2016年03月21日

巡り会う時♪

それは哀しみの歌か 昨日の夢か 
それは偽りの言葉 それとも祈り 

もう逢えないと 見送った背中 
ひとりたたずむ丘に 吹きぬける風 

ひとひらの 花びらが 
静かに こぼれ落ちた  


それは新たなる旅か あしたの希望 
それは想い出の色に 染まったあかし 

もう泣かないと 振り切った想い 
ひとり見上げる空に 弧を描く鳥 

降り注ぐ 温もりが 
すべてを 包みこんだ  


それは愛しさの炎 消えないままに 
それは懐かしい響き ふたりのメロディ 

もう止まらない とけあった未来 
誰が描いた奇跡 巡り会う時 

舞い落ちる 花吹雪 
ふたりを 祝うように  

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2016年03月14日

桜咲いたら

最後の春は 窓の外 
ながめることも できないまま 

涙のように 花は散り 
あなたは遥か 空の上 

ウグイスが 鳴くのです 
春が来たと 鳴くのです 

桜咲いたら 見に行きましょうか 
想い出の公園に でかけましょうか  


季節は巡り 春の雨 
雨音だって 飛び跳ねてる 

寂しさ胸に 募らせて 
私は今も 冬のよう 

ウグイスが鳴くのです 
春が来たと鳴くのです 

桜咲いたら 変われるのかしら 
想い出に泣かないで いられるかしら  


ウグイスが 鳴くのです 
春が来たと 鳴くのです 

桜咲いたら 見に行きましょうか 
想い出の公園に でかけましょうか  

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2016年03月07日

嘘つきな優しさ

あなたといるより ひとりのほうが 
寂しくないのよ おかしいでしょう 

抱きしめられても 心は寒く 
震えてしまうの どうしてかしら 

あなただけを 見つめているのに 
あなただけを 望んでいるのに 

嘘つきな優しさは 残酷なだけ 
未練地獄に 落としてるだけ  


あなたの心に 住みつく誰か 
わかっているのよ 隠していても 

囁く言葉に ときめくはずが 
哀しくなるのよ どうしてかしら 

あなただけを 見つめているのに 
あなただけを 望んでいるのに 

苦しみの連鎖から 解き放してよ 
愛がさめたと 突き放してよ  


あなただけを 見つめているのに 
あなただけを 望んでいるのに 

嘘つきな優しさは 残酷なだけ 
未練地獄に 落としてるだけ  

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2016年02月29日

春の心♪

風が優しく 感じるなんて 
冬はどこへ 行ったのだろう 

雲の白さが 際立つなんて 
春がそこに 見えてるみたい 

哀しみにくれてた 季節が巡り 
穏やかな日々に 心を戻す 

あなたのいない 春だけど 
笑顔で迎えても いいですか  


桜咲くのを 待ってるなんて 
冬の心 とけたのだろう 

空の青さに ときめくなんて 
春の心 戻ったみたい 

寂しさにうもれた 闇夜が明けて 
爽やかな日差し 心を照らす 

あなたのいない 春だけど 
あしたを抱きしめて いいですか  


哀しみにくれてた 季節が巡り 
穏やかな日々に 心を戻す 

あなたのいない 春だけど 
笑顔で迎えても いいですか  

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2016年02月20日

雨だから♪

雨だからって がっかりしないで 
雨だからこそ 君のそばにいられる 

雨だからって 楽しみ見つけて 
雨だからねえ 君に甘えたくなる 

今日の空は お休みモード 
たまにはいいじゃない ゆっくりしてもらって 

あしたの青空 期待しよう 
僕は君の笑顔だけ あればいい  


雨だからって 退屈させない 
雨だからこそ 夢の話しようよ 

雨だからって くつろぎまどろみ 
雨だからねえ 君を独り占めする 

月と星は どこかでデート 
たまにはいいじゃない 仲良くしてもらって 

あしたの夜空を 期待しよう 
僕は君の温もりが あればいい  


今日の空は お休みモード 
たまにはいいじゃない ゆっくりしてもらって 

あしたの青空 期待しよう 
僕は君の笑顔だけ あればいい  

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2016年02月12日

気づいて♪

片想いだって 恋は恋でしょう 
切なく星を 見つめる日もある 

口にするだけで 壊れそうだから 
小さな胸に しまっているのよ 

見つめて見つめて 私だけを 
気づいて気づいて この気持ち 

つれない瞳にどうか 映してください 
飛び切りの笑顔で 魅せるから  


両想いにって 夢は夢でしょう 
あなたの好きな タイプじゃないもの 

奇跡でも起きて ふたりきりなんて 
チャンスはきっと 来るはずないのよ 

見つめて見つめて 私だけを 
気づいて気づいて この気持ち 

挨拶でもいいどうか ひと言ください 
一日中元気に なれるから  


見つめて見つめて 私だけを 
気づいて気づいて この気持ち 

あふれる想いにどうか 優しさください 
幸せのかけらが 増えるから  

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2016年02月11日

壊れたハート♪

壊れたハートは どこに捨てよう 
見つめることさえ 哀しくなる 

想いはあなたも 同じはずだと 
信じていたのが  間違いだった   

熱に浮かされ 見えてなかった 
恋する瞳は 曇りガラス 

優しい言葉 かけてくれたよね 
優しい笑顔で 見つめてくれたよね  


ときめくハートの 夢が消えたの 
痛みに涙が あふれてくる 

笑顔のあなたに 逢えずじまいね 
困らすつもりは なかったのにね 

熱に浮かされ 見えてなかった 
恋する瞳は 曇りガラス 

優しく頭 なでてくれたよね 
優しくこの手を 握ってくれたよね  


熱に浮かされ 見えてなかった 
恋する瞳は 曇りガラス 

優しい言葉 かけてくれたよね 
優しい笑顔で 見つめてくれたよね  

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2016年02月10日

ドキドキバレンタイン

所狭しと並ぶ チョコレート 
どれにしようか 迷うのも楽しい 

あなた好みと決めて ラッピング 
想い届ける 準備は完了 

ドキドキバレンタイン 高鳴る胸の音 
ドキドキバレンタイン せつなく過ぎる時 

お願いどうか 笑顔で受け止めて 
小さな勇気 甘い口づけで  


どこであなたに渡す チョコレート 
どこか待ち伏せ 駆け引きも必要 

それとなく聞く予定 サプライズ 
きっと伝わる 信じて決行 

ドキドキバレンタイン 高鳴る胸の音 
ドキドキバレンタイン せつなく過ぎる時 

お願いどうか つれなくしないでね 
膨らむ夢を そっと抱きしめて  


ドキドキバレンタイン 高鳴る胸の音 
ドキドキバレンタイン せつなく過ぎる時 

お願いどうか 笑顔で受け止めて 
小さな勇気 甘い口づけで  

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2016年02月04日

嘘つき♪

今さっき 困った顔 してたでしょう 
普通なら 見逃すレベルの くもり顔 

早変わり 笑顔でなら ごまかせると 
甘いわね 作り笑いが バレバレよ 

あなたにまとわりつく 甘い香り 
気付かない人なんて どこにもいない 

心変わりは 仕方がないけれど 
嘘つきなあなたなんて 見たくなかった  


ついさっき 頼んだのに うわの空ね 
想い出し 笑いだなんてさ よそでして 

ぬけがらの 心見せて 平気なんだ 
哀しみに 溺れそうだと わかってよ 

あなたを信じたくて バカな私 
気付かないふりしても 取り戻せない 

心変わりは 仕方がないけれど 
嘘つきなあなたなんて 見たくなかった  


あなたにまとわりつく 甘い香り 
気付かない人なんて どこにもいない 

心変わりは 仕方がないけれど 
嘘つきなあなたなんて 見たくなかった  

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2016年02月03日

愛する力

晴れのち急な 雨が降る 
どんより空が 暗くなる 

あれこれわけを 探しても 
正解には たどり着けない 

新幹線でも 飛行機でも 
君の気分に 追いつけない 

透視能力や 千里眼 
いますぐにでも ほしくなる  


気付いた時は 遅すぎる 
真っ暗闇に ただひとり 

わずかな時を 見逃して 
遥かなミス やっちまってる 

ジェット機だろうと ロケットでも 
君を知るには 間に合わない 

予知能力や テレパシー 
なんだっていい わかるなら  


息つく暇さえ どこにもない 
君の心を 抱きしめたい 

愛する力 振り絞り 
先回りして つかまえる  

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2016年01月24日

見届けるまで♪

そばにいてくれるだけで いいよ いいんだ 
何も望んだり しない しないよ 

たとえ泣き濡れていても いいよ いいんだ 
涙受け止めて あげる あげるよ 

どんなときでも 君を守ると 
約束した 遠い日の 小指の温もり 

忘れない 忘れない いつまでも 
君の幸せ 見届けるまで  


心から笑顔ならば いいよ いいんだ 
曇らないように 祈る 祈るよ 

いつか抱きしめてくれる 人が できたら 
胸に飛び込んで 行きな 行きなよ 

何があっても 君のためなら 
受け入れるよ 空よりも 両手を広げて 

変わらない 変わらない いつまでも 
君の幸せ 見届けるまで  


どんなときでも 君を守ると 
約束した 遠い日の 小指の温もり 

忘れない 忘れない いつまでも 
君の幸せ 見届けるまで  

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2016年01月18日

想い出だけを抱きしめて♪

ひとりぼっちの 涙はいつか 
白い雪になって 降り積もる 

あふれそうな 泉はいつか 
凍てつく寒さに 時を止める 

喜び哀しみ 駆け巡った季節が 
今はもう 遠い昔のようです 

このまま眠りについても いいですか 
想い出だけを 抱きしめて  


夢を見ていた 心はいつか 
青い空にそっと 恋をした 

風に揺れる 想いはいつか 
扉を閉ざして 闇に沈む 

ときめききらめき 恋い焦がれた季節が 
今はもう 胸をせつなくするだけ 

このまま眠りについても いいですか 
想い出だけを 抱きしめて  


喜び哀しみ 駆け巡った季節が 
今はもう 遠い昔のようです 

このまま眠りについても いいですか 
想い出だけを 抱きしめて  

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2016年01月14日

色づく街♪

なにもかもが 白い朝 
この街は 凍えてる 

突き刺す風に 顔をしかめて 
うつむき歩く 人の波 

おはようの声に 振り向けば 
朝の日差しと 春色の笑顔 

赤いくちびる 悩ましい 
君は無邪気に 話しかける  


すべて隠す 白い雪 
この街は 怯えてる 

かじかむ指に 口をとがらせ 
スマフォに見入る 人ばかり 

遅れるとこの手 握りしめ 
駆けて行く君 胸元が揺れる 

白い吐息も 愛おしい 
君はひだまり 感じさせる 


間に合ったなんて ブイサイン 
だして喜ぶ 飾らない素顔 

白い街さえ 色づいて 
君はいつでも 魅せてくれる  

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2016年01月10日

つかまえてください♪

糸の切れた凧みたいに さまようばかり 
行く着く先なんて どこにもない 

日が昇れば朝がきて 沈めば夜になる 
繰り返す日々に 何が残る 

あしたの夢は 霧のかなた 
昨日の夢は 涙雨 

つかまえてください 露と消え去る前に 
導いてください 光の中へと  


帰る場所があるからこそ はばたく想い 
揺らいだ足もとに 広がる闇 

振り返れば花もなく 冷たい風が吹く 
空しさを抱いて 時が巡る 

あしたの夢は 霧のかなた 
昨日の夢は 涙雨 

つかまえてください 目覚めなくなる前に 
連れ出してください 孤独の中から  


あしたの夢は 霧のかなた 
昨日の夢は 涙雨 

つかまえてください 露と消え去る前に 
導いてください 光の中へと  

posted by to_ma_to at 20:24| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月07日

冬の猫♪

どこかクールで 強気な君も 
凍える寒さに 音(ね)をあげたのか 

いつしか僕の 背中にそっと 
しなだれかかって 甘えてる 

春ならきっと 陽だまりを探して 
駆けて行く 君だけど 

今ならきっと 引き寄せても 
逃げたりしない 冬の猫  


どこか嫌がる ふりして僕は 
体をずらして 振り返るのさ 

しおれた君の 仕草に胸が 
ときめき踊って しまってる 

夏ならきっと 青空に焦がれて 
飛んで行く 君だけど 

今ならきっと 抱きしめたら 
笑顔に変わる 冬の猫  


秋ならきっと 色づいた景色に 
見とれてる 君だけど 

今ならきっと プロポーズも 
頷きそうな 冬の猫  

posted by to_ma_to at 20:01| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月29日

ありがとう〜2015♪

嘘かまことか心の中は 
誰にも見えないわからない 

疑えば底なし沼のように 
むなしくなっていくだけさ 

顔も見えない世界であっても 
歌で結ばれた絆なら 

心の叫び受け止め合って 
笑顔に変えて行けるのさ 

どんな言葉にも流れるメロディー 
さあ一緒に歌おう奏でよう 

世の中ごちゃごちゃあったけれど 
終わりよければすべてよし 
終わりよければすべてよし  


フェイスブックにツイッター 
ラインにスカイプエトセトラ 

つながり求めて右往左往 
ひとりぼっちじゃいられない 

時代は変わっても求め合う 
心はきっと変わらない 

心の壁は自分で壊せる 
歌に酒に酔いしれるのさ 

どんな言葉より染み入るメロディー 
さあ一緒に歌おう奏でよう 

世の中ごちゃごちゃあったけれど 
終わりよければすべてよし 
終わりよければすべてよし  


ありがとう2015年 
皆様良いお年を 
終わりよければすべてよし 
終わりよければすべてよし  


ナオさん作曲・編曲・歌 KEN’Sさん&Mrペイさん編曲
posted by to_ma_to at 09:21| Comment(4) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月25日

あなたの星

なんにも言わないで いってしまって 
後悔ばかりして しまうでしょ 

いつでも見守って くれているのは 
感じているけれど 寂しいよ 

そっとそっと ウィンクウィンク 
そっとそっと ウィンクウィンク 

あなたの優しさ そのままの 
ウィンクしてくれたら わかるから  


空には暗い雲 星を隠して 
意地悪されたなら どうしよう 

いつでも心には 笑顔抱きしめ 
忘れてないけれど 哀しいよ 

そっとそっと ウィンクウィンク 
そっとそっと ウィンクウィンク 

心の中まで 届くよう 
ウィンクしてくれたら 泣かないわ  


そっとそっと ウィンクウィンク 
そっとそっと ウィンクウィンク 

心の中まで 届くよう 
ウィンクしてくれたら 泣かないわ  

posted by to_ma_to at 09:37| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月23日

どんな時も♪

わかってるのよ 隠しても 
あなたがここに くるなんて 

ほかに誰も いないから 
暇をつぶしてる だけのこと 

相槌うって 驚いたり 
声を出して 笑ったり 

それでもあなたが 望むように 
合わせてあげる どんな時も  


気にしてないよ 大丈夫 
あなたが何を していても 

想い出して くれるなら 
通りすがりでも かまわない 

静かな時が ほしかったり 
憂さを晴らす ことだったり 

あなたが元気に なれるならば 
叶えてあげる どんな時も  


切ない痛みも 焼けつく想いも 
みんなみんな 心の海に沈めたの  


愛しい想い 抱きしめたり 
長い夜に 夢を見て 

あなたがこないと 知ってもまだ 
待っててあげる どんな時も  

posted by to_ma_to at 10:42| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月21日

少しは大人に♪

逢いたくて 逢いたくて 
募らせてた あの頃が 

なぜかとても 懐かしい 
そんなわたしが 不思議なの 

あなたしか 見えなかった 
情熱は 今もある 

変わらない はずなのに 
少しは大人に なれてるかしら  


待てなくて 待てなくて 
あふれそうな 切なさが 

いつか愛に 変わったら 
胸の痛みも 消えてゆく 

ふたりなら 大丈夫と 
思えたら 幸せね 

耐えること 覚えたら 
少しは大人に 見えるのかしら  


恋しくて 恋しくて 
焦がれていた 幼さに 

顔が赤く なるけれど 
そんなわたしも いいでしょう 

わたしだけ 見てほしいし 
ひとりじめ したくなる 

ジェラシーは 消えないの 
やっぱり子供の ままなのかしら  

posted by to_ma_to at 09:50| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月19日

お守り

胸躍るメロディー プレゼントは何 
誰を想い祈る 聖なる夜 

凍てついた風さえ 気にならないのは 
君に逢える時が 近づいてるから 

夢は叶うと 送り出してくれた 
君の笑顔が お守りだった 

寂しさに零れ落ちた ふたりの涙は 
たくさんの愛のかけらに 変わったよ  


星空がきらめき 導くのはどこ 
誰の幸を願う 愛しき夜 

闇色の空でも 怖くはないのさ 
君が僕を照らし 輝いてるから 

遠く険しい 道もいつか終わる 
君の笑顔が 教えてくれた 

眠れない夜に揺れた ふたりの心は 
誰よりも強く結ばれ 切れないよ  


夢は叶うと 送り出してくれた 
君の笑顔が お守りだった 

寂しさに零れ落ちた ふたりの涙は 
たくさんの愛のかけらに 変わったよ  

posted by to_ma_to at 12:33| Comment(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする