2015年07月31日

サマーラブ

肌に焼けつく 夏色に 
想い出すのは 誰ですか 

砂に描(えが)いた 夢模様 
寄せくる波に 消えただけ 

一人で来る 海は寂しい 
一人で見る 空は哀しい 

涙は風に 風に飛ばして 
手を振るのよ サマーラブ  


胸の灯りを 夢色に 
染めた笑顔は どこですか 

空に探した 流れ星 
願いは今も 変わらない 

一人で来る 海は寂しい 
一人で見る 空は哀しい 

涙は空に 空に返して 
忘れるのよ サマーラブ  


一人で来る 海は寂しい 
一人で見る 空は哀しい 

涙はいつか いつか笑顔に 
恋するのよ サマーラブ  


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2015年07月30日

生きて行くのよ

哀しみの海に 沈んだまま 
想い出抱きしめて 眠りたい 

ささやかな願い さえも無理と 
荒海にもまれて どこまで行くの 

心ない言葉 突き刺されば 
さらなる悲しみに 落ちて行く 

穏やかな暮らし ほしいだけと 
叫んでみるたび むなしくなるの 

振り向けば 遥かな沖に 
強く強く 舟をこぎ出して 

生きているのよ わたしは 
生きて行くのよ わたしは  


そばにいるのよね 見えなくても 
教えに安らいで いいのよね 

寂しさに心 濡れるけれど 
見守ってください いついつまでも 

振り向けば 遥かな沖に 
強く強く 舟をこぎ出して 

生きているのよ あなたと 
生きて行くのよ あなたと  


振り向けば 遥かな沖に 
強く強く 舟をこぎ出して 

生きているのよ わたしは 
生きて行くのよ わたしは  


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2015年07月29日

川原の小石

湧き上がる 想いのままに 
叫んだとして どうなるか 

憎しみの つぶてはどこに 
飛び散って 誰を傷つける 

時の中で 転がってきた 
今の俺は 川原の小石さ 

怒りよりも 哀しいだけ 
おのれのせいと 悔やむだけさ  


短くも なかった時を 
信じ合えない ままだから 

ふがいない おのれを恥じて 
もう一度 歩み寄りあおう 

時の中で 転がってきた 
今の俺は 川原の小石さ 

寂しさなら わかっている 
お互いさまと わかっている  


時の中で 転がってきた 
今の俺は 川原の小石さ 

遅くはない まだ間に合う 
縁(えにし)はすでに つながってる  


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2015年07月28日

哀しい予感

逢いたくて 逢いたくて 
涙色の心 抱きしめた 

逢いたくて 逢いたくて 
セピア色の夢を 抱きしめた  


途切れたままの メールは出せない 
あきらめばかり ため息ばかり 

哀しい予感 消えてはくれない 
あしたはどこに あるのだろう 

見知らぬ街で 夢見るあなたは 
私のことを 忘れて行くの 

枯れても空を 見つめるひまわり 
信じることが 愛というの  


逢いたくて 逢いたくて 
涙色の心 抱きしめた 

逢いたくて 逢いたくて 
セピア色の夢を 抱きしめた  


さまよう痛み あなたは知らない 
待つのもいつか 疲れてしまう 

空しい日々が 流れて行くだけ 
ふたりの距離が 遠く遠く 

見知らぬ街で 夢見るあなたは 
私のことを 忘れて行くの 

焦がれる蝉の 鳴き声はるかに 
あなたのもとへ 届け届け  


逢いたくて 逢いたくて 
涙色の心 抱きしめた 

逢いたくて 逢いたくて 
セピア色の夢を 抱きしめた  


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2015年07月27日

逢うたび君は

若すぎる君の 未来を僕が 
決めるのは 罪なことだから 

十年後君が 変わらず僕を 
望むなら そう決めたよね 

逢うたび君は 眩しくなる 
我慢できないくらい 抱きしめたくなる 

約束のときはまだ こないけれど 
ともに歩いて くれますか  


避けてたよいつも 逢ったらきっと 
連れ去って しまいたくなると 

待つことが君の ためだと僕は 
言い聞かせ 耐え忍んでた 

逢うたび君は 眩しくなる 
我慢できないくらい 抱きしめたくなる 

なにもないことが罪 だったなんて 
僕を許して くれますか  


逢うたび君は 眩しくなる 
我慢できないくらい 抱きしめたくなる 

約束のときはまだ こないけれど 
ともに歩いて くれますか  


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2015年07月26日

飛んで行くなら

じりじりと 照りつける 
太陽に 焦がれてる 

追いかけて 追いつけない 
ひまわりが 僕なんだ 

無邪気な笑顔は 誰のもの 
優しさ振りまく 君がせつない 

翼広げて 飛んで行くなら 
僕のところへ おいで  


からからに かわいてく 
心まで ほしくなる 

見えるのに 触れられない 
蜃気楼が 君なんだ 

潤んだ瞳は 誰のせい 
抱きしめたくなる 我慢できずに 

翼広げて 飛んで行くなら 
僕のところへ おいで  


つややかルージュは 誰のため 
声まできらめく 君が愛しい 

翼広げて 飛んで行くなら 
僕のところへ おいで  


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2015年07月25日

だから今

雨が上がった 合図はね 
鳥が歌うよ 蝉が鳴く 

見れば青空 眩しいね 
外に出ようよ 散歩しよ 

いつまでそばに いられるのだろう 
いつかはそばに いられなくなる 

だから今 君と歩きたい 
だから今 この手つないでさ  


雨が上がった 夜空はね 
星が優しく きらめくよ 

見れば三日月 ベッドだね 
夢を見ようよ 休もうよ 

いつまでそばに いられるのだろう 
いつかはそばに いられなくなる 

だから今 君と眠りたい 
だから今 この手つないでさ  


雨が上がった あしたはね 
君を待ってる 花が咲く 

見れば緑の 風が吹く 
心飛ばして 遊ぼうよ 

いつまでそばに いられるのだろう 
いつかはそばに いられなくなる 

だから今 君と笑いたい 
だから今 この手つないでさ  


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2015年07月24日

温かいね

温かいね 君の手のひら 
ギュッとギュッと 握りしめたい 

温かいね 君の瞳は 
ずっとずっと 見つめていたい 

春のように うれしくなれる 
夏のように 元気になれる 

そばにいて そばにいて 
僕を温めて ずっと温めて  


温かいね 君の言葉は 
胸の奥へ 沁み込んでくる 

温かいね 君の心は 
ずっとずっと 感じていたい 

秋のように 寄り添い合おう 
冬のように 抱きしめ合おう 

そばにいて そばにいて 
僕を温めて ずっと温めて  


夢のように 笑顔をくれる 
虹のように 輝きくれる 

そばにいて そばにいて 
僕を温めて ずっと温めて  


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2015年07月23日

ファーストキス

水着の君は マーメイド 
濡れた素肌に メロメロさ 

歓声上げる くちびるに 
触れてみたいよ 熱くなる 

ファーストキスは どんな味 
君は知って いるのかな 

シチュエーション タイミング 
想像するだけで 燃え尽きそう  


焦がれる空は 茜色 
待ってくれない 日が沈む 

線香花火 消える頃 
闇が静かに 誘ってる 

ファーストキスは どんな味 
君は知って いるのかな 

シミュレーション ラビリンス 
どうするどうすれば 叶えられる  


ファーストキスは どんな味 
君は知って いるのかな 

シチュエーション タイミング 
不意打ちされるとは 想定外  


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2015年07月22日

さまよう夜

寂しさに月を 探してみても 
四角い空から はみだしてる 

わずかな星の 灯りは淡く 
夜が心をさらに 暗くする 

強く強く なりたいのです 
ひとりぼっちでも 泣かないように 

遠いあなたには 届かない 
名前を呼んでも 届かない  


眠れないだけの 夜なら起きて 
ネットでさまよい まぎらわせる 

似た者同士 どこかで出逢い 
朝が来るまで時を やり過ごす 

強く強く なりたいのです 
ひとりぼっちでも 泣かないように 

夢の中だって 出てこない 
焦がれているのに 出てこない  


強く強く なりたいのです 
ひとりぼっちでも 泣かないように 

遠いあなたには 届かない 
名前を呼んでも 届かない  


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2015年07月21日

君のサングラス

燃える夏は 君だけに 
ときめく視線を 注ぐのさ 

白い素肌 眩しくて 
焦がれてやまない 胸の音 

君の瞳を隠す サングラスして 
いったい誰を 見つめてる 

夏よりも熱く 抱きしめたい 
僕の腕の中へ おいで  


風が吹けば 涼やかに 
心の風鈴 鳴らすのさ 

赤いルージュ 悩ましく 
ふさいでしまえと はやる胸 

何を怯えているの サングラスとり 
素直になれば いいだけさ 

虹よりも強く 刻んでいく 
甘い夢の記憶 君に  


隠しきれないだろう サングラスでも 
想いがあふれて すけてくる 

海よりも深く 結ばれたい 
愛に溺れながら とわへ  


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2015年07月20日

猫の手

山のように 積み上がる 
問題に ため息つけば 

曇り空に なるだけさ 
うつむいたら 雨雲が広がるよ 

疲れたら 休んでいいよ 
泣き言だって 聞くからね 

手伝えることは なんでも言って 
猫の手よりは きっとましだよ  


霧のように 消えて行く 
そんなこと あるわけないし 

少しずつで いいからさ 
片付けたら 青空が見えてくる 

迷ったら 背中を押すよ 
安らぐ場所に なるからね 

気晴らしに何を しようかなんて 
任せてくれよ 得意だからさ  


疲れたら 休んでいいよ 
泣き言だって 聞くからね 

手伝えることは なんでも言って 
猫の手よりは きっとましだよ  


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2015年07月19日

ハッピーショット

雨雨雨続きの 君の憂鬱 
すっかり晴れてしまうまで 僕は頑張る 

閉じこもったままでは いつになるやら 
季節はすぐに変わるんだ 夏が逃げるよ 

青い空と青い海と 水着の君 
狙ってるのさ ベストアングル 

曇りがちな空模様 気になるけれど 
君の笑顔それだけで ハッピーショット  


リクエストに合わせて チョイスした曲 
流せば君のくちびるが 動き始める 

開け放った窓から 潮の香りが 
もうすぐ君の大好きな 海が見えるよ 

青い空と青い海と 水着の君 
狙ってるのさ ベストアングル 

雲の切れ間日が差せば チャンスはあるさ 
君の笑顔輝いて ハッピーショット  


青い空と青い海と 水着の君 
狙ってるのさ ベストアングル  

曇りがちな空模様 気になるけれど 
君の笑顔それだけで ハッピーショット  


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2015年07月18日

できないことは

雨が降ったら 傘をさせばいいわ 
風があっても レインコートがある 

水浸しでも 長靴で歩ける 
どんな時でも なんとかなるわ 

心配性ね あなたはいつも 
何も起こっては いないのに 

できないことは 何もないのよ 
ひとりじゃないと わかってるなら  


暗い時には 明かりつけるだけよ 
星は夜空に 光届けている 

迷ってるなら 星明り探そう 
どんな時でも なんとかなるわ 

考え過ぎね あなたはいつも 
何を求めてる それだけよ 

素直になれば すぐに見つかる 
待ってる人は そばにいるから  


心配性ね あなたはいつも 
何も起こっては いないのに 

できないことは 何もないのよ 
ひとりじゃないと わかってるなら  


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2015年07月17日

夏色の想い出♪

あなたをなくした 哀しい春は 
雨に隠れて 夏になる 

輝きなくした ふたりの夢は 
空へかえせば 星になる 

緑の風よ吹け 心まで 
花咲く丘のように 香りたて 

夏色の想い出 ひとつずつ 
虫干ししたら 抱きしめる  


セピアに変われば 哀しい春を 
想いだしても 泣かないわ 

望めばいいのよ あしたの夢を 
星はいつでも またたくわ 

緑の風よ吹け 心まで 
花咲く丘のように 香りたて 

夏色の想い出 取り出して 
あなたの名前 呼んでみる  


緑の風よ吹け 心まで 
花咲く丘のように 香りたて 

夏色の想い出 めくるたび 
笑顔になるよ きっとなる  


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tenawanboyさん作曲・知念順子さん歌

Godinさん作曲・歌
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2015年07月16日

祭囃子に

祭囃子に 誘われて 
歩いた道 想い出の道 

握りしめた 妹の手に 
夜道の怖さ 忘れてた 

何を買おうか 食べようか 
見るものみんな ほしくなる 

二人で食べた かき氷 
口の中まで まっかっか  


並ぶ屋台に ちょうちんの 
灯りに胸 ときめかせてた 

ぐずりだした 妹の手に 
もたせたものは りんご飴 

あれは何かな できるかな 
見るものみんな 楽しそう 

打ち上げ花火 鮮やかに 
咲いた咲いたよ 心まで  


何を買おうか 食べようか 
見るものみんな ほしくなる 

二人で行った 夏祭り 
遠い昔の 夢の中  


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2015年07月15日

涙が教えてくれた♪

ラインに気を取られて 忘れかけていた 
曇った君の顔も 見ていなかった 

逢うのもどうでもよく 話すこともない 
こぼれた君の涙に 気が付くまではね 

バカだね オオバカさ 胸が痛い 
なぜだろ なぜなんだ 胸が苦しい 

君の笑顔が 好きだったことに 
君の涙が 教えてくれた  


甘えていたのは僕 優しすぎる君 
うつむく君の指が 震えてたんだ 

仕事にかこつけては 何もしない僕 
文句の一つさえなく いい気になってた 

バカだね オオバカさ 胸が痛い 
なぜだろ なぜなんだ 胸が苦しい 

君を笑顔に したかったくせに 
君の涙を 止められないよ  


バカだね オオバカさ 胸が痛い 
なぜだろ なぜなんだ 胸が苦しい 

君の笑顔が 好きだったことに 
君の涙が 教えてくれた  


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ペーさん作曲・Godinさん歌
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2015年07月14日

冷めてしまった

久しぶりの 待ち合わせなのに 
ちらりと視線 動かしただけ 

画面の向こうは 誰なのかしら 
急ぎの会話が あるのかしら 

頼んだミルクティー 冷めてしまった 
流れる沈黙に 冷めてしまった 

BGMは 別れ歌 
知らず涙が 零れ落ちた  


いつのまにか 遠のいていった 
メールに電話 デートさえなく 

仕事のせいなら 仕方がないわ 
わがまま言ったら 嫌われるわ 

体の芯までも 冷めてしまった 
ふたりのあしたまで 冷めてしまった 

BGMは 別れ歌 
揺れる心が 砕け散った  


頼んだミルクティー 冷めてしまった 
流れる沈黙に 冷めてしまった 

BGMは 別れ歌 
知らず涙が 零れ落ちた  


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2015年07月13日

愛しい笑顔

楽しそうな ハミングの声 
リズミカルな 包丁の音 

煮たつ湯気が せわしない 
おいしい匂いに 鳴るのはお腹 

手を合わせて いただきます 
お茶碗からっぽ ごちそうさま 

うれしい笑顔が 浮かんできます 
うれしい笑顔を 見つめています  


うなるような 掃除機の音 
洗濯機は 終わりの合図 

雨はどうか 風はある 
お日さまお願い からっと乾け 

もうすぐです ただいまの声 
笑顔で答える お帰りなさい 

元気な笑顔が 浮かんできます 
元気な笑顔を 見つめています  


歯を磨いて おやすみなさい 
あしたも元気に おはようの声 

愛しい笑顔が 浮かんできます 
愛しい笑顔を 見つめています  


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2015年07月12日

哀しみ色のレンズ♪

愛のささやきは 嘘の仮面をつけて 
傷つけるだけの 戯言になる 

夢の向こうには 青い空さえ見えず 
雨が降り続く 暗い海がある 

哀しみ色の レンズは君の心 
素直な光 通してくれない 

ありったけの愛で 照らしても 
突き抜けることは できない  


風が連れてくる 甘い言葉はとても 
心地よい眠り いざなってくる 

時の玉手箱 閉じたままならとわに 
覚めることはない 今を楽にする 

哀しみ色の レンズは君の心 
曇ったままで 見極められない 

ありったけの愛で 照らしても 
はね返す君が せつない  


哀しみ色の レンズは君の心 
真実だけが いつでも見えない 

ありったけの愛で 照らしても 
わかりあうことは できない  


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