2015年10月31日

旅に出よう♪

風がやさしく 誘うから 
旅に出よう 旅に出よう 

大地を踏みしめて 歩けばどこか 
懐かしい場所に たどり着く 

君の想い出 眠る街 
愛のかけらが こぼれてないか 

あふれる涙は さよならの言葉 
新しい風にのって 旅に出よう  


夜が妖しく 誘うから 
旅に出よう 旅に出よう 

月には狼が まだいるはずさ 
懐かしい顔を 見に行こう 

あすを抱きしめ 眠る街 
夢のかけらが こぼれてないか 

あふれる希望は 旅立ちの言葉 
満ちて行く月を見つめ 旅に出よう  


君の想い出 眠る街 
愛のかけらが こぼれてないか 

あふれる涙は さよならの言葉 
新しい風にのって 旅に出よう  

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2015年10月30日

恋の行方♪

ずっとずっとふたりは 離れないと想ってた 
だから何も告げずに 笑い合っていたんだ 

ずっとずっと想いは 胸に秘めて見つめてた 
臆病な恋の行方は 誰も知らない 

空に上がった花火 君からのキス 
駆けだして行く君を 追いかければよかった 

あれから何年が 過ぎたのだろう 
僕の心はまだ 君にとらわれたまま  


きっときっとふたりは いつか逢えるはずなんだ 
だけど風のたよりも 何も届かなかった 

きっときっと心は 今も響き合ってるさ 
臆病な恋の行方を 誰か教えて 

胸に残った痛み 僕からのラブ 
駆けだして行く君に 投げかければよかった 

あれから何年が 過ぎたのだろう 
僕の心はまだ 君にとらわれたまま  


空に上がった花火 君からのキス 
駆けだして行く君を 追いかければよかった 

あれから何年が 過ぎたのだろう 
僕の心はまだ 君にとらわれたまま  

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2015年10月29日

別離

何を言っても 言い訳にしか 
聞こえないなら 黙っていよう 

憎みあってた わけじゃないけど 
わかりあえない ふたりのままさ 

さよならは言わない いつまた逢えるか 
気紛れな運命に 任せてみよう 

限りある時を 健やかに 
笑顔でどうか 過ごしてほしい  


もっと上手に 受け入れてたら 
何をいまさら 戻れはしない 

ほんの少しの 荷物だけ持ち 
そっと出て行く 震える背中 

さよならは言わない いつまた逢えるか 
交わらぬ道ならば それでもいいさ 

巡り会うものに 喜びを 
笑顔でどうか 過ごしてほしい  


さよならは言わない いつまた逢えるか 
気紛れな運命に 任せてみよう 

限りある時を 健やかに 
笑顔でどうか 過ごしてほしい  

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2015年10月28日

ひとり遊び

時間つぶしは おてのもの 
読書に音楽 時は過ぎてく 

テレビラジオは 聞き流し 
ジグゾーパズルで 頭の体操 

自分の声を 忘れそうで 
ひとり言が 増えて行く 

誰もいない 心はからっぽ 
哀しいだけの ひとり遊び  


暗い部屋には 明かりつけ 
ぼんやり眺める 時はわびしく 

家事に勤しむ ほどもなく 
携帯電話は 沈黙したまま 

自分の声を 忘れそう 
ひとり言が 増えて行く 

誰もいない 心はからっぽ 
いつまで続く ひとり遊び  


自分の声を 忘れそうで 
ひとり言が 増えて行く 

誰もいない 心はからっぽ 
哀しいだけの ひとり遊び  

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2015年10月27日

それでも空を♪

何を見ても 想い出すのは 
仕方のない ことだけど 

泣いてばかり いたらダメよね 
あなたはもう 帰らない 

月は静かに 満ちては欠けて行く 
星は静かに またたいてるだけ 

それでも空を 仰ぎ見る 
それでも空を 仰ぎ見る  


夢にだって 逢いに来ないで 
冷たいのは あなただわ 

名前呼んで みてもムダよね 
あなたにもう 届かない 

雲は静かに 漂い消えて行く 
時は静かに 流れて行くだけ 

それでも空を 仰ぎ見る 
それでも空を 仰ぎ見る  


月は静かに 満ちては欠けて行く 
星は静かに またたいてるだけ 

それでも空を 仰ぎ見る 
それでも空を 仰ぎ見る  


Godinさん作曲・歌
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2015年10月26日

ひとり

何も考えないで いればいいさ 
想い出すのさえ 辛いのなら 

時の流れに任せ 過ごすだけさ 
忘れられるはず ないのだけど 

寄り添って 歩いてきた 
二人だから 信じられなくて 

ひとりだと 言い聞かせても 
探してしまう 温もりを  


二度と逢えないなんて きっと嘘さ 
ふらりあらわれて くれるだろう 

悪い夢見ていると 想いたいさ 
誰も代わりには なれはしない 

泣き笑い 見つめてきた 
二人だから 信じたくなくて 

ひとりきり 取り残されて 
笑えるはずも ないだろう  


寄り添って 歩いてきた 
二人だから 信じられなくて 

ひとりだと 言い聞かせても 
探してしまう 温もりを  

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2015年10月25日

アートな秋に

こぼれ落ちる 枯れ葉を見ては 
寂しくなると つぶやく君に 

暗い顔は させたくないよ 
アートな秋に 気付いてほしい 

風に踊る 枯れ葉がえがく 
秋だけの 風景がそこにある 

散らしたり 集めたり 
君にもできる さあ何をえがく  


通り過ぎる 木枯らし聞けば 
哀しくなると つぶやく君に 

教えようか 楽しみ方を 
アートな秋に わくわくするよ 

大地覆う 枯れ葉が鳴らす 
秋だけの 音楽がそこにある 

踏みしめて かき分けて 
君にもできる さあ奏であおう  


風に踊る 枯れ葉がえがく 
秋だけの 風景がそこにある 

散らしたり 集めたり 
君にもできる さあ何をえがく  

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2015年10月24日

消えない道しるべ♪

どこからか飛んできた シャボン玉 
空にふわりふわり 漂って 

どこまでも飛んで行け シャボン玉 
虹のような夢を 抱きしめて 

あどけない瞳で 見つめてた 
あしたへの扉は いまどこに 

怖がらなくていい 見失っているだけさ 
消えない道しるべは 君の心にある  


空高く舞い上がる シャボン玉 
重い荷物なんて 何もない 

青い空映しだせ シャボン玉 
こぼれ落ちる涙 受け止めて 

とらわれた昨日に さよならを 
あしたへの扉は すぐそこに 

信じるだけでいい 雨はいつか止むのだと 
消えない道しるべは 君の心にある  


あどけない瞳で 見つめてた 
あしたへの扉は いまどこに 

怖がらなくていい 見失っているだけさ 
消えない道しるべは 君の心にある  

トンボリーダーさん作曲・歌
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2015年10月22日

切り札

我慢してるのは あなたか私か 
お互い様だと 思うのだけど 

辛くなるくらい いやなことなら 
解決の糸口 見つけませんか 

はじまりは ボタンの掛け違い 
見つめ合って いなかったから 

さよならなんて 切り札じゃない 
逃げださないで 振り向いてください  


口をついて出る 言葉は凶器ね 
取り戻せなくて 悔やんでばかり 

突き刺さるくらい 傷つけたなら 
修復は不可能 無理なのですか 

はじまりは ボタンの掛け違い 
見つめ合って いなかったから 

あなたをもっと 教えてほしい 
私をもっと 受け止めてください  


はじまりは ボタンの掛け違い 
見つめ合って いなかったから 

さよならなんて 切り札じゃない 
逃げださないで 振り向いてください  

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2015年10月21日

幸せになりたいだけ♪

まるくまるく おさまるなら 
一番いいと やってきたけれど 

思うように いかないのさ 
人それぞれの おもわくのせいで 

悲しむ人が 苦しむ人が 
でないことを 望むのは無理なのか 

誰が悪い わけじゃない 
ただ幸せに なりたいだけ  


積もり積もる 心の中 
綺麗なままで ずっといたいのに 

闇のような 想いもある 
気付かぬうちに 染まってることも 

憎しみなんて さげすみなんて 
かけらさえも なかったといえるのか 

誰が悪い わけじゃない 
ただ幸せに なりたいだけ  


悲しむ人が 苦しむ人が 
でないことを 望むのは無理なのか 

誰が悪い わけじゃない 
ただ幸せに なりたいだけ  

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2015年10月20日

いいから

いつでも傍らで なんでもないこと 
話して笑ってた お前の代わりに 

一方通行の テレビの音でも 
なければ寂しくて 泣きそうになる 

もっと優しく できたんじゃないか 
もっと笑顔に できたんじゃないか 

わがまま言っても 困らせても 
いいから時を 戻してくれ  


ひとりで酒を飲み 思い出浮かべば 
飲む気も失せて行く せつないこの胸 

帰れば家中の 灯りをつけては 
探してしまうのさ わかってるのに 

もっと優しく できたんじゃないか 
もっと笑顔に できたんじゃないか 

叱ってくれても なじられても 
いいから時を 戻してくれ  


もっと優しく できたんじゃないか 
もっと笑顔に できたんじゃないか 

わがまま言っても 困らせても 
いいから時を 戻してくれ  

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2015年10月19日

よっぱ

楽しい会話が 最高 
笑いが絶えない 最高 

笑顔を肴に 最高 
あしたの活力 最高 

飲めよ飲めよ 時を忘れて 
酔えよ酔えよ 我を忘れて 

よっぱっぱっぱ よっぱよっぱ 
よっぱっぱっぱ よっぱよっぱ  


からんでぐちって 最低 
怒りが絶えない 最低 

涙を肴に 最低 
昨日の失敗 最低 

飲めよ飲めよ 時を忘れて 
酔えよ酔えよ 我を忘れて 

よっぱっぱっぱ よっぱよっぱ 
よっぱっぱっぱ よっぱよっぱ  


昨日の記憶が さっぱり 
途中で途切れて さっぱり 

たんこぶ肴に さっぱり 
闇へと葬れ さっぱり 

飲めよ飲めよ 時を忘れて 
酔えよ酔えよ 我を忘れて 

よっぱっぱっぱ よっぱよっぱ 
よっぱっぱっぱ よっぱよっぱ  

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2015年10月16日

あげる

ひび割れた 心には 
どんな言葉も 痛みを残す 

優しさの かけらでも 
沁みて涙が こぼれてしまう 

素直になれない 天邪鬼 
後悔するのに 繰り返す 

突き放して いいよ 
捨て去っても いいよ  


深くなる 傷跡に 
どんな言葉が 癒しになれる 

温もりに 焦がれても 
とけて想いが あふれてしまう 

素直になれない 天邪鬼 
傷つくことしか できないと 

しばられてる だけさ 
あきらめてる だけさ  


素直になれない 天邪鬼 
苦しみ選んで なんになる 

解き放して あげる 
愛すべてを あげる  

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2015年10月15日

水着のあとが

暑い暑い夏だから 燃え上がった 
恋は恋はひと夏で 消えたというの 

ひと目だけでわかったの あなただけと 
こんな気持ち初めてで なくしたくはない 

水着のあとが 消えて行く 
二人の夏が 消えて行く 

くすぶったままの 恋心 
もう一度燃やしてよ 逢いたい  


夢に夢に見るように 花開いた 
恋は恋は輝いて 信じていたの 

交し合った約束を 破るなんて 
何かわけがあったのと いつかわかるはず 

水着のあとが 消えて行く 
二人の夏が 消えて行く 

あきらめはしない 恋心 
秋風に吹かれても 待ちたい  


水着のあとが 消えて行く 
二人の夏が 消えて行く 

抱きしめてほしい 恋心 
想い出にしないでよ お願い  

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2015年10月14日

心のスイッチ♪

雨のち晴れ晴れ 曇りのち雨 
気紛れな空は ご機嫌斜め 

昨日の君君 泣き濡れたまま 
七色の虹には いつまた逢える 

心のスイッチ 切り替えて 
見せてほしいな 素敵な笑顔 

月のように 見つめていたい 
いつまでも 見つめていたいから  


どこからともなく 心まで吹く 
悪戯な風は 夢さえ壊す 

昨日の君君 うつむいたまま 
軽やかな足音 いつまた聞ける 

心のスイッチ 切り替えて 
見せてほしいな あしたの夢を 

星のように 見つめていたい 
いつまでも 見つめていたいから  


心のスイッチ 切り替えて 
見せてほしいな 素敵な笑顔 

月のように 見つめていたい 
いつまでも 見つめていたいから  

MILKHOUSEさん作曲・歌
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2015年10月13日

笑い袋

佇む君の 肩を叩いたら 
振り向きざまに 笑顔弾けた 

指さす君に わけもわからずに 
困っていたら 泣くほど笑いだした 

慌てて飛び出した 僕の頭 
寝癖で飛び跳ねて ヤマアラシ 

君の笑い声 笑い袋のように 
いつまでも 止まらない  


鏡で僕の 頭見せながら 
髪の毛いじり 遊び始めた 

嫌がるそぶり しても気にしない 
黙っていたら 再び笑いだした 

寝癖で飛び跳ねた 僕の頭 
手櫛で立ち上がり ライオンさ 

君の笑い声 笑い袋のように 
いつまでも 止まらない  


慌てて飛び出した 僕の頭 
寝癖で飛び跳ねて ヤマアラシ 

君の笑い声 笑い袋のように 
いつまでも 止まらない  

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2015年10月11日

キュンキュン♪

すれ違うあなたに キュンキュン 
遠ざかる姿に キュンキュン 

いつからかしら きらめくときめく 
心の中に 春が来た 

哀しい片思い NO NO 
うれしい片思い YES YES 

逢えたら lucky day 
逢えなくても imaginetion  


声を聞くだけでも キュンキュン 
ほほえみがまぶしい キュンキュン 

消えない炎 ゆらめくときめく 
心の中に 夏が来た 

寂しい片思い NO NO 
楽しい片思い YES YES 

逢えたら happy day 
逢えなくても dream day  


哀しい片思い NO NO 
うれしい片思い YES YES 

逢えたら lucky day 
逢えなくても imaginetion  

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2015年10月10日

愚かな賭け

愛と夢を 秤にかけて 
残ったものは むなしい日々 

若さゆえの 過ちなんて 
言い訳しても 戻らぬ日々 

雨の中を 飛び出した君を 
追いかけて 追いかけていたら 

温かい笑顔に 包まれて 
穏やかに笑う 僕がいたはずさ  


誰が君の 代わりになると 
想ってたのか 愚かな賭け 

何をしても 消えない痛み 
どう償えば 終わりが来る 

雨の中で 泣いていた君を 
抱きしめて 抱きしめていたら 

満ち足りた幸せ 感じては 
愛しさに眠る 君がいたはずさ  


僕を信じ 笑ってた君を 
離さないで 離さないでいたら 

後悔の嵐に さいなまれ 
苦しみに沈む 今はないはずさ  

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2015年10月09日

あなたに揺れる

誰が引き寄せたの 運命の糸 
逢いたくなかった あなたなのに 

中途半端だった 想いなら今 
断ち切るチャンスよ ふたりのために 

心が揺れる あなたに揺れる 
愛した記憶が 惑わせる 

さよならの捨て台詞 叩き付けたら 
バイバイ バイバイ バイバイ  


酷い仕打ちさえも 忘れたのねえ 
冷たくしたのは あなたなのに 

誰も信じられず もがいてた日々 
抜け出すチャンスね あしたのために 

心が揺れる あなたに揺れる 
愛した記憶が 惑わせる 

うらぎりの代償に 何を望むの 
バイバイ バイバイ バイバイ  


心が揺れる あなたに揺れる 
愛した記憶が 惑わせる 

さよならの捨て台詞 叩き付けたら 
バイバイ バイバイ バイバイ  

posted by to_ma_to at 08:33| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月08日

僕に染まれ♪

夕陽が駆け足で 消えて行く 
夕焼け空が 哀しいと 

ぽろぽろ涙を こぼしてる 
君の心 赤く染まれ 

冷たくなった 風に震える 
君のくちびる 温めてあげる 

暗い空には 星がある 
きらめく出番 待っているよ  


追いつき追い越して どこへ行く 
恋する空か 赤とんぼ 

移ろう季節に 臆病な 
君の心 僕に染まれ 

閉ざした夢が 胸にあふれる
君のあしたを 抱きしめてあげる

時のかけらが 降り積もる 
心はいつか 歩き出すよ  


冷たくなった 風に震える 
君のくちびる 温めてあげる 

暗い空には 星がある 
きらめく出番 待っているよ  

posted by to_ma_to at 15:37| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする