けとめたことでも 
あしたはできない 我慢ができない 

少しずつささくれ だっていく心が 
悲鳴を上げるよ 夢なら覚めろと 

いつでも僕は お手上げ気分さ 
予想もできず 戸惑うナイトさ 

駆けだして 駆け抜けて行く 
君はまた ラビリンス  


いつでも君は 気まぐれ気分さ 
予告もなしに 舞い散る花びら 

追いかけて 追いつけなくて 
僕はただ 立ち尽くす  


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2015年05月05日

笑顔のシャワー♪

何をしても 流れる時を 
止められないし 戻れないなら 

泣き虫は 卒業するわ 
立ち止まらない 振り返らない 

太陽が 丸いから 
木漏れ日は 丸いのよ 

始まりは 私の笑顔から 
あなたに降り注げ 笑顔のシャワー  


叶わないと わかっていても 
夢見ることは 大切なこと 

希望まで 捨てたら何も 
残らないでしょ むなしいでしょう 

喜びで 満たしたら 
哀しみは 逃げて行く 

始まりは 私の笑顔から 
あなたに降り注げ 笑顔のシャワー  


太陽が 丸いから 
木漏れ日は 丸いのよ 

始まりは 私の笑顔から 
あなたに降り注げ 笑顔のシャワー  


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ベニーモさん作曲・歌
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2015年05月04日

ほめてあげよう

哀しみ色の 砂粒に 
気づく人など いるはずもない 

今にも叫び だしそうな 
心感じて くれるわけない 

ひとりぼっち いつからか 
ひとりぼっち いつまでも 

あふれる涙で あふれる心 
泳ぎきれたら ほめてあげよう  


すがれるものは どこにある 
甘えることさえ 知らないままで 

優しい言葉 ほしくなる 
心細さに くじけそうです 

ひとりぼっち いつからか 
ひとりぼっち いつまでも 

あしたが見えない 不安な夜を 
過ごしきれたら ほめてあげよう  


ひとりぼっち いつからか 
ひとりぼっち いつまでも 

あふれる涙で あふれる心 
泳ぎきれたら ほめてあげよう  


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2015年05月03日

強くならなきゃ

誰かに話したら 心は軽くなる 
それなら誰に 話せばいい 

哀しい話は 涙を誘って 
誰かの心まで 重くしてしまう 

強くならなきゃ 強くならなきゃ 
私しか いないのだから 

はちきれそうな 心よ心 
頑張って 頑張って  


聞かなきゃよかったと 後悔させるかも 
それなら口を つぐめばいい 

知らないままなら 冗談言ったり 
楽しい会話して くれるはずだから 

強くならなきゃ 強くならなきゃ 
私しか いないのだから 

くずおれそうな 心よ心 
頑張って 頑張って  


強くならなきゃ 強くならなきゃ 
私しか いないのだから 

希望を抱いて 心よ心 
頑張って 頑張って  


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posted by to_ma_to at 06:51| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする